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IIHOE [人と組織と地球のための国際研究所]

「地球上のすべての生命にとって調和的で民主的な発展のために」を設立目的に、「社会事業家のマネジメント支援」、「ビジネスと市民生活を通じた環境問題・社会的課題の解決」、「2020年の地球への行動計画立案」に取り組むNPOです。


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NPO(法人格の有無・種類を問いません)が主催される講座・研修にお招きいただく場合の
講師料の目安の金額について、2020年1月21日に改定いたしました。詳しくは、https://blog.canpan.info/iihoe/category_2/1 をご参照ください。
IIHOEブログトピックス(目次) [2030年01月01日(Tue)]
*タイトルをクリックすると該当ページにジャンプします
《IIHOEの主催&関連事業、最新トピックス!》
「ソシオ・マネジメント・スクール」
「支援力・協働力パワーアップ研修」
「社会事業家100人インタビュー」
「雲南市に地域自治を学ぶ会(略称:雲南ゼミ)」
「自治体の社会責任(LGSR)」

《IIHOEとは?》
団体基本情報(CANPAN団体情報ページにジャンプします)
年次報告書(ISO26000に基づく報告ページも設けました)
代表者・川北の略歴
川北の予定概要

《IIHOEのSR(社会責任)への取組み》
社会責任への取り組みについての宣言(コミットメント)
人権の尊重に関する基本方針
IIHOEが提供するサービス・商品などにより、不利益を被られた方・被ったと感じられた方へ
乱丁・落丁本はお取り換えいたします。
みなさんの企画する行事や研修は、ユニバーサル・デザインですか?
「インフルエンザの予防・拡大防止のためのガイドライン」にご協力をお願いします
(*環境、従業員など、上記以外の対象への配慮・対応については、年次報告書をご参照ください。)
IIHOE発行書籍をご購入いただける、オンラインストアをオープン! [2020年05月29日(Fri)]
5月より、IIHOE発行書籍を気軽にご購入いただけるオンラインストア、
IIHOE BOOKSTOREをオープンしました!

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クレジットカードなど、さまざまな決済手段をご利用いただけるとともに、
オンラインストア限定のセット価格も設けましたので、たいへんお得になっています。


「ソシオ・マネジメント」はもちろん、隔月刊誌「NPOマネジメント」の
バックナンバー等も、冊子版の在庫があるものは、すべて掲載しています
(すでに残部が少ないものもありますので、お早めに…)。

ぜひ、ご利用ください!
【参加者募集】新型感染症が与える影響と市民社会 連続セミナー [2020年05月11日(Mon)]
====================================
          (公財)庭野平和財団主催
新型感染症が与える影響と市民社会 連続セミナー

            開催のご案内
====================================

新型コロナウイルスの世界的な感染拡大は、各国・各地の経済活動や市民生活に
甚大な影響を与えています。とりわけ、今回の事態の前から、困難や課題を
抱えていた人々にとっては、仕事、移動、人との対面的な接点という、必要不可欠な
生活(支援)の基盤が失われ、困難や課題がさらに深刻化しており、事態の改善の
見通しも立たない状況です。

この歴史的な事態において、(公財)庭野平和財団様が、人々のいのちとくらしを
支援し続けてきた活動・団体の取り組みを社会に発信するとともに、今後どのような
取り組みが求められるのかについて研究する機会を設けることを目的として、
以下3つの領域にそれぞれ焦点を当てた「連続セミナー」を、オンラインにて計4回
開催されます(第3回・第4回の詳細は、確定次第、更新いたします)。

@今回の事態の前から、困難や課題を抱えた人々は、今、これから、
 どのような状況にあるのか。その人々を支援する活動・団体は、
 どのように対応しつつあり、今後どのような対応を準備・検討しているのか?

A今回の事態を受けて、助成機関はどのように対応しつつあり、
 今後どのような対応を準備・検討しているのか?

B今回の事態を受けて、宗教者はどのように対応しつつあり、
 今後どのような対応を準備・検討しているのか?


IIHOEは、本セミナー運営のお手伝いをさせていただくことになりました。

短期的な終息が見込めない中、最前線の状況を把握し、一緒に考え、
行動につなげていただく機会としていただきたく、ぜひご参加ください。

主催:(公財)庭野平和財団
運営協力: IIHOE[人と組織と地球のための国際研究所]、(有)エコネットワークス

*本セミナーは、Zoomを利用し、オンラインのみにて開催いたします
 (各回、事前お申込みが必要です)。
*参加費は無料です。登壇者の所属団体へのご寄付は歓迎いたします。
*後日、各回の抄録や資料を、庭野平和財団のウェブサイトに掲載予定です。

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<第1回>
新型コロナウイルスの感染拡大が、困難・課題を抱えた人々と、その支援者に
与えた影響と今後@

【日時】2020年6月22日(月)16時半〜18時
【登壇者】
稲葉 剛 氏
(一社)つくろい東京ファンド 代表理事
立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科客員教授

