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首長の接種批判? [2021年05月15日(Sat)]
首長の接種批判?
今!
日本は武漢ウイルスを超えた病に冒されている。

共産主義と言うのか? 著名人? 人権派? リベラル?
何をやっても批判、誹謗中傷のターゲット!
それらに共通するのは!
アベガー部類であり、
朝日、NHK、共同通信社! そして傀儡は電通であろうか?

改憲阻止・反原発・差別攻撃・愛国攻撃・靖国批判・
9条妄信・環境保護・夫婦別姓・弱者・多様性・女性・女系天皇・特亜忖度・
従軍慰安婦等々と来て・・・東京オリンピック開催阻止と来る。

決まっているのだ・・・
すべてを絡めて反日行動、反国家主義者の騒乱煽動なのだ!
甚だしくは「命」をとりあげて行政・統治機関の麻痺さえ狙う。
武漢ウイルスワクチンへの妨害もその一環だ。


騙されてはいけない。
気が付いた時には日本滅亡である・・・


小坪議員が警鐘を鳴らす!
「自治体トップへの接種に賛成する」
https://samurai20.jp/2021/05/vaccine-3/

メディアは、どこどこの町長がワクチンを接種した!と喧伝する。
誰しもご存知のように日持ちしないものであり、余ったワクチンは誰かに打つよりない。
「高齢者たちも待っているのに!」と分断を図る形になっているが、
それがメディアのすることか。

ここで考えて頂きたいのだが、いま接種の現場は地方自治体である。

地方行政のトップが首長(市区町村長)なのだが、トップが倒れれば接種体制に支障をきたす。私は首長よりも、接種体制の陣頭指揮を執る市幹部職員の接種を優先させて欲しいが、これは接種にあたる医療従事者(医者・看護師)同様に取り扱われるべきだろう。

私を含む市議は、立法職の末端である。実際の接種に関わるのは行政職であり、市長を筆頭とする市職員らである。医療従事者だけではない。

電話がつながらぬ、予約がとれぬと問題にされるコールセンター。
外注もあるだろうが、その電話の向こうには地方公務員がいる。

もはや戦場に相当する状況で、過負荷どころではない。誰が倒れても不思議ではない状態だ。
そして倒れてしまえば、接種体制どころか、コロナ対応ができない。
国はあれこれ発令するが、それを手足として動かしているのは地方行政だ。


国そのものが何かできているわけではない。
Posted by 余生を憲法改正に! at 06:00 | 日本大丈夫か? 国民の危機! | この記事のURL | コメント(0)
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