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いけもとメール

2006年5月より、私が本で読んだり、人から聞いた話の中から、「これは勉強になった、皆さんにも共有したい」と思った事を、毎週一回仲間にメール(いけもとメール)で共有しています。
このブログは、そのアーカイブです。

【いけもとメールのコンセプト】
・自分が勉強になったことの共有。学びのおすそ分け。
・アウトプットは最強の勉強。
・(一時中断していましたが)継続は力なり。


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#263〜仕事は手段?〜 [2011年06月26日(Sun)]
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いけもとメール #263 《 2011.6.26 》 

https://blog.canpan.info/ikemoto/

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おはようございます。池本です。

昨日、次男が通っていた保育園で、3月に卒園した
子供たちと親たちが保育園に集まる機会がありました。

その時のお昼ごはんが「保育園の給食ブッフェ」。

はい、給食食べ放題です。
園児のみんなが好きだったメニューを取りそろえ、
親も一緒に食べましょう、という企画。

「給食」を20数年ぶりに食べましたが、どのメニューも
栄養士の方々が心を込めて作ってくださっているもので、
とってもおいしかったです。

この企画、単に「親にも食べてもらおう」というものでは
なく、栄養士さんの「3月の震災以降、給食を食べられずに
卒園してしまった子供たちに、もう一度子供たちが
好きだった給食を食べさせてあげたい」という想いから
実現したものでした。

保育園の皆さんの温かい気持ちが伝わってきて、
素敵な週末の午後を過ごさせていただきました。

保育園のみなさん、ありがとうございました。

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★今日の話

 仕事は目的ではなく手段です。

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今週は、学生時代からお世話になっている先輩から
薦められた本よりご紹介します。


 人生に無駄な経験などひとつもない
 「難有り」を「有難い」に変える「志」の力
 (上甲晃さん著 五月書房)


松下政経塾の元塾頭で、松下幸之助さんの教えを
受けた上甲(じょうこう)さんという方の著書ですが、


「物事は考え方次第なんだよ」


ということを改めて教えてくれる本で、ご紹介したい
箇所がたくさんありました。


すらすら読めますし、心にすっと入ってくる、
おススメの一冊です。


(以下、本文より)

私は人生の目的は、社会の役に立つこと、みんなに
喜ばれることであると考えている。
仕事はあくまでもその手段である。

職業を通して本当に世の中の役に立ちたいという点に
目的を置くと、どんな仕事でも喜んでやれるのである。

松下政経塾で塾頭の立場にあった間、頭の片隅で、
もし「明日から松下政経塾の保安係をやってくれないか」
と言われたら、喜んで引き受けようと思っていた。

塾頭という立場だから頑張るとか、保安係になったから
やる気を失うということではない。

「もしも保安係になったら日本一の保安係をめざそう」
と思っていた。

「日本中にいろんな保安係がいるけど、あんな親切で
見事な保安係はいない。あの人と話をするだけでも
松下政経塾に行く値打ちがある」と言われるような、
日本一の保安係になってやろうと考えていた。

まさに職業はあくまでも生きる手段なのである。
その職業を通じて社会の役に立ちたい、人に喜ばれたい
という思いを持つならば、仕事を選り好みする
ことはない。
「ハイ、喜んで」という気持ちになれるのではないだろうか。

(引用ここまで)

今の仕事はもともとやりたかったことでしょうか。


「ありえない」人事異動で、嫌々ながらもまあなんとか
やっている、という仕事でしょうか。


それとも、もともとやりたかったわけではなかったものの、
与えられた以上、その仕事を通じて仲間を、お客さまを
幸せにするために、喜んでもらえるために使命感をもって
やっている仕事でしょうか。


