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いけもとメール

2006年5月より、私が本で読んだり、人から聞いた話の中から、「これは勉強になった、皆さんにも共有したい」と思った事を、毎週一回仲間にメール(いけもとメール)で共有しています。
このブログは、そのアーカイブです。

【いけもとメールのコンセプト】
・自分が勉強になったことの共有。学びのおすそ分け。
・アウトプットは最強の勉強。
・(一時中断していましたが)継続は力なり。


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#322〜迷ったら○○〜 [2012年09月24日(Mon)]
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いけもとメール #322 《 2012.9.24 》 

https://blog.canpan.info/ikemoto/

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おはようございます。池本です。

昨日、テレビで「ルービックキューブ」の
大会が取り上げられていました。

ルービックキューブ、懐かしいですね。

私も子供のころ、はやりに乗じてやりましたが、
2面そろうのにあとちょっと、というところで
いつも断念。6面そろうなんて夢のまた夢。

昨日、日本大会の様子がテレビで放映されて
いたんですが、画面下に「早送りではありません」
と字幕が出るほど、とにかく早い早い。

ほんとに考えてやってんの?と思うほどでしたが、
優勝者のタイム、なんと9.8秒!

しかもこれ、5回やって1番早いのと1番遅いのを
抜いた、3回の平均タイム。

なので、たまたま1回早くできた、じゃないんです。

恐るべし…(ちなみに世界記録は5.66秒)

その大会には5歳の女の子も大会に出ていて、
その子のタイムは50.71秒。

いやはや、参りました。

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★今日の話

 迷ったら、思い切って○○に限る! 

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この1週間、会社でのあるミッションを遂行すべく
頭を悩ませているんですが、
一人で考えれば考えるほど煮詰まってくるんですよね。


移動中に考える。
家に帰って考える。
週末、気分を変えて考える。


でも、今一つしっくりきません。


どうしたものか…と考えていて、先週、ふと思い立ち
ある方に助け船を出しました。


その方が「こうやって考えたらいいよ」と、参考になる
資料を下さり、それをヒントにすすめることに。
(Hさん、Kさん、ありがとうございました!)


ほほー、なるほど、とヒントをいただきながら
その資料を読み進めていていったんですが、
あるページで目が留まり、思わず笑ってしまいました。


そのページに書かれていた一言。それは


「迷ったら、寝る」。


ちゃんとした資料、テキストなんです。
研修などで使われるような。


そのまじめな資料の最後に書いてあるのが
「迷ったら、寝る」。


笑っちゃいましたが、やっぱりそうなんだな!と、納得。


もんもんと眠い目をこすりながら考えていても
いいアイディアは出てきません。


そういう時は思い切って寝る!


そして朝、すっきりした状態でもう一度考える。


という事で、私も昨夜、「もうちょっと…」と
やりかけたところで、いやいや、もう寝よう、と
気持ちを切り替え、すぱっと寝ることにしました。


以前本で読んだことがありますが、寝る前に真剣に
考え、適切な問いを立てて寝ると、寝ている間に
脳の潜在意識が、過去の膨大な記憶データなどから
その問いに対する答えを探し続けるんだそうですね。


しっかり睡眠をとれば、その間に潜在意識が
いいアイディアを持ってきてくれる。


夜中にビールを飲んで気分転換…
もいいですが、やっぱりすぱっと寝るに限りますね!


日に日に涼しくなり、秋の匂いがしてきましたが、
今週もたっぷり睡眠をとって、すっきりした頭で
がんばっていきましょう!

#321〜ダメな自分の生かし方〜 [2012年09月21日(Fri)]
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いけもとメール #321 《 2012.9.21 》 

https://blog.canpan.info/ikemoto/

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おはようございます。池本です。

先週のメールは水曜日、そして今週は金曜日の
配信になってしまいました…

月曜日の朝に書くんじゃなかったっけ?
と自問しつつ、ダメでもなんとかその週には
書き続けよう、と自分を励ましながら今日も
お送りします。

ところで先日、長男が友達から、マンガ
「ONE PIECE(ワンピース)」を大量に借りてきました。

どうやらその友達は、宿題もせずにマンガを
読みふけっていたため、親からONE PIECE禁止令が
出されてしまったようです。

そういえば我が家にも「捨てた」ことになっている
マンガが大量に押し入れにしまってあります。

そのマンガ、実は私も大好きなので、もう捨てる!
と言いつつ奥底に隠してあるんですよね。

ONE PIECE、大人にもめちゃくちゃ人気らしいですね。

夢中になって読みたい気持ちはよーくわかりますが、
「二度と借りてきちゃだめ!」となりませんように。

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★今日の話

 ダメな自分でも活かせるステージがあるはず 

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今日は、


 マグロ船で学んだ「ダメ」な自分の活かし方
 (齊藤正明さん著)


