ひとり親世帯の子どもたちのための自然体験プログラム参加「支援金」にご協力をお願いします!
[2021年07月16日(Fri)]
COVID-19の影響は、楽観を打ち壊し続け、
とうとう2度目の夏を迎えてしまいました。
「自宅のテレビでオリパラを」という政府。
投票権のある大人にとっては、何度も来た、これからも来る
夏の一つであり、そんなことを言う政府を選んだ当事者でもあり、
それも仕方がないのかもしれません。
しかし、子どもたちにとっては、毎年毎年の夏は、
たった一度しか来ない夏。そんな大切な夏を、
友だちといっぱい遊び、いっぱいしゃべる機会を、
根こそぎ奪われることになったこと、
それも、2年も続けてそうなってしまったことを、
本当に申し訳なく思っています。
思っているだけではダメなので、ほんのわずかですが、
資金をお出しするとともに、さまざまな方々のお力を
お借りして、しくみづくりに向けて動き出しました。
COVID-19は、自然体験の担い手のみなさんにとっても、
本当に深刻な影響を及ぼしています。
感染予防対策を施して、徐々に開催・受け入れを再開されては
いますが、しかし、2019年までに比べて、大幅に
参加者は少なく、つまり、収入も少なくなってしまっています。
そこで、もともと経済的に厳しい状況にあったひとり親世帯の
子どもたちにのために、夏から秋にかけて、自然体験プログラムに
参加してもらえる機会づくりにご協力いただきたいと、
自然体験事業者のネットワークである日本アウトドアネットワーク
(JON)にお願いしたところ、全国各地から、ご協力を
申し出ていただくことができました。
具体的には、協力してくださる事業者が主催するプログラムの
価格を割引していただくとともに、ご参加くださる方に
「支援金」を提供することで、ご家庭のご負担を最小限にする、
というしくみです。
この説明ではわかりにくいので、ぜひ、同会のウェブサイトを
ご参照ください!
(成田さん、お忙しい中、ありがとうございます!!)
IIHOEの被災者支援情報センター(ICCDS)は、
感染症と、その不適切な対策の被災者である
ひとり親世帯の子どもたちを支援するために、
募金を開始いたします。
各地にお招きいただいた際、募金へのご協力をお願いするとともに、
下記の口座へのお振り込みもお待ち申し上げます。
郵便振替口座 00140−3−563548
または、
ゆうちょ銀行 019店 当座 0563548
加入者:被災者支援情報センター
※ゆうちょ銀行のATMから郵便振替口座にお振込みいただく場合、
「記号」として「001403」、
「番号」として「563548」と、
それぞれ入力していただくと、手数料がお安くなる場合があります。
※誠に恐れ入りますが、
領収書はお送りできませんので、ご了承ください。
また、振替手数料はご負担くださるよう、お願いします。
※ご寄付者のお名前やご寄付額をご紹介してもよい場合、
「通信欄」に「お名前・ご寄付額の紹介可」とお書きくださるよう、
お願いいたします。
みなさまからお預かりしたご寄付に加えて、
私からも50万円をマッチングして寄付いたします。
2021年9月19日までに、みなさまからお預かりした
ご寄付は、合計70,400円になりました。
お名前確認中の方 5,000円
6/19 (特)ほっとネット・みわのみなさま 10,000円
7/3 長野市大岡地区住民自治協議会のみなさま 200円
7/19 田辺市職員研修ご参加のみなさま 5,600円
7/25 まつど市民活動サポートセンター主催研修
ご参加の方 1,000円
7/29 磐田市主催研修ご参加のみなさま 2,300円
お名前確認中の方 100円
9/7 おおたにきみよ様 5,000円
9/9 匿名の方 10,000円
9/15 Patchのみなさま 18,200円
9/19 谷山 静香 様 3,000円
みなさまのご協力に、深くお礼申し上げます。
とうとう2度目の夏を迎えてしまいました。
「自宅のテレビでオリパラを」という政府。
投票権のある大人にとっては、何度も来た、これからも来る
夏の一つであり、そんなことを言う政府を選んだ当事者でもあり、
それも仕方がないのかもしれません。
しかし、子どもたちにとっては、毎年毎年の夏は、
たった一度しか来ない夏。そんな大切な夏を、
友だちといっぱい遊び、いっぱいしゃべる機会を、
根こそぎ奪われることになったこと、
それも、2年も続けてそうなってしまったことを、
本当に申し訳なく思っています。
思っているだけではダメなので、ほんのわずかですが、
資金をお出しするとともに、さまざまな方々のお力を
お借りして、しくみづくりに向けて動き出しました。
COVID-19は、自然体験の担い手のみなさんにとっても、
本当に深刻な影響を及ぼしています。
感染予防対策を施して、徐々に開催・受け入れを再開されては
いますが、しかし、2019年までに比べて、大幅に
参加者は少なく、つまり、収入も少なくなってしまっています。
そこで、もともと経済的に厳しい状況にあったひとり親世帯の
子どもたちにのために、夏から秋にかけて、自然体験プログラムに
参加してもらえる機会づくりにご協力いただきたいと、
自然体験事業者のネットワークである日本アウトドアネットワーク
(JON)にお願いしたところ、全国各地から、ご協力を
申し出ていただくことができました。
具体的には、協力してくださる事業者が主催するプログラムの
価格を割引していただくとともに、ご参加くださる方に
「支援金」を提供することで、ご家庭のご負担を最小限にする、
というしくみです。
この説明ではわかりにくいので、ぜひ、同会のウェブサイトを
ご参照ください!
(成田さん、お忙しい中、ありがとうございます!!)
IIHOEの被災者支援情報センター(ICCDS)は、
感染症と、その不適切な対策の被災者である
ひとり親世帯の子どもたちを支援するために、
募金を開始いたします。
各地にお招きいただいた際、募金へのご協力をお願いするとともに、
下記の口座へのお振り込みもお待ち申し上げます。
郵便振替口座 00140−3−563548
または、
ゆうちょ銀行 019店 当座 0563548
加入者:被災者支援情報センター
※ゆうちょ銀行のATMから郵便振替口座にお振込みいただく場合、
「記号」として「001403」、
「番号」として「563548」と、
それぞれ入力していただくと、手数料がお安くなる場合があります。
※誠に恐れ入りますが、
領収書はお送りできませんので、ご了承ください。
また、振替手数料はご負担くださるよう、お願いします。
※ご寄付者のお名前やご寄付額をご紹介してもよい場合、
「通信欄」に「お名前・ご寄付額の紹介可」とお書きくださるよう、
お願いいたします。
みなさまからお預かりしたご寄付に加えて、
私からも50万円をマッチングして寄付いたします。
2021年9月19日までに、みなさまからお預かりした
ご寄付は、合計70,400円になりました。
お名前確認中の方 5,000円
6/19 (特)ほっとネット・みわのみなさま 10,000円
7/3 長野市大岡地区住民自治協議会のみなさま 200円
7/19 田辺市職員研修ご参加のみなさま 5,600円
7/25 まつど市民活動サポートセンター主催研修
ご参加の方 1,000円
7/29 磐田市主催研修ご参加のみなさま 2,300円
お名前確認中の方 100円
9/7 おおたにきみよ様 5,000円
9/9 匿名の方 10,000円
9/15 Patchのみなさま 18,200円
9/19 谷山 静香 様 3,000円
みなさまのご協力に、深くお礼申し上げます。