稲葉さん写真ブログ掲載用.jpg
1969年広島県生まれ。94年より、新宿において路上生活者支援の活動に取り組む。2001年、自立生活サポートセンター・もやいを設立し、幅広い生活困窮者への相談・支援活動を展開。2014年まで理事長を務める。2014年、つくろい東京ファンドを設立し、空き家を活用した低所得者向け住宅支援事業に取り組んでいる。認定NPO法人ビッグイシュー基金共同代表。住まいの貧困に取り組むネットワーク世話人。生活保護問題対策全国会議幹事。
著書に『閉ざされた扉をこじ開ける』(朝日新書)、『ハウジングファースト』(共編著、山吹書店)、『貧困の現場から社会を変える』(堀之内出版)など。






小河 光治 氏
(公財)あすのば 代表理事

小河様写真ブログ掲載用2.jpg
1965年愛知県小牧市生まれ。明治大学卒業後、あしなが育英会に専従。神戸レインボーハウス館長、子どもの貧困担当などを歴任し、2015年3月に26年間勤務したあしなが育英会を退職。同年3月、福島大学大学院地域政策科学研究科修了。同年6月、子どもの貧困対策センター「一般財団法人あすのば」を設立し、代表理事に就任。2016年4月「公益財団法人あすのば」に移行。内閣府「子どもの貧困対策に関する検討会」構成員(2014年)、内閣府「休眠預金等活用審議会」専門委員主査代理(2017年〜)、文部科学省「高校生等への修学支援に関する協力者会議」委員(2017年〜)。滋賀の縁創造実践センター・社会福祉法人滋賀県社会福祉協議会理事(2019年〜)。






【進行】川北 秀人 IIHOE[人と組織と地球のための国際研究所]代表者
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<第2回>
新型コロナウイルスの感染拡大への助成機関の対応のこれまでとこれから
【日時】2020年7月15日(水)16時半〜18時
【登壇者】
阿部 陽一郎 氏
(社福)中央共同募金会 理事・事務局長

阿部さん写真ブログ掲載用.jpg
宮城県生まれ。大学卒業後、中央共同募金会に入局。2014年4月に同会企画広報部長から全国社会福祉協議会地域福祉部長に出向。2016年4月から現職。中央共同募金会では、「じぶんの町を良くするしくみ」を主眼とする共同募金改革を担当。気がつけば、寄付と助成の循環の仕組みづくりがライフワークとなってきている。
災害関係では、2004年の新潟県中越地震を契機に、企業・社会福祉協議会・NPO・共同募金会によるプラットフォームである「災害ボランティア活動支援プロジェクト会議(支援P)」設立(中央共同募金会が事務局)。また、東日本大震災発生直後に「支える人を支える募金」として活動支援金の赤い羽根「災害ボランティア・NPO活動サポート募金(ボラサポ)」を創設。以降は現在まで、ほとんどの災害発生直後に「ボラサポ」を実施、助成活動を継続中。





石原 達也 氏
(一社)全国コミュニティ財団協会 常務理事・事務局長

石原氏写真ブログ用.jpg
2001年大学生のみの特定非営利活動法人設立に参画したことからNPO業界に。活動を続ける中で支援者を志すようになり2003年鳥取市社会福祉協議会に入職。Vコーディネーターを務めた後に転職し、出身地・岡山で(特)岡山NPOセンター事務局長に就任(現在、代表理事)。その他、(公財)みんなでつくる財団おかやま(理事)、(特)みんなの集落研究所(代表執行役)、(一社)全国コミュニティ財団協会(理事/事務局長)等の設立に関わる。社会課題と社会をつなぎ、その解決に挑む人たちの支援に、日々力を尽くしている。










【進行】川北 秀人

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<第3回>
新型コロナウイルスの感染拡大への宗教者の対応のこれまでとこれから
【日時】2020年8月開催予定
【登壇者】調整中
【進行】川北 秀人
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<第4回>
新型コロナウイルスの感染拡大が、困難・課題を抱えた人々と、その支援者に
与えた影響と今後A

*第1回〜第3回の内容を踏まえ、各セクターが今後取り組むべき対応について
 解説します。
【日時】2020年8月開催予定
【講師】川北 秀人 IIHOE[人と組織と地球のための国際研究所]代表者
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

<お申込み方法>
ご参加希望回ごとに、グーグル・フォームにてご所属団体・お名前・メールアドレスを
入力いただきます。
当日近くになりましたら、Zoom視聴用のURLやパスワード等をご連絡差し上げます。


★第1回用お申し込みフォーム
https://docs.google.com/forms/d/1hhkBze6waiI9wzWSv5UbBBhHd2Q_b6Fd8zoPu5x4DLU/edit
QR_第1回.png

★第2回用お申し込みフォーム
https://docs.google.com/forms/d/11saYXWvEyeAYzPqkjHs5ES7CblrNFKaRAz7sVMC2zoc/edit
QR_第2回.png