という本をご紹介します。


「ダメな自分の活かし方」がテーマですので、
自分はバリバリ仕事ができるぜぇ!という方には
あまり必要ないかも知れません。


ですので、そういう方はさらっと読み流して
いただければと思います。


逆に「自分はこういうところがイケてないんだよなぁ」
と日々悩み、なんとかしなくちゃ!と思っている方には
とってもおススメです。


著書の「あとがき」にはこう書かれています。


(以下、著書より引用)

今思うのは、能力があるかないかは自分で見つける
ものではなく、自分以外の第三者が見出してくれる
ものだということです。

ですから、自分には能力が「ある」とも「ない」とも
考える必要はないし、自分で「デキる」とも
「デキない」とも決める必要はないということなのです。

(中略)

もし、心の中で「やっぱり自分も、もっと活躍したい」
と思う人は、

「デキない自分でも、活躍する方法はいっぱいある」

と信じて、行動してもらいたいと思っています。

(引用ここまで)


齊藤さんは、ご自身のことを

「かつてはダメ人間の代表のような人間でした」

とおっしゃっています。


仕事があまりできずに上司の怒りを毎日買い、
パワハラを受け続ける日々。


当時の齊藤さんは、マグロなどの鮮度保持剤を
開発することが仕事でしたが、その完成が遅れていて、
毎日イジメられていたそうです。


極めつけは

「お前、マグロ船に乗ってこい」

という、ほとんど嫌がらせとしか思えない命令。


でも、それに対してもノーと言えず、超過酷な
マグロ船の世界に40日間身を置くことになりました。


当時、それを人に話すと「それは断るだろ」
「何でそのまま乗っちゃうわけ?」とバカにされ、
それが広がって、ますます「ダメ人間」という
レッテルをはられることになります。


でも、ひょんなことから取引先との食事会で
マグロ船に乗せられた時の話になり、先方が急に
興味を持って話を聴いてくれた事があったそうです。


それまでは「マグロ船の体験は、断りきれない自分の
欠点が招いた、忘れたい過去の話」でしたが、
実はなかなか経験できない興味深い話で、
人から喜ばれるんだ、という事に気づきます。


「ダメなところがあるということは、実はすごい
 才能なのかもしれない」と。


物事は考え方次第ですよね。


あのまま「自分はダメだダメだ」と思っていて、
恥ずべき体験だったマグロ船の話をそのまま封印
していたら、「マグロ船式 人材コンサルタント」
の齊藤さん(著者)は存在しませんし、
この著書だって当然世に出ることはありませんでした。


卑屈になるのではなく、その「ダメだと思う短所」
を活かす方法はないだろうか、と発想の転換を
してみるのはいいですよね。


著書の構成はこうなっています。


 第1章 ダメなところは、改善せずに活かす

 第2章 能力は、低い方が活躍できる

 第3章 ダメな性格があるから、活躍できる

 第4章 「不器用な自分」を活かす

 第5章 身体や環境に、恵まれないのを活かす


最近もし落ち込んだことがあったら、ぜひ
この本を読んでみて下さい。


きっと「あ、それでいいんだ!」と、元気が出てきます。


でも、単に「ダメなままの自分でいいんだ」と
開き直るのではなく、


「ダメな自分でもこんな活躍の場があるじゃん」


と、一歩を踏み出す気持ちで読んでいただければと
思います。


きっと活躍のステージはあるはず。


あの、ダメだダメだ、と言われ続けていた齊藤さんが、
今では全国を駆け巡る人気講師で、本を何冊も
書いているように。


■著書(講演DVDもついてます!)

 マグロ船で学んだ「ダメ」な自分の活かし方
 がんばりすぎずに スイスイうまくいくコツ36

 Amazonはこちら http://goo.gl/n3q7J


追伸

今日は実は私の誕生日。
※狙ってその日に書いたわけではありません!

ついに30代最後の年を迎えました。

39年前に産んでくれた親、そしてこれまで
支えて下さったたくさんの方たちに感謝して、
これからもがんばっていきたいと思います。

今日も最後までお付き合いいただき
ありがとうございました。

それでは今日1日頑張って、
どうぞよい週末をお迎えください。


#320〜自分の評価軸を持つ〜 [2012年09月12日(Wed)]
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いけもとメール #320 《 2012.9.12 》 

https://blog.canpan.info/ikemoto/

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おはようございます。池本です。

今週は配信が水曜日になってしまいましたが、
お時間のある方、どうぞお付き合い下さい。

・・・・・

先週の土曜日、家族でラグビートップリーグの
ナイター観戦に行きました。

次男と二人で開門を待っている時、次男が
空を眺めながら、ふと
「鳥っていいよね」とつぶやきました。

空が好きな私は「お、なかなかいい感性を
してるじゃないか!」と嬉しくなりながら、

「そうだよね、鳥のように空を飛べたら
気持ちいいよね」

と答えたら、

「俺が鳥だったら、ぜったい空からラグビーの
試合観るのにな〜。あの鳥たちも観るのかなぁ」

と…

あ、そういう事ね。

子どもの発想っていいですね〜^^
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★今日の話

 人からの評価ばかり気にするのではなく、
 自分の中で自分を評価する軸、価値観をもっておく
 
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8月29日はジェイカレッジの日でした。
(ジェイカレッジ http://jcollege.jp/ )


