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我が悔悟人生 [2021年07月24日(Sat)]
天皇陛下の開会宣言時に着席したまま?
不敬、非難らしいが・・・

愚老は人生そのものが失敗の連続・・・

愚老…ある県組織立上げ時の記念講演(潮 匡人氏)にて主催者トップにも関わらず不覚にも夢うつつ状態、しかもトップ席で講演終了の拍手で瞬間!…我を取り戻すのに数秒かかった・・・もう一回ある。

やはり講演会。非常に尊敬する講師さん(梅原 簾 氏)に頼み込んで講和者依頼をして司会進行をしていて居眠りをしてしまったのだ・・・
なんか?、講話が突然ピシッと止まったような気がして、慌てて会場の皆さんに御礼の拍手を催促したものの気まずい思いに襲われたものであった・・・

どちらも、100名ほどの参加者に恵まれ、開催にこぎ着けた喜びと安心感・・・で気が緩んだのか眠気に入り込んでしまったのである。

他にも多くの失敗がある・・・
竹田恒靖氏の講演会と、青年塾塾頭「上甲晃氏」の講演会のときには、会長挨拶原稿や司会進行表を受付に置き忘れていたり、開始直前の大慌て。

中條高徳氏の講演会では、講演が一区切りを迎えたので、「それでは皆様、今一度御礼の拍手をお願いします」と講演を締めくくったが、先生はまた話し始めて、そんなことを3回ほど繰り返して汗びっしょり・・・
翌朝は先生を新幹線駅にお送りしたときに、先生から「ホテルにカバンを忘れて来た」と言うアクシデントで走り廻ったこと・・・

思えば、随分と失敗を重ねて来たなぁ〜・・・

とても、とても人様の失敗を単純に非難する訳には行かないなぁ〜
愚老の数限り無い失敗事例こそ恥の積み重ねであった・・・

※※※ 総理と知事の起立云々に関連して、久枝様と言う方の、以下の様なコメントがありました。

ルールとしては両方アリだと思います。国会の開会式での陛下のお言葉に際しては、国会議員が全員起立するのが慣例なので、今回も総理ほかがつられて立ったとと考えられますが、オリンピックの場合、諸外国の賓客や選手達全員がいる中で政府関係者が起立するという慣例にはなっていないと思います。例えば、ロンドンオリンピックでエリザベス女王の開会宣言も立たなかったと思います。周囲が立ってしまうと、元首が目立たなくなるのもまずいかも知れませんね。



Posted by 余生を憲法改正に! at 07:53 | 脚下照顧・人として… | この記事のURL | コメント(0)
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