<本件についてのお問合せ>
IIHOE[人と組織と地球のための国際研究所](運営協力団体)
Eメールアドレス:office.iihoe@gmail.com
電話 03-6280-5944
「助成プログラム・オフィサーのための支援、評価、コミュニケーションの基礎」第2回はオンラインで開催しました! [2020年04月22日(Wed)]
助成プログラム・オフィサーのための支援、評価、コミュニケーションの基礎
第2回は、4月に連続2日間、集合研修を予定していましたが、新型コロナウイルス
感染拡大にともない、日程を分散してオンライン(whereby)にて実施しました。

日時を調整し、事前に宿題をお送りいただいた上で、発表に続いて、川北からコメント・
質疑応答を行いました(1団体につき1時間)。

資料と発表の概要メモについては、講座参加者にデータで共有し、内部の振り返りや
今後の計画づくりにお役立ていただきます。

今後も、助成プログラム・オフィサーのための研修は開催を予定しておりますが、
時期や方法については、今回とは変わる可能性が大きいです。
今回受講された方へのアンケート結果等を踏まえて、企画いたします。

本研修のためのテキスト(ソシオ・マネジメント第10号)は6月までには
発行予定ですので、個別団体向けの研修なども、ぜひご相談ください!
地域づくり(小規模多機能自治)研修の構成例一覧 [2020年03月12日(Thu)]
研修をご依頼いただく際には「事前ヒアリングシート」への記入をお願いしていますが、
地域づくり(小規模多機能自治)がテーマの場合の、研修の構成例を一覧にしてみました。

入門編から実践編、支援体制づくり編まで、ご要望にそったかたちにアレンジできますので、ぜひご参照ください。

小規模多機能自治研修.xlsx
2019年度の年次統合報告書ができました。 [2020年03月06日(Fri)]
遅ればせながら、2019年度(1月から12月まで)の
年次報告書ができあがりました。
AIR19.pdf
今回も18年度に引き続き、事業と社会的な側面とを統合的に
報告することを心掛け、統合報告書といたしました。

19年度も、地域コミュニティを支える組織からのご依頼が引き続き
高い比率を占め、「行事から事業へ」と「小規模多機能自治」の力を
高めようとする地域が都心部にも増えた一方で、過去数年にわたり
NPOからも、行政からも、企業からもご依頼が大幅に減少したことから、
設立25年の謝恩の心を込めて、全国各地のみなさまにご協力いただき、
「25+」(twenty-five_and_beyond)と題した、組織運営の基礎
などをテーマとした学習会などを、13か所で計23回開催させて
いただきました。ご参加くださったみなさま、開催にご協力くださった
みなさまに、重ねて心からお礼申し上げます。

「ソシオ・マネジメント」第7号は「ソーシャルビジネス白書 第0号
-ソーシャルビジネスの「これまで」と「これから』」
と題して、
(特)ETIC.と(般社)ソーシャルビジネス・ネットワークとの
協働により、131社から頂いたご回答をもとに、東日本大震災の
前後に、日本のソーシャルビジネスが、どのように社会や自社の課題に
挑んだのか、2025年に向けて、どんな課題にどのように挑もうと
しているのかをまとめた、文字通り日本初の「ソーシャルビジネス白書
第0号」として刊行できました。
続く第8号は「社会事業家100人インタビュー 中編」
世界に紹介されるべき社会事業家としてお話を伺わせていただいた
34団体を、まとめて紹介しています。
ご協力くださったみなさまに、重ねて心からお礼申し上げます。

また、社会の課題に挑む団体の家賃負担を軽減するための
新たなビジネスモデルとして「公益大家」もスタートしました。

さらに、相次いだ風水害のうち、九州北部豪雨台風19号
被災地・被災者支援のために、被災者支援情報センター
(ICCDS)
にお寄せいただいたご寄付は1,067,629円
となり、川北から858,323円をマッチングして、
(公財)佐賀未来創造基金、(公財)長野県みらい基金、
(公財)ちばのWA地域づくり基金、(特)とちぎボランティア
ネットワーク、静岡市内の福祉事業者などによるPatch、
(特)JEN、宮城県丸森町に計1,716,646円をお渡ししました。

IIHOE自身の社会責任への取り組みも、少しずつですが、
拡充しています。実践できていることだけでなく、できていない・
残された課題についても、開示いたしました。
「持続可能な開発のための2030アジェンダ」(SDGs)に
ついても、基本方針と取り組みをまとめています。

また、おそらく日本のNPOとしては初めて、年次統合報告書に
「気候変動の影響」に関する項目を記載しました。

ぜひご一読いただき、ご意見などお聞かせください。
「助成プログラム・オフィサーのための支援、評価、コミュニケーションの基礎」第1回を開催しました! [2020年02月06日(Thu)]
2020年1月より、IIHOEと(一財)非営利組織評価センターの共催で、「助成プログラム・
オフィサーのための支援、評価、コミュニケーションの基礎
」がスタートしました。
本研修は、助成プログラム・オフィサーおよび今後そうした役割を担われる可能性が
ある方々を対象として、基本的な考え方から応用的・実践的スキルまで幅広く学ぶことを
目的として、全2回/計4日間で実施します(後援:(一社)全国コミュニティ財団協会)。

