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令和の皇室破壊工作事件! [2021年05月17日(Mon)]
不敬便り 令和の皇室破壊工作事件!

−反日勢力を斬る− から転記

◆ 絶対に阻止すべき小室Kの皇室との縁組

日本を破壊したいリベラル左翼や外国のスパイ達は、秋篠宮一家と浩宮内親王を侮辱する情報作戦を展開した。
そしてその情報作戦はいまでも続いている。

彼等にとって秋篠宮家の真子内親王の小室Kとの縁談は何としてでも成就させなければならない。
皇室崩壊の序章だからである。

しかし国民の大多数はこの縁談に反対である。
その理由は色々ある。

小室K自身の問題、母親の問題、家系の問題、何ひとつとっても皇室崩壊の芽を含んでいる。

◆ 米大統領選での解説で大活躍した元共産党員の篠原常一郎氏は最近、小室K問題に切り込んでいる。

小室Kの母親には遺族年金不正受給疑惑などの疑いも囁かれている。

宮内庁は一体いままで何をしてきたのか。
小室家の身上調査もせずに傍観し、無為無策であり、無能である。

しかも小室Kの下らない自己弁護論文を「よく理解できる」と西村宮内庁長官は評価した。
宮内庁はすでに反日外国勢力に取り込まれたのか。

日本の未來を守るために、国民は全員一致でこの縁談の破棄を促す運動を展開すべきだと思う。
1億5千万円の結婚一時金を放棄すれば良いなどという矮小化された問題ではないのである。

どうしても二人が結婚したいというなら、完全に皇室と縁を切って、一民間人としてアメリカに移住してひっそり暮らせばいい。
母親も一緒に。
Posted by 余生を憲法改正に! at 06:14 | 祖国の文化 | この記事のURL | コメント(0)
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