CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
«自民党総裁選の危険さ! | Main | 立憲民主党の現職議員の拉致被害者をめぐる発言»
最新記事
カテゴリアーカイブ
<< 2021年11月 >>
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30        
最新コメント
国会解散間近 [2021年10月10日(Sun)]
令和の仕切り直しを願いたい気分!

ただ一面に立ちこめた 日本の朝の霧の海
黒い底から 鐘が鳴る鳴る かんかんと

て、国会解散間近ですが
国家存亡危急の折り!
お子様国会の悪夢!
こんな政府を再び望みますか?


立民の全ての批判はブーメラン | パチンコ屋の倒産を応援するブログ (pachitou.com)
https://pachitou.com/.../%e7%ab%8b%e6%b0%91%e3%81%ae%e5.../

そしてもう一つ
複雑性PTSDという弾圧手法?

反日勢力を斬る 「KKを皇室から永久追放せよ」 (fc2.com)
「(国民の)誹謗中傷で複雑性PTSDになった」と秋山剛精神科医・NTT東日本関東病院品質保証室長が公表した。

⇒文書一部
いかしこれは正式な診断書ではないし、誹謗中傷のせいだという反論に過ぎない。
山根
「大阪なおみさんも告白して、我々は責められなくなった」
竹内
「まったく同じ事だ」
ブログ主もあれ以来、大坂選手を応援する気が失せた。
もうここまで来ては、誰もM子さんの暴走を止めることは出来ない。
せめて、佳子内親王と悠仁親王が同じ過ちを繰り返さないことを祈るばかりだ。
しかし、それも今や極めて危うい状況である。

姉に同情的な佳子内親王も同じ過ちを繰り返す可能性は十分にある。
ニューヨークタイムズ紙は「これはメーガン妃以来のスキャンダルだ!」と大喜び。
アメリカに逃れてもマスコミがただでは済まさないだろう。
彼等にとっては絶好のネタである。

日本のマスコミと違って遠慮会釈なく付きまとうだろう。
パパラッチに追いかけられて車で事故死したダイアナ妃を思い出す。
皇室を敬愛する日本国民を、恋に狂って敵に回してしまったM子さんは哀れである。
「宮内庁のなかに諫言する人がいるべきだ」
「環境問題のグレタのように祀り上げられる」
と話は進む。
「佳子内親王や悠仁親王から遠ざけるべきだ。」
「ここまで来たらKKを日本から突き放して被害を最小限にとどめる」
そうする前に二人は勝手にニューヨークに駆け落ち婚してしまうのだが・・・

竹内
「いままで皇室に敬愛の念を抱いていたのに、この一件で頭に来て、皇室を無くそうとする勢力に加担するような、皇室に嫌気がさして『秋篠宮家なんか皇室を離れろ』というような意見もあるが、そう思ってしまったら、我々は世界一の宝を手放すことになるから、世界中がザマア見ろという状態になってしまうから、日本人が日本国の宝をみずから失うことだけは避けなくてはいけない」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
※ しかし・・・不安が過ぎる。

閣僚としての安定感があるのは若干名のみ?
特に環境相や財務相のようなちょっと???な発言に不安を覚える。

(環境相民主党先祖返り?)
(https://twitter.com/ProfShi.../status/1446253637328465947...)

幸いに党の政調が良さそうだ!
確かな公約をつくり、閣僚の意思統一、ある程度発言を縛ったほうが賢明だ。
党政調には会長の高市早苗氏のほかに、会長代行の古屋圭司が控え、保守色が強い。
政調会による政府運営・内閣統一に期待したい。

最後にもう一つ「日本に不要の政治組織」という話!
http://japanhascomet.cocolog-nifty.com/.../post-9d6e54.html
コメントする
コメント