1月10日は、まず川北から「日本における助成プログラムに期待される在り方・役割と
課題:主に支援者に求められる役割」についての講義。
助成プログラム・オフィサーとして、支援先の持つ潜在能力を引き出し、偶発的ではない
成果を生み出すために必要な「助成プログラム・オフィサーが持つべき7つの力」や、
団体として助成戦略を持つことの意義などを解説しました。
DSC_0210.JPG
 続いて、非営利組織評価センターの山田さんから「非営利組織の組織評価」について
お話しいただきました。組織評価は、団体の信頼性向上や組織基盤の改善に繋がります。
助成財団にとっては、@申請書に組織評価の項目を追加すれば、組織基盤が安定
している団体かどうか、審査時の判断に活用できるA採択団体向けの組織評価研修の
実施によって、採択団体の基盤強化支援を行えるメリットもある、とのことでした。
DSC_0213.JPG
次に川北より、解説講義「事業と組織の評価とは」。評価は、事業の改善を通じて、
よりよい社会を実現するために行うべきもの。助成における評価はどうあるべきか、
またその具体的な方法について紹介しました。

翌11日は、参加団体の助成プログラムを題材とした講義とワーク。プログラムの
課題と改善策を紙に書き出し、ポスターセッション形式で、講師および他の参加者
からのフィードバックを受けつつ、プログラムをブラッシュアップするための手法や
進め方を考えていきました。この成果物(現行プログラムの改善案と、新規プログラム
または方針転換の提案)を持ち帰って、職場内での共有・意見交換をお願いしました。
DSC_0216.JPG

DSC_0220.JPG

次回(4月11日・12日)は、以下項目について、各団体からご発表いただきます。
1.現行プログラムの改善案& 新規プログラムまたは方向転換案の共有結果
(反応、出された意見など)
2.現行プログラムの改善状況 (完了・着手したこと、今後進めること)
  ※ア:支援の手法、イ:評価、ウ:コミュニケーション についても織り込むこと。
3.新規プログラムまたは方向転換策の推進状況
社会事業家100人インタビュー第65回:東京開催!ゲスト:(特)HELLOlife 塩山 諒さん [2020年02月04日(Tue)]
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆社会事業家100人インタビュー 第65回
2020年3月16日(月) 19:00〜21:00 @東京

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ゲスト:(特)HELLOlife 塩山 諒さん
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◇◆

【3月5日(木)追記】
新型肺炎の流行にともない、各地でイベントや講座の中止・延期が相次いでおりますが、
関係者間で検討の結果、本インタビューは「予定通り開催」いたします(当日までの
状況により、急遽中止・延期になる可能性がございますこと、ご了承ください)。

ご参加にあたりましては、以下ご確認くださいますよう、お願い申し上げます。

(1)本インタビューは、原則としてPeatixによる事前申し込み・お支払いを
お願いしておりますが、当日にならないと参加できるかどうかわからないなどの
ご事情がある場合、当日、受付でのお支払いでも大丈夫です。その場合、事前に
下記宛メールにてお申込みいただけると幸いです。
100info@socialbusiness-net.com
(@の部分は半角に変換してください。)

(2)オンラインでの配信はいたしません。

(3)会場脇に洗面所がございますので、開始前の手洗い・うがいにご協力ください。
また、会場入り口に消毒用アルコールを設置いたしますので、ご利用ください。
マスクの準備はございませんため、必要な方は各自ご着用ください。

(4)お茶・リユースカップはご用意いたしますが、心配な方は、ご自身で持参ください。

(5)インタビュー終了後、同会場での懇親会は実施いたしません。すでにPeatixにて
懇親会費をお支払いくださった方には、当日返金させていただきます。申し訳ございません。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


日本には、世界に紹介したい社会事業家がたくさんいます。
新たなビジネスモデルを創りだした先輩社会事業家100人に、
そのビジネスモデルを確立した経緯、
事業として成り立たせていく段階での経験談を掘り下げて
お聞きする『社会事業家100人インタビュー』。

今回は、誰もが自分らしい働き方・生き方を実現できる社会をめざして、
個人や企業の課題を解決する事業を生み出す
(特)HELLOlife(ハローライフ)の塩山 諒さんにお話を伺います。

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● ゲスト紹介:(特)HELLOlife 塩山 諒さん
───────────────────────────────────
大阪本町にある緑豊かな公園に面したビル。
特定非営利活動法人HELLOlifeの総合拠点です。
HELLOlife活動写真.png
1階には、「働く」「仕事」にまつわる本が約200冊並ぶ日本茶スタンド
「CHASHITSU Japanese Tea & Coffee」。
2階・3階は、「働く」「仕事」についての相談やイベントの場。
4階は、日本茶スタンドの製造工場で、就職前の若者がインターンシップで
自信をつける場になっています。