「職業を人生の手段と考えよ。目的とするな」
と著者は言っています。


マーケティングの仕事をやりたかった。
営業の仕事をやりたかった。
接客業をやりたかった。


その仕事をやるために会社に入った。


会社でその仕事をすることが目的になってしまうと、
その仕事ができなくなった瞬間に目的を見失い、
「やらされ仕事」になってしまいます。


『私は人生の目的は、社会の役に立つこと、みんなに
喜ばれることであると考えている』


と著書にありましたが、仕事や日々のいろんな活動も、
すべては自分の生活や成長、満足のためではなく
「社会の役に立つ、喜ばれるため」と考えたら、どんな
ことだってやりがいを持って、喜んでやれる気がしてきます。


みなさん、今日もたくさんの仕事をかかえていますよね。


週の初めに、一日の始まりに今週の、今日のやること、
To Doリストを洗い出すとき、


「それらが誰のどんな役に立ち、喜ばれるためのものか」


と考えてみると「やらされ感」から「使命感」に変わって
くると思います。


「今日もやること盛りだくさん」の場合、その分だけ
誰かの役に立ち、喜んでもらえる、ということですね。


今日も、今週もあなたに関わる大勢の人に喜んでもらうために、
その目の前の仕事を楽しみましょう!


 人生に無駄な経験などひとつもない
 「難有り」を「有難い」に変える「志」の力
 (上甲晃さん著 五月書房)

 Amazonはこちらから http://p.tl/JyXi


#262〜言葉は自分への贈り物〜 [2011年06月19日(Sun)]
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いけもとメール #262 《 2011.6.19 》 

https://blog.canpan.info/ikemoto/

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おはようございます。池本です。

昨日、あるイベントのお手伝いをさせていただきました。

そのイベントには大勢の方がいらっしゃいましたが、
スタッフの方々の入念な準備のおかげでみなさんとても
喜んでくださり、お帰りになられる際、たくさんの感謝の
言葉をいただきました。

みなさん満面の笑み。素敵な表情でした。

こんなにたくさんの「ありがとう」を言われる機会は
そうそうないので、なんだかとってもいい気持ち。

気力の充電完了。
これでまたしばらくがんばれそうです!

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★今日の話

 言葉は自分への贈り物。

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ある後輩が受験生だったころ、彼のお父さんから一冊の本を
勧められたそうです。


人生について考える本。
受験で悩んでいるように見えたんでしょうか。
それまで本など勧められたことはなかったそうですが、
一冊の本を渡されたんだそうです。


最初はあまり気が進まなかったようですが、しばらくたって
読んでみたら、その後の生き方、考え方に大きく影響を
与えたそうです。


そういう本との出会いって素敵ですよね。
そして親子関係も。


今日は、その「後輩がお父さんから勧められた本」から
ご紹介します。


 「人生、再出発のとき読む本」
  イメージと言葉によって人生は変えられる
  (武島一鶴さん著 PHP)


(以下、本文より)

『勝者の言葉と、敗者の言葉』

人を病にするのは簡単だ。二か月間、周りの人が、
次のような言葉を言えばいい。

「顔色悪いよ、病気じゃない?」
「やっぱりどうみても変ね、どこか悪いんじゃない?」
「少しはれぼったそうだなー、肝臓でも悪いのかなー」
「一度病院に行って、ちゃんとみてもらった方がいいよ、
 君のためを思って言っているんだ」
「無理しなくていいよ、早く帰って休めよ」

なんて次から次に言われたら、気の弱い人だったら
二、三日でまいってしまうだろう。

日頃、自分がどんな言葉を使っているかを、意識的に
気をつけてみるとよくわかる。

元気のない人は、元気が出そうもない言葉を口に
しているのだ。

「そりゃ、むずかしいな!」
「とても私には無理です」
「疲れたな!」
「やっぱり、オレにはできそうもないや」
「どうせ、やったって結果は知れてるよ」
「無理したって、給料はおんなじさ」
「評価が、変わるわけじゃないし…」

