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本当の新エネルギー「改良型の安全な原子力発電以外無し」 [2021年07月17日(Sat)]
FBF横山先生記事から転用です。

喝️パンチ
2035年と言えばあと14年後であるこのように今ある内燃機関の否定を行えばそれに代わる電気自動車及び家庭、社会インフラに使われている燃料を全てCO2の排出しないエネルギーに変えなければいけない。

それでは今言われているような再生エネルギーなどの「お天道様任せの不安定なエネルギー」ではとてもじゃないが未来のエネルギー需要は賄えるわけがない。

1番考えられるのは今現在改良型の安全な原子力発電所またはここ半世紀以内には可能性が示唆されている核融合エネルギーの活用以外にはありえない。現実問題として一番手っ取り早いのはやはり現在人類が手にしている原子力発電所の改良形以外にはない。

これを手をこまねいてポリコレにうぬぼれ活用しなければ隣の中国やソ連ヨーロッパアメリカなどに日本は極端に遅れをとり東洋の後進国の1つとして世間から忘れ去られることである。後進国の1つとして残れば良いがおそらく他の国の属国に成り下がっているであろう。エネルギー安保はまさに明日の日本の安全保障にとっては喫緊の問題で不可欠な問題である

その通りです。人類が火を使う事を考え出してから、エネルギーは、人類が生きる為の一番基礎を構成するものと成りました。
地球上の人類の数が70億人を超す様な現在に於いては、エネルギーの確保と食料の確保は、正に真の安全保障そのものと成りました。嘗て、アメリカの西部開拓時代に、我が土地と水を確保する為に武器を用いた時代と同じ様に、各国も国防力を強化してエネルギーと食料確保の手段としているのです。近未来のエネルギーは、人口太陽と水素社会の実現でしょう。荒らされた此の地球は、中々元に戻りません。
其れを勘案した上でのエネルギー対策なのです。

現在中共は、14億人もの国民を満足される為に、大中華主義を標榜し、世界覇権主義を進めています。エネルギーと食料を求める事が度を過ぎると、この様な無法国家が出現するのです。我々人類は、中々平等には成れません。欲望が先に立つからに他為りません。故に日本国は、エネルギーと食料分野に於いては、決して他国に遅れをとっては為らないのです。

既に中共は、我が日本国のEEZ内に於いて、ガス田開発と漁場荒らしを日常茶飯事の如く行っています。エネルギー大国に成れる様に、決して中共等には遅れを取らない様な政府の政策が求められます。もう既に始まっているのです。
Posted by 余生を憲法改正に! at 07:15 | 頑張れ「日本」 | この記事のURL | コメント(0)
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