HELLOlifeのビジョンは、「誰もが自分らしい働き方・生き方を実現できる
社会をつくる」。

同じコタツに入って企業との会話を深める「コタツ就活EXPO2020」、
お坊さんに“あなたのもやもや”を相談できる「お坊さん喫茶」、住宅付きの
就職支援プロジェクト「MODEL HOUSE」など、ユニークな事業が目立ちます。
しかし、ただおもしろいだけではなく、事業を通じて、「働く」にまつわる
問題を解決し、その手法をシステムとして他の地域にも展開することをめざして、
実直な活動を続けているのです。

一人ひとりの「人生」に向き合い、新しいソリューションを開拓し続ける
代表理事の塩山 諒さんにお話を伺います。

塩山プロフィール写真.png
塩山 諒(しおやま・りょう)((特)HELLOlife 代表理事)

1984年兵庫県生まれ。2007年に社会変革への衝動を形にしようと「スマスタ」を設立。
既成概念にとらわれない「創造力」と、セクターを越えた「つながり」で、この豊かな
まちの格差や貧困問題解決に挑戦している。2014年度グッドデザイン賞を受賞。
2016年度は「日本財団ソーシャルイノベーター支援制度」において、ソーシャル
イノベーター10件に選定される。2017年10月、労働・雇用分野における取り組みを
加速させるため「HELLOlife」へ社名変更。
(特)HELLOlife HP:https://co.hellolife.jp/

───────────────────────────────────
● 開催概要
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日時:2020年3月16日(月)19:00〜21:00(開場18:45)

会場: ETIC.ソーシャルベンチャー・ハビタット(渋谷)
    渋谷区神南1-5-7 APPLE OHMIビル5階
    https://www.etic.or.jp/about/etic/


定員:約30人(先着順)

SBN会員:1,500円 SBN非会員:2,500円
 ※SBN:(一社)ソーシャルビジネス・ネットワーク
 ※うち1人500円分は、ゲストの指定する寄付先にそのまま寄付させていただきます。
 ※参加費は「Peatix」にて事前入金をお願いいたします。

対象:社会事業家として事業を始めている方、これから始めようとされている方、
ビジネスモデルの作り方を先輩社会事業家から学びたい方

共催:(一社)ソーシャルビジネス・ネットワーク(SBN)
   IIHOE [人と組織と地球のための国際研究所]
会場・広報協力:(特)ETIC.
運営協力:(有)エコネットワークス

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● プログラム
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◇ ゲストのご紹介、趣旨説明
◇ ゲストご自身からビジネスモデルの紹介
◇ インタビュー
インタビュアー:ソーシャルビジネス・ネットワーク理事、
IIHOE代表者 川北秀人

◇ ご参加者からの質疑応答
*ご希望の方は終了後に懇親会にご参加いただけます。
(同会場にて1時間程度。peatix申込とは別に会費2,000円)を会場にて申し受けます。

・参加者からの質疑応答の時間を設けますので、
ご参加いただく方は、お1人1問はご質問をお願いします。

・ゲストの事業についてご理解いただくために、事前資料をお送りします。
(ご参加お申し込みいただいた方に連絡いたします。)

───────────────────────────────────
● 申込み
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「Peatix」にて事前お申し込み・ご入金をお願いいたします。
下記よりお申込みください。
https://peatix.com/event/1423520/view


申し込み期限:2020年3月11日(水)
*定員になり次第、締切ります。
*特別なご事情により、事前精算・申込が行えない場合は、問合せ先までご連絡ください。

【問合せ先】
(一社)ソーシャルビジネス・ネットワーク
TEL:03-6820-6300  FAX:03-5775-7671
e-mail:100info@socialbusiness-net.com
@の部分は半角に変換して、お送りください。

◇本プロジェクトのfacebookページ
  http://www.facebook.com/100JapaneseSocialEntrepreneurs
◇これまでのインタビューはこちらから!
  http://socialbusiness-net.com/newcontents01
社会事業家100人インタビュー第64回:新潟開催!ゲスト:(特)まちづくり学校 山賀 昌子さん [2020年01月27日(Mon)]
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆社会事業家100人インタビュー 第64回
2020年2月24日(月・祝) 18:00〜20:00 @新潟


ゲスト:(特)まちづくり学校 山賀 昌子さん 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◇◆

日本には、世界に紹介したい社会事業家がたくさんいます。
新たなビジネスモデルを創りだした先輩社会事業家100人に、そのビジネスモデルを
確立した経緯、事業として成り立たせていく段階での経験談を掘り下げてお聞きする
『社会事業家100人インタビュー』。

