CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
«令和の天照大御神ご誕生を・・・ | Main | 東京パラリンピックの開会式、海外メディアの報道»
最新記事
カテゴリアーカイブ
<< 2022年06月 >>
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    
最新コメント
日本の現在位置を掴む [2021年08月27日(Fri)]
■ 社会を変えようと言う偽善者たち!
不易流行! こそ大事!

日本人として、日本が日本であり続けるために「マスコミま印象操作」に煽動去れないことを切に祈る!


「WILL」10月号から日本の現在位置を掴む


◆ トップ記事で、「TOKYO五輪、金メダルものです!」

東京五輪に反対しながら高校野球を主催しているのではないか?

(東京オリンピック開催阻止の急先鋒朝日が高校生から協力金を搾り取る?)

以下、別件記事ですが・・・


※ 守銭奴!朝日新聞と高野連。夏の甲子園「高校生から1500円徴収」 | 何かおかしいよね、今の日本。 (ameblo.jp)

https://ameblo.jp/yamatogusa/entry-12694391324.html

ベンチ外の野球部員や保護者、学校関係者が晴れ舞台を直接スタンドから見たい、応援したいと思うのは当然だが、主催者である高野連、朝日新聞はそんな人々を無料招待するのではなく、ちゃっかりと1人1500円の入場料を徴収しているというから驚く。

・売り上げ2400万円

 1試合当たり最大4000人が入場すれば、売り上げは600万円。1日の試合数を4試合とすると、最大で計2400万円。通常開催時の主な応援席であるアルプススタンド(800円)よりも入場料は高額だ。

 これについて大会本部に問い合わせると、こう回答した。

・今回は「協力金」として

「観客席への入場については、日本高校野球連盟から7月21日に出した広報で、『新型コロナウイルスの感染状況を考慮し、一般観客への入場券販売は行わず、スタンドへの入場は学校関係者に限る』と発表しました。『原則無観客』と案内したことはありません。入場料については、従来、席の種類によって違う料金をいただいています。入場券販売をしない今回は、『協力金』として、従来の内野席券より安い金額をご負担いただくことにしました」

※ トップ記事で、TOKYO五輪、金メダル…に戻り!

最後に来年2月に北京の冬季五輪が予定されているとしたうえで・・・

〇 「世界が新型コロナウイルスという脅威に直面するなか、自由、民主主義、人権、法の支配という普遍的価値観を共有する国々の代表として日本が五輪を開催できたことは、歴史的に重要な意味を持つでしょう」

・・・と「不自由、独裁、人権と法の無視」をしている支那を念頭に結んでいる。


◆ 櫻井よしこ氏  朝日新聞を痛烈批判。

「日本人の幸せに共感できず、むしろ日本人が不幸になることに喜びを感じる新聞なんですね」


◆ 高橋洋一チャネル 医療の闇指摘

高橋氏が解説しているように、いまテレビでは病床不足だと騒いでいるが、1400億円の予算をつけたのに厚労省と医師会がサボタージュしたためだと。
4.5兆円もの地方自治体への時短営業や休業要請の補償金も活用されていない、

病床不足は厚労省・医師会の責任(門田隆将・藤井聡・朝香豊鼎談)


◆ 飯山陽(イスラム思想研究家)  欧米的価値観の押し付けに警鐘

「欧米でも日本でも、リベラル・メディアはとかくトランス女性の女子競技への参加を認めないのは『遅れている』、同性婚を認めないのは『遅れている』、性的性的指向の差別を禁じる以律がないのは『遅れている』と日本批判を展開するが、そうした欧米的価値観を一方的に押しつけ、それによって遅れているだの、進んでいるだのと評価すること自体がすでに『遅れている』といえよう。」
Posted by 余生を憲法改正に! at 07:16 | 祖国の文化 | この記事のURL | コメント(0)
コメントする
コメント