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「憲法改正」を成し遂げよ! [2021年11月06日(Sat)]
自民党さんは先ず今!「憲法改正」を成し遂げよ!

―−ナニワの激オコおばちゃん− 曰く・・・

 私自身の考えは、実は「全部変えてしまえ派」なんですけどね。デキの悪い学生のレポートみたいな、コピペだらけの英文和訳調の現憲法は、ただひたすら恥ずかしいだけやと思うてます。

◆ いったん大日本帝国憲法に戻して、そこから改正するのが筋なんとちゃうか、と思うてます。

しかし・・・
現実的には現憲法を70年以上も使うて来たわけやし、その70年を否定するのもまためんどくさいし、色んな不都合も出て来るやろうし、今の日本の政治状況ではたぶん不可能なので、とりあえず自衛隊を軍にすることと、緊急事態条項だけはさっさと作れ、という言ところで落ち着いたらええな、と考えています。

◆ 維新が出してる「憲法裁判所の設置」は間違いや、という話です。現在の日本の三権分立の中では、裁判所は、国会の立法に対して直接判断を下されへん、ということです。あくまでも国会が作った法律の施行によって何らかの被害?不都合?が生じた時に、裁判を起こして初めて、その法律の施行の結果についての判断を下す、ということですね。

 どうも維新は最高裁判所に、国会の作る法律が憲法に違反してないかどうか、判断させたいみたいです。危ない話やんか。最近、私ら日本国民は、裁判官がいかにええかげんなもんか、だいぶわかって来ましたからね。これは無理やと思います。

 そして実際のところ、ドイツにはこの憲法裁判所があって、しょっちゅう国会の法律に違憲判決を出していて、一方では国会が毎年のように憲法改正をしていて、・・・・・・・

◇ 憲法改正特命大臣格「高市さん」と「日本の尊厳と国益を護る会 青山繫晴さん」に取り仕切って一気呵成に国民投票に向って欲しいがね・・・
Posted by 余生を憲法改正に! at 06:48 | 国家国民を護る憲法改正! | この記事のURL | コメント(0)
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