今回は、協働型まちづくりに関わる人材の育成を中心に、新潟県内各地の活動を
支援する(特)まちづくり学校の山賀昌子さんにお話を伺います。

───────────────────────────────────
●ゲスト紹介:(特)まちづくり学校 理事 山賀 昌子さん
───────────────────────────────────

協働型まちづくりに必要なこととは何でしょうか?
今年で設立20周年を迎える(特)まちづくり学校が提唱してきたのは、
人材育成の大切さです。

「さまざまな人が幸せを感じながら住み続けるまちにしていくには、
そこに住む人の潜在的な力や地域固有の資源を引き出し、
活かしていくことが大切です」(まちづくり学校ウェブサイトより)

まちづくりに携わる多くの人材を輩出している「地域づくりコーディネーター
養成講座」や、地域の魅力を再発見しネットワークづくりを進めるまちあるき事業
「ブラニイガタ」など、多様な活動で各地のまちづくりを後押し、団体の理念
「まちをつくるひとをつくる」を形にしています。
まちづくり学校写真.jpg
まちづくり学校を運営するメンバーは、デザイナー、編集者、建築家、会社員など
さまざまな職業の方々です。講座で学び、活動現場で学び、活躍している人もいます。

山賀さん写真.jpg

山賀 昌子(やまが まさこ)
建設コンサルタント会社勤務を経て、2001年のまちづくり学校設立時の1年間と
2011年から2019年4月まで事務局長を務める(現在は理事)。まちづくりに関わる
人材育成研修の講師、ワークショップの企画運営などの活動支援、まちあるきの
企画運営および支援等を行う。
(特)まちづくり学校HP:http://www.machikou.com


───────────────────────────────────
● 開催概要
───────────────────────────────────

日時:2020年2月24日(月・祝) 18:00〜20:00(開場17:45)

会場:日本自然環境専門学校 1F
   (新潟市中央区花園1−3−22)*JR新潟駅万代口を出て右方向、徒歩1分
   https://www.caretech.ac.jp/j_eco/access.html

定員:約15名(先着順)

参加費:1,500円
※うち1人500円分は、ゲストが指定する寄付先にそのまま寄付させていただきます。

対象:社会事業家として事業を始めている方、これから始めようとされている方、
ビジネスモデルの作り方を先輩社会事業家から学びたい方


共催:(一社)ソーシャルビジネス・ネットワーク(SBN)、
   IIHOE [人と組織と地球のための国際研究所] 、(特)新潟NPO協会
会場協力:日本自然環境専門学校
広報協力:(特)ETIC.
運営協力:(有)エコネットワークス

───────────────────────────────────
● プログラム
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◇ ゲストのご紹介、趣旨説明
◇ ゲストご自身からビジネスモデルの紹介
◇ インタビュー
  インタビュアー:ソーシャルビジネス・ネットワーク理事、
  IIHOE代表者 川北秀人
◇ ご参加者からの質疑応答

・質疑応答の時間を設けますので、ご参加の方は、お1人1問はご質問をお願いします。

・ご参加お申し込みいただいた方には、ゲストの事業についてご理解いただくために、
 事前資料を、後日Eメールにてお送りします。

*ご希望の方は、終了後に懇親会にご参加いただけます。
 (同会場にて1時間程度。参加費とは別に懇親会費1,500円を申し受けます。)

───────────────────────────────────
● 申込み
───────────────────────────────────

下記フォームよりお申込みください。
https://forms.gle/rje66NA4snNe46jV6


★今回は、Peatixでの事前お支払いではなく、当日会場にて参加費を申し受けます。

申し込み期限:2020年2月19日(水)
*定員になり次第、締切ります。
*ご事情により、フォームでの申込みが行えない場合は、下記問合せ先まで
 メールにてお申込みください。その場合、以下項目をお知らせください。
 お名前(ふりがな)/ご所属組織名/当日のご連絡先(携帯電話等)/
 懇親会参加可否


【問合せ先】
IIHOE[人と組織と地球のための国際研究所]
 office.iihoe(a)gmail.com   *(a)を@に直してご送付ください。
 
◇本プロジェクトのfacebookページ
  http://www.facebook.com/100JapaneseSocialEntrepreneurs
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長崎市さんが「地域コミュニティ担当職員の支援自己分析シート」を作成されました [2020年01月22日(Wed)]
2019年3月に「地域におけるまちづくりの推進に関する条例」を
施行された長崎市では、市内各地での「地域コミュニティ連絡協議会」の
設立を進めるとともに、その継続的な支援体制づくりを進めていらっしゃいます。