今回の講師は、毎年1月に、落語家の立川志の吉さんと
会計士×落語家の異色コラボで愉快な講演をして下さっている、
会計士の田中靖浩さん。


今回はお一人での登壇で、新著

「40歳からの“名刺をすてられる”生き方」
 -疲れた職場で生き残る8つの法則-

(Amazon http://goo.gl/qdvKS )

についての話や、その他、田中さんのこだわり、想いなどを
楽しく語っていただきました。


著書では、「会社に依存しすぎない生き方」を
推奨されていらっしゃいますが、
私が今回の話を聴いて一番印象に残ったのは

『「ここだけはこだわる」という軸を自分の中持つ』

という話でした。


自分で自分を評価する軸をちゃんと持っておく。


これって簡単なようで、なかなか難しいんですよね。


つい人の目を気にしてしまい、自分を見失い、
他人からの評価のために生きてしまう。


組織に属していると、たくさんの人と関わりあいながら
仕事をするわけですし、上司もいて、上司の評価によって
給料や働き方も変わってきますから、仕方ない部分も
あると思います。


でも、全てを他人から評価されることに委ねてしまって
いいんですか?と、田中さんは問題提起されています。


もうお亡くなりになりましたが、立川談志師匠の軸。


以前は、客席の入りが悪いとイライラしていたそうです。
それはそうでしょうね。
少ないより多い方がいいです。


もし私が売出し中の落語家だったらどう思うか。


お客さんが少ないわけですから、恐らく自分の収入にも
影響してくるでしょうが、それだけじゃなく、


客が少ない=注目されない。
テレビ、雑誌などの仕事も入ってこないかも。


やっぱり大入り、大盛況!世間からも注目されて、
次々と仕事も入ってくる、そんな落語家にならなきゃ。


なんて思うかもしれません。


でも、談志師匠はある時から、自分の中での勝敗論を
確率します。


「こられなかったヤツが『悔しい』と思えば勝ちなんだ」


お客さんが少なくてもいい。
注目なんかされなくていい。


落語を聞けなかった人が「悔しい、聞きたかった」
と思えば自分の勝ちだ、という勝敗論、自分の中の軸。


その軸に沿った噺が出来るかどうか、で自分を評価
されていたんですね。


かっこいいです。


仕事で苦手な事があってもいい。
万人から評価されなくてもいい。


自分のこだわる点でしっかりした仕事ができれば、
たとえある人から「あいつはさぁ…」と言われようが
関係なし!


そんな風に思えると素敵ですよね。

※仕事が出来ない事を推奨しているわけではありませんので
 あしからず。。


講演では、「がばいばあちゃん」の話もされていました。


自分の中で基準を持っていて、あえて貧乏を楽しんでいる。


他人から「あの人ったら、あんなことやって…」なんて
陰口をたたかれても気にしない。


自分の信じる道を行く。
そして貧乏な生活を楽しむ。


こちらもかっこいいです。


会社に属していたら、その会社が目指す方向、理念などと
外れた「我が道」では困りますし、一人でトンガっていては
仕事ができません。だったら独立しなさい、って話ですよね。


その会社の理念、哲学の中で自分がここにこだわる、
という軸を持つ必要があると思います。


そして、その軸を絶対にぶらさない。
自分が仕事をするのは、その自分の評価軸に恥じない
いい仕事をするためだ。
決して人から評価されるためじゃない。


そんな風に想いながら毎日の仕事ができるといいですよね。


あなたが大切にしたい、自分を評価する軸、価値観は
何ですか?