とにかく、こんな言葉を使いづつけたら、どんな自分に
なっていくか、想像がつくだろう。
やる気なんか起こるわけがない。

これを『コトバの魔術』という。
まさに魔術だ。あんなにいきいきとしていた人が、
急にふさぎこんで、青白く元気がなくなり、
一体何があったのかと思わせる。

「疲れたなー、疲れたなー」と何度も言えば、誰だって
疲れてくる。

本当に言うだけで、どっと疲れてくる。

(引用ここまで)


自分の脳は、自分が発する言葉の影響をとても大きく受ける、
という話を聴いたことがあります。


脳は自分が言っているのか、人から言われているのかの区別が
つかないそうですね。


超高性能!な脳ではありますが、例えば人を褒める言葉
ばかり使っていると、自分が褒められまくっていると
勘違いしてしまうそうです。


自分に言い聞かせる必要はなく、周りの人に対して発する
言葉で自分の脳が「自分が言われている」と錯覚する。


確かに、普段の生活で何が一番よく聞こえるかというと、
周りの人の発言ではなく、自分のしゃべる声ですよね。


仮に一日中、周りの人にマイナスな言葉ばかりを発して
いるとすると、それを一番聞いているのは周りの人たち
ではなく、本人なわけです。


たとえその人の気持ちはすごく前向きだったとしても、
それだけマイナスの言葉を使う(=一番近くで聞いている)
状態が続けば、気持ちもマイナスになりますよね。。。


言葉って不思議ですよね。
そうやって脳は錯覚するし、自分の表情ともリンクしています。


満面の笑みでくらーい言葉は言えませんし、くらーい表情で
眉間にしわを寄せながら素敵な言葉は言えません。


何度かご紹介したことがある「しもやん」こと下川浩二さんは


『人生は使っている言葉通りになっていく』とおっしゃっています。


これからどんな人生を送りたいか。
その送りたい人生のために、言葉は選んで使いたいですね。


確かに落ち込むことはありますし、ふざけんなっ!と思うことも
ありますが、その感情をそのまま言葉として使っていると、
脳は更にその負の感情を助長させてしまいます。


せめて気持ちを切り替えるような、思っていなくてもプラスの
言葉を使えるようになりたいですね。


気持ちを無理やり前向きにする必要はありません。
使う言葉を変えるだけで、徐々に気持ちも変わってくるはず。


「楽しいから笑うのではなく、笑うから楽しい」と同じですね。


日々たくさん使っている言葉。
自分のためにも意識していい言葉、素敵な言葉を使ってみませんか?


言葉は、周りの人への贈り物であると同時に、簡単にできる自分への
プレゼントでもあるんですね。




ちなみにご紹介した本はすでに絶版になっているようです。
読んでみようかな、と思った方、Amazonの中古品で1円から
買えるようです(+送料)。

「人生、再出発のとき読む本」
 イメージと言葉によって人生は変えられる

 Amazon:http://p.tl/YaPs

#261〜言葉をどう使っていますか?〜 [2011年06月12日(Sun)]
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いけもとメール #261 《 2011.6.12 》 

https://blog.canpan.info/ikemoto/

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おはようございます。池本です。

昨日、息子と図書館に行ったら、小学校1年生の次男が
「ここはりんごとジュースはだめなんだね」と。

ん?なぜにりんご?と思ったら…

なるほどなるほど。
飲食禁止と書いてある掲示を見てみると、確かに
リンゴとジュースの絵にバツが書いてありました。
その絵をそのまま素直に受け止めたわけですね。

子供って、たまに大人が「えっ?」と思う発言をしますよね。
こういう発言を集めると楽しそうです♪

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★今日の話

 言葉をどう使っていますか?