その一環として「地域コミュニティ連絡協議会設立および運営支援に
係る職員研修」を連続して開催していらっしゃいますが、今回、
「地域コミュニティ連絡協議会設立及び運営支援にかかるまちづくり支援
自己分析シート」を作成し、担当職員のみなさまのご回答をもとに、
個人として、またチームとして、どのように支援を進めていくかについて、
考え話し合っていただく研修を開催されました。
川北が同研修と本件書式の作成をお手伝いさせていただいたことから、
同市のお許しをいただき、下記に添付します。
nagasaki_city_community_tanto_selfassessment.xlsx
みなさまの地域でも、ぜひ、同様のお取り組みが進むことを願います。
長崎市のみなさま、貴重な資料のご提供、ありがとうございます!
設立25年謝恩プログラム「25+(twenty-five and beyond)」を全国各地で開催します! [2019年12月31日(Tue)]
いつも大変お世話になっております。
みなさまのおかげをもちまして、弊所は今年8月に
設立から25年を迎えました。
設立以来、市民活動から企業、行政、助成機関、
そして地域自治まで、実にさまざまな分野で機会を
与えてくださったみなさまに、心からお礼申し上げます。
本当にありがとうございます。

私どもがお手伝いさせていただく場面が多様になったと
いうことは、即ち、社会の持続可能性を高めるための
経営を担う組織が、市民活動だけでなく、企業も行政も、
助成機関も、そして、地域自治にも、拡がってきた、
ということを意味します。そのことをとても心強く
感じるとともに、その半面で、昨今のSDGsが、
いつのまにかゲームとバッジと「やってます」広報に
流れてしまっているように、社会の課題や理想の実現に
挑む取り組みや、その支援が、浅く捉えられてしまって
いることに、強い懸念を抱いています。これは、
在るべき水準を示し、促し・導き切れていない私どもの
力不足が原因の一つでもあると、深く反省しております。

25年間の謝恩の心を込めまして、そして、私どもが
果たし切れていない役割を、改めて再創業する気持ちで
再確認させていただくために。
甚だ微力ではありますが、みなさまの現場でお役に
立てればと考え、全国各地でお世話になったみなさまに、
共催などの形で、研修を開催していただけるようお願い
させていただきましたところ、相次いでご快諾をいただきました。
本当にありがとうございます!

現時点では、下記の場所・テーマでの開催が決まり、
すでに開催され、また、ご準備を進めていただいております。
お問い合わせ・お申し込みは、それぞれのリンク先から
お願いいたします。

IIHOE設立25年謝恩プログラム
【25+(twenty-five and beyond)】
開催予定(2019年12月11日現在)
「◎」は開催確定、「★」は依頼・調整中を示します。

2019年4月
◎【25+@】 26日(金)・27日(土)
岡山県総合福祉ボランティアNPO会館
主催:中国5県中間支援組織連絡協議会
中間支援組織・支援センター役職員向け研修会 
平時も災害時も 「あって良かった」「助かった」と
言われる支援組織であるために。
【ご参加 約40名】


【25+A】29日(月・祝) 13:30から17:30まで
日本財団ビル 2階会議室
カタカナを使わずに社会的な価値や効果を確認する
共催:日本財団CANPANプロジェクト
【ご参加 22名】


5月
【25+B】12日(日)18:00から20:30まで
長崎県庁1階 協働スペース
主催:長崎県民ボランティア活動支援センター
社会に挑む5つの原則、組織を育てる12のチカラ
【ご参加 22名】


【25+C】14日(火)18:00から20:30まで
長崎県庁1階 協働スペース
主催:Fineネットワークながさき
学びあい・磨きあいでチーム力を高める
【ご参加25名】


【25+D】20日(月)18:30から21:00まで
日本財団ビル 2階会議室
理事と理事会を活かす・育てる:
ガバナンスの基礎の再確認と、確立・拡充のヒント
共催:日本財団CANPANプロジェクト

【ご参加13名】

【25+E】26日(日)10:00から16:30まで
静岡県産業経済会館
共催:(特)男女共同参画フォーラムしずおか、
   (株)CoAct
社会に挑む5つの原則、組織を育てる12のチカラ

190526_25andbeyond6_shizuoka.pdf
【ご参加20名】


6月
【25+F】11日(火) 14:00から12日(水)17:45まで
日本財団ビル 2階会議室
小規模多機能自治の集い、小規模多機能自治支援者事例共有会議、
小規模多機能自治支援者スキルアップ講座
共催:小規模多機能自治推進ネットワーク会議、
   日本財団CANPANプロジェクト
【ご参加のべ約200名】


【25+G】18日(火)18:30から21:00まで
日本財団ビル 2階会議室
ゲームとバッジに飽きたら、持続可能性経営を本気で学ぶ
ベスト・プラクティスから学ぶCSR推進戦略の基礎
共催:日本財団CANPANプロジェクト
【ご参加20名】


7月
【25+H】11日(木)18:30から21:00まで
日本財団ビル 2階会議室
市民活動の支援はなぜ、どのように行われるべきか?:
市民活動支援の意義と機能を再確認する
共催:日本財団CANPANプロジェクト
【ご参加21名】


【25+I】29日(月)09:30から12:00まで
北海道立道民活動センター かでる2.7
主催:北海道CAPをすすめる会 主催
「理事と理事会を活かす・育てる15のポイント」
190729_IIHOE25+_hokkaidoCAPsusumerukai_12nochikara.pdf
【ご参加50名】


