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«人として どうだったのか? | Main | 「憲法改正」を成し遂げよ!»
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負け続け人生に残る悔い! [2021年11月05日(Fri)]
さて、衆院選が終わり、勝ったのか負けたのか? は分からないが、一人の勝ちと二人の落選だけで、結果オーライとする。

しかし・・・
愚老も40年ほどいろんな選挙に事務局として関わってきたが!
負けの方が多かったなぁ・・・
国政選挙や知事選ではほぼ全敗・・・「あいつが就いた方が負ける」とまで陰口を叩かれたものである。いわゆる「反、某大物」姿勢を貫いていたからの負けだろうが?

それにしても、正論だけでは勝てないと言うことを味わって来たが、
それにしても、やっぱり選挙というのはドロくさいものなようで、「どぶ板」を数多く踏んだ方が強いものなのかなぁ…と・・・

さらに、地域のボスに誘導されて勝ち組に居るだけの民度が結果を左右する。不平不満を強く訴える方が強い。
とか、やせ我慢式に負けを正当化してきたが、結論は!
「あ、この人知ってる、見たことある」という程度の人々に負けて来た悔しさが残るがね。

政治家が地元を回りまくって、顔を覚えて貰う。
それには適わなかったということですかね。

いやっ・・・そんな事はもうどうでも良いとして・・・今、悶々としているのは皇室の在り様である。
本来は口にすることなく「避けて通った方が」傷つかずに済むが、余命幾ばくも無い我が人生最大の患いである。

以下備忘録として書き添える

反日勢力を斬る 一人の元皇女の愚行で皇室(日本)が危うい (fc2.com)

http://ponko69.blog118.fc2.com/blog-entry-6365.html

皇室の存続を危ぶみ、KK母を告発している篠原常一郎氏は言論誌「選択」の内容の一部を紹介している。

「小室眞子さんの乱」という政治事件
秋篠宮家が歪めた「戦後皇室」

秋篠宮殿下が「国民の多くが納得するまで納采の儀は行わない」と発表した事にカチンと来たM子さんは一年以上も父親と口を利かなかったとか。
あるいは宮内庁長官を補佐する参与を一人一人呼び出して面談し、紙を渡して結婚の強い意志を示して問答無用だと言ったとか。
秋篠宮殿下に諦めてくれと。参与に働き掛ければ当然天皇・皇后両陛下に問題が及ぶ事を狙って自ら行動したという。、

KK夫婦は国際免許証を取得するために品川区の鮫洲運転免許試験場を訪れたが、その時10人ものSPを従わせたという。
総理大臣ですら最大で5人位だと篠原氏。
しかも、いまや一般人である。
理不尽な上に、これも我々の血税からだという声が起こってもおかしくない。

日本人の心の拠り所である皇室の存在を無くそうとしている外国勢力とそれに加担する国内のメディア、言論人には鉄槌を食わせねばなるまい。

まことに・・・・・・・・・・・・
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