私もまだ明確な答えが出せていませんので、
ちょっと考えてみたいと思います。


今日で今週も折り返し。
今週で9月も折り返しですね。


月日が経つのは本当に早いです。


自分の人生を思いっきり楽しみましょう!
#319〜不可能=勘違い?〜 [2012年09月03日(Mon)]
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いけもとメール #319 《 2012.9.03 》 

https://blog.canpan.info/ikemoto/

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おはようございます。池本です。

先週はメールをお送りできなかったんですが、
気が付けばもう9月。早いですね〜。

先週から学校が始まっている小学校もあるようですが、
うちの息子たちは今日から2学期が始まります。
はい、長かった夏休みももう終わり。

このところ朝晩の風がだいぶ涼しくなってきましたが、
これからちょっとずつ秋が近づいてきますね。

秋、一番好きな季節です。
何をやるにもいい季節ですよね。

9月は忙しい方も多いと思いますが、たまには一息ついて
季節の移ろいを楽しみたいものですね。

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★今日の話

 人が「ムリだ」と言っているところにこそ、
 自分の存在価値がある。
 
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「世の中に不可能はない。」


よくそう言われます。


が、程度の差こそあれ、出来ない事はあるでしょ。
こんなこと、あんなこと…


このところ、以前聴いた「福島正伸さん」の講演の
メモを読み返しているんですが、福島さんは講演で


「不可能は、すべて勘違いだ」とおっしゃっています。


福島さんが若いころ、ある方に


「いくら努力しても出来ない事ってありますよね」


と質問したら、


「そんなものはないよ。そもそも君は努力したって
 言うけど、何回やったんだ?まさか5回や10回
 やっただけであきらめたんじゃないだろうね」


と言われたそうです。


その方との話や、その後歩んできた経験から、

「人間はあきらめない限り不可能はないんだ」

とおっしゃっているわけですが、講演の中で
こんな話がありました。


あるデパートが、店の真ん中にあるメインの階段を
エスカレーターにしたいと思っていましたが、
場所が場所だけに、工事をするとなるとデパートの
営業に影響が出てしまいます。


そこで

「何とか休みの2日間だけで工事を終えられませんか」

と様々な会社に打診するものの、通常、工事には
3か月ほどかかるらしく、「そんなのムリ」と全て
突き返されてしまいます。


でも、1社だけは違っていて「うちがやります」と
引き受けました。


どうやったか。


まったく違う業種からヒントを得たそうですが、
担当者が、道路工事で夜中に道路の鉄板をはがして
工事している姿を見て「これだ」とひらめきます。


道路工事は昼間は鉄板を敷いて車が走れるように
しておき、夜中に鉄板をはがして工事していたんですね。


それと同じように、昼間は鉄板で階段を作っておき、
デパートの営業が終わる夜、その鉄板をはがして
工事をする。


デパートには人は住んでいませんし、中央の階段なので
夜中に工事しても誰にも迷惑がかかりません。


若干工期が延び、費用も想定より若干かかったようですが、
「階段をエスカレーターにしたかったけど、どうしても
方法が見つからなくて困っていた」そのデパートから
なんと表彰されたそうです。


デパートは、2日間で工事を終えたいのではなく、
デパートの営業に支障をきたさずにエスカレーターを
取り付けたかったわけです。


聞いてしまえば「なんだ、そんな簡単なことか」
ですよね。


この結果を聞くと、優秀な方は

「そもそもデパートのニーズをちゃんと捉えていれば
 解決策は出てくる」

と思うでしょうが、打診された会社はみんな
過去のやり方に固執していたのか、「そんなのはムリ」
と一蹴してしまっていました。


世の中の多くの人は、それまでの常識、これまでの
やり方で考えてしまうので、そこから外れたことを
言われると「ムリ!」と答えてしまいます。


そしてその時点で、考えることをあきらめてしまいます。


そんなのできるわけないじゃん、
頭おかしいんじゃないの? と。


でも、あきらめなければ方法は無限にあるんですね。


あきらめるというのは、努力することをやめるだけでなく、
考える事すらやめてしまうんですね。
そうなると、新しいものは絶対にみつからない。


福島さんはこうおっしゃっています。


 人が「ムリだ」と言っているところにこそ、
 自分の存在価値がある。


そんな事言ったって、と思ってしまいますが、
確かに過去、偉業をなしとげた方たちは
頭がよかったとか、ものすごい才能があった、
というよりも、あきらめずにやり続けた結果、
人と違うことを達成しているように思います。


話はちょっとそれますが…


先週末に開幕した、日本最高峰の
「ラグビートップリーグ」に、今世界で最も
注目されているプレーヤーがNZからやってきました。


名前は「ソニー ビル・ウィリアムズ」。


身長193p、体重108s。
NZが優勝した昨年のW杯でも活躍し、プレーヤー
として超一流。


そしてルックスも抜群で、さらになんとなんと、
NZのボクシングヘビー級チャンピオンでもあります。


ラグビーやりながらボクシング?何考えてんの?


と、普通は思います。私も思いました。


過去の常識で考えてるんですね。


彼は何かの雑誌でこう言っていました。


「まわりから無理だと言われると、がぜんやる気になる」


いいですね〜、その気持ち。


さて、今日も「どんなことでもできる」と勘違いして、
一週間、楽しくいきましょう!
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