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今日も先週に引き続き、マグロ船のお話です。


マグロ船、かなりハードな労働を強いられる、という
イメージがある一方で、給料は結構いいんじゃないの?
と思っていました。


確かに景気のいい時代はあり、中学を卒業して2年しか
経っていないのにひと月に100万円もらっていた、という
時代もあったようです。


ところがそれも今は昔の物語。
今では廃業が後を絶たないそうで、厳しい経営を強いられて
いる船が大半のようです。


そういう環境では、若い人にいい給料は支払えません。
かつ労働条件も厳しい。


そんな中、船長が言った言葉。


「お金はあまりあげられないけど、言葉ならいくらでも
あげられる」


お金ではなく、言葉を贈る。
なんとも素敵ですよね。


じゃあ会社は言葉だけあげればいいのか、というともちろん
そんなことはないんですが、お金以外にも部下や後輩に
あげられるものはたくさんあるんだよ、という気持ちは
大切だと思います。


なかなか気の利いた言葉は言えないものですが、
言葉の持つチカラってすごいですよね。


何気ない一言でやる気がでたり、またはその逆もあったり。


朝ちょっとかけられた一言がとってもうれしくて、
その日は一日中気分が軽く、仕事もはかどる、なんてこともあります。


齊藤さんは著書で、
「マグロ船と多くの企業とでは、言葉を交わす目的が違う」
とおっしゃっています。


多くの企業の場合

 @状況を説明する
 A指示や命令をする
 Bミスをしたら怒る


マグロ船の場合

 @自信をつけさせる
 A部下の働きを認める、褒める
 Bアドバイスをする

→みんなに気持ちよく働いてもらうために使う。


日々を振り返ってみていかがでしょうか。
言葉をどんな風に使っていますか?


職場だけでなく、家族や愛する人に対しては…?


せっかく相談してくれたのに、
「それはあなたが悪いよ」と、正論をばしっと言って、
しゅんとさせていないかどうか。


「あの時のあの一言、とってもうれしくてやる気が出ました」


そう言ってもらえるような言葉を日々使いたいですね。


ただ、それらは決してテクニックではなく、大切なのは
相手に対する思いやり。


本に書いてあった言葉をそのまま使う、テクニックを駆使して
人の心を動かそうとする、では恐らく心に響かないと思います。


うまい言葉じゃなくても、相手を思う気持ちがあればきっと
伝わりますね。


 マグロ船仕事術 齊藤正明さん著(ダイヤモンド社)
 アマゾンはこちらから:http://p.tl/5ESi


#260〜カンニングしあう!?〜 [2011年06月05日(Sun)]
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いけもとメール #260 《 2011.6.05 》 

https://blog.canpan.info/ikemoto/

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おはようございます。池本です。

先週購入したパソコンが無事手元に届きました。

画面はきれいだしキーボードは打ちやすいし、画面は
サクサク動くし、何より起動が速いし…

パソコンメーカーのみなさん、ありがとうございます!

これで週末のパソコンを使っての作業が格段にはかどります。
(多分)

そういえば、今日はご紹介したいサイトがあります。

http://island.geocities.jp/long_island_iced_tea4you/index.html

なかなかおしゃれなサイトですが、
これ、実は私が以前一緒に仕事をしていたパートナーが
個人的に作ったサイトなんです。

もともと多趣味な人で、いろんなことをやっていてすごいなーと
思っていたんですが、いつの間にかこんなサイトを作っていました。

もちろん普段は多忙なサラリーマン。
すごいです。

ぜひご覧になってみてください!

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★今日の話

 みんなでカンニングしあいましょう!?

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先週は第63回目のジェイカレッジでした。
(ジェイカレッジ http://jcollege.jp/)


今回の講師は、上司の強引な命令により、
強制的にマグロ漁船に乗ることになってしまった経験を
お持ちの齊藤正明さん。


「マグロ船で教わった、職場をよりイキイキさせる方法」
と題して90分お話しいただきましたが、とっても面白く、
興味深い話ばかりでした。


マグロ船。
まったく想像がつきませんが、かなりハードな「職場」です。


全長20メートルという限られた空間の中で男9人が生活し、
一度港を出たら最低40日は戻れない。


そんな中で、みんなで協力し合って「売上」をあげるには
何が必要か。


正直、マグロ船に対して当初もっていたイメージは
「荒くれ男たちが勢いにまかせて漁をやる」でしたが、
コーチングなどを実にうまく自然に活用し、いかにみんなで
楽しく協力しながら働けるか、ということを意識した
職場づくりがなされていることに驚かされます。


聴いた話をすべてをお伝えしたいんですが、今日はその中から
一つご紹介します。


■カンニングしあうのが大事?


