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河野太郎氏を首相にしてはならぬ理由 [2021年09月24日(Fri)]
反日勢力を斬る 河野太郎氏を首相にしてはならぬ理由(ワケ) (fc2.com)

http://ponko69.blog118.fc2.com/blog-entry-6315.html

支那との癒着は日本を滅ぼす

自民党総裁選候補の河野太郎氏の同族企業が支那に生産拠点を持っていることが明るみに出て以来、大問題になっている。

日本の首相が支那と深い関係にあるという点では二階幹事長のそれより致命的である。

インターネットでこの問題が取り上げられ、文春砲が炸裂したのに・・・

「私の政治活動に影響を与えるということはない全くない」(河野太郎)

・・・と開き直って、更に炎上している。

この親族企業と中国との関係は既に各所で取り上げられているが、次の動画が最新かつ一番詳しい。

CHANNELSEIRON 「これが正論だ」河野太郎氏の親族企業と中国(2021/9/22)
【河野太郎氏の親族企業と中国】



ウイグル族の強制労働で出来たソーラーパネルを使っているのは問題だが、さらに軍事転用の可能性もあるという。

最新版(2021/9/23 18:00)
CHANNELSEIRON 「編集長の言いたい放題」番外編~メディアが報じない河野太郎問題〜



◆ 危険物 太陽光パネル

平井宏治(株式会社アシスト社長、一般社団法人日本戦略研究フォーラム政策提言委員)
「太陽光パネルはセレンとか、非常に有害な重金属がパネルの中に非常に沢山入っている。
先日の熱海の伊豆山の土砂崩れで非常に恐怖に思ったは、パネルが崩れなかったのは良かったが、パネルが壊れると中に入っているセレンがドッと出て、それで物凄い深刻な土壌汚染が起こる。
太陽光パネルは寿命があるが、廃パネルの安全な処理技術がまだ確立していない。
皆さん、気を付けて欲しいのは、水を被ってダメになった太陽光パネルは雨が止んでお日様が出ると発電してしまう。
これに触ると死にます!」

こんな怖ろしい話は初めて聞いた。

 今朝の「虎ノ門ニュース」でも有元隆志(「正論」発行人)ならぬ有本香氏が、「このウイグルの問題についして説明しないというのはありえない。たとえ総裁になれなくても、この問題は追求すべきだ」と発言していた。

河野総理大臣が誕生すれば野党の格好の餌食になるだろう。
いくら親中派の野党といえども、同志である日本共産党といえども、政権を取るためにはなりふり構わず河野政権を攻撃してくるに違いない。

そうなれば、あの悪夢のような民主党政権時代がまた日本を襲うのである。
Posted by 余生を憲法改正に! at 06:36 | 日本大丈夫か? 国民の危機! | この記事のURL | コメント(0)
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