講義の途中で、あるワークを行いました。


お題はシンプル。


『「林」「杉」など、「木へん」で、思いつく漢字を2分間で
考えてみてください』
(実際にやってみてください。考えよう!とすると
意外と思いつかないんですよね)


お題はそれだけでしたが、みんな必死に紙に書き込みます。
そしてあっという間に2分が経ち、終了。


「隣の人と見せ合ってください。」


「あ〜、これがあった」「なるほど」


と、みんな口々に言い合っています。


誰が漢字の知識をたくさんもっているか、を競うのが
目的ではありません。大切なのはここから。


ルールは「制限時間で考えて」だけで、何も自分一人で
考えて、とは言われていません。


なのに、隣の人に見られまい!とまではしませんが、一人で
必死に考えて、なんとか1つでも多くの答えを出そうと
みんな頑張りました。


でも、隣の人と後で答えを見せ合うと、私一人では6個しか
思い浮かばなかったのに、重複したものもありましたが、
隣の人のものと合わせると10個を超えました。


最初から「一緒に考えましょう」と言っていたらもっと
増えていたかも。


ちょっと前に大学入試で問題になりましたが、学生時代は
カンニングなんてとんでもない、でした。


しかし、社会人になってからもそうかというと、決して
そうではなく、むしろ自分の持っている知識を分け合って
お互いみんなで成長した方がいいんですよね。


マグロ船では、「自分たちの船が一番マグロを獲るぞ!」と、
自分たちだけで情報を囲ってしまうと、結果としてマグロは
獲れなくなってしまうそうです。


船同士で「あそこが獲れるぞ」などの情報を教えあうことで
平均的に漁獲量が上がるそうです。


そうしないと、たまに大漁だったとしてもギャンブルのように
当たり外れがあり、結局だめになってしまうんだとか。


自分のものとして囲ってしまうのではなく、与え合う文化。
マグロ船ではそれが当然。


これを実際にマグロ船で体感された齊藤さん。


「社会では、なんでも自分でやろうとするのではなく、
むしろカンニングしあうのが大事なんですよ」


とおっしゃっていましたが、確かにそうですね。


私たちの職場でも同じことが言えるかも。


みんなそれぞれ違うスキルを持った人たちが同じ職場に
集っているわけですが、それをシェアしあえれば
チーム力が向上し、全体的な生産性もあがって、成果も
大きくなりそうです。


とはいえ、普段みんな忙しいので、どうやって各自の
スキルをシェアしあうのか、については工夫が必要ですね。


職場でこんな工夫をしてるよ、という方が
いらっしゃいましたらぜひぜひ教えてください。


こういう話もぜひシェアしあいましょう!


■齊藤さんのお話、もっと詳しく知りたい!という方、
 こちらの本からどうぞ。
 なるほど!という話、盛りだくさんです!

 マグロ船仕事術 齊藤正明さん著(ダイヤモンド社)

 アマゾン : http://p.tl/5ESi


■次回のジェイカレッジ■ http://jcollege.jp/

ジェイカレッジNo64  

西村康太郎さんに聞く「Facebookをもっと面白く!」

日時 :2011年6月10日(金)19:00〜 (18:30開場)
場所 :K.I.T.虎ノ門大学院 13F大教室
  http://www.kanazawa-it.ac.jp/tokyo/map.htm (アクセス)

詳細はこちらから。
http://jcollege.jp/2011/seminar_64_nishimura/

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