8月
【25+J】6日(火) 18:30から21:00まで
日本財団ビル 2階会議室
カタカナを使わずに社会的な価値や効果を確認する
共催:日本財団CANPANプロジェクト
【ご参加12名】


【25+K】10日(土)13:30から17:30まで
佐賀市市民活動プラザ
人と組織の育て方とは? 団体運営の基礎を学ぶ
共催:佐賀県、佐賀県CSO推進機構
【ご参加30名】


【25+L】20日(火)19:00から21:30まで
東近江市 能登川コミュニティセンター
小規模多機能自治をもう一歩進めるための勉強会
共催:滋賀地方自治研究センター 協力:東近江市
【ご参加50名】


【25+M】23日(金)・29日(木)・9月4日(水)
いずれも13:30から15:00まで
(般財)日本民間公益活動連携機構 職員研修

◎【25+N】24日(火)14:00から16:00まで
石巻復興支援ネットワーク
組織を育てる12のチカラ 活動の基礎をつくる
共催:石巻復興支援ネットワーク
【ご参加17名】


【25+O】25日(日)13:30から16:30まで
みやぎ生活協同組合文化会館with
2030年から考える子どもと地域とSDGs
共催:みやぎ生活協同組合、せんだいこども食堂
【ご参加24名】


9月
【25+P】4日(水)18:30から21:00まで
日本財団ビル 2階会議室
理事と理事会を活かす・育てる:
ガバナンスの基礎の再確認と、確立・拡充のヒント
共催:日本財団CANPANプロジェクト
【ご参加2名】


【25+Q】20日(金)18:00から21:00まで
御祓川大学メインキャンパスbanco
https://goo.gl/maps/nNbor8c6Qn78Nkbd7
持続可能な七尾を本気でつくるために
〜七尾のまち・みせ・ひと×SDGs〜
共催:株式会社御祓川
【ご参加10名】


10月
【25+R】4日(金)18:30から21:00まで
佐賀市市民活動プラザ
ゲームとバッジに飽きたら、真剣に取り組むためのSDGs経営
共催:佐賀市市民活動プラザ、北部九州中間支援ネットワーク
【ご参加50名】

【25+S】5日(土)09:30から12:30まで
佐賀市市民活動プラザ
市民活動の支援はなぜ、どのように行われるべきか?
共催:佐賀市市民活動プラザ、北部九州中間支援ネットワーク
【ご参加20名】

【25+㉑】13:30から16:30まで
佐賀市市民活動プラザ
カタカナを使わずに社会的な価値や効果を確認する
共催:佐賀市市民活動プラザ、北部九州中間支援ネットワーク
【ご参加16名】

12月
【25+㉒】3日(火)18:30から21:00まで
ブラザーミュージアム
社会を変える「人と組織」の育て方とは? マネジメントの基礎を学ぶ
共催:東海若手起業塾実行委員会
【ご参加25名】


【25+㉓】19日(木)13:00から17:00まで
大崎第一区民集会所 第一集会室
今こそ「白書」をつくろうワークショップ
共催:ETIC.
【ご参加30名】


2020年1月
【25+㉔】24日(金)13:00から25日(土)15:00まで
神戸三田アウトドアビレッジTEMIL
関西NPOパワーアップセミナー
理事会を活かす・育てる&事業の社会的な価値や成果を確認する
共催:(般社)プラス・ネイチャー ほか
【ご参加20名】


2月
【25+㉕】25日(金)
新潟ユニゾンプラザ
持続可能な地域づくりのための小規模多機能自治セミナー
入門編:10:00から12:00、進化編13:00から16:00
共催:(特)新潟NPO協会
【ご参加25名


【25+㉕】25日(金)18:00から20:30
新潟ユニゾンプラザ
理事と理事会を活かす・育てる15のポイント
非営利組織のガバナンスの基礎の再確認と、確立・拡充のポイント
共催:(特)新潟NPO協会
【ご参加20名】


これまでの25年間にお力添えいただいたことに
重ねて深くお礼申し上げるとともに、
懐かしむのではなく、次の25年間を具体的に視野に
入れて、悔いなく備えを進めてまいります。
引き続き、みなさまのお力添えを賜りますよう、
心からお願い申し上げます。
「助成プログラム・オフィサーのための基礎研修」20年1月開講! [2019年12月10日(Tue)]
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【2020年3月23日追記】
本研修は、2020年1月と4月の各2日間を、同じご参加団体による連続した
構成としており、4月のみご参加いただくことができません。申し訳ございません。

なお、今後も同様の構成で開催を検討しております。日程等詳細が確定次第、
ご連絡差し上げることは可能ですので、本研修に関する情報をご希望の方は、
お手数ですが、下記宛ご連絡いただけましたら幸いです。
office.iihoe@gmail.com
どうぞよろしくお願い申し上げます。
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休眠預金等活用法の施行により、助成プログラム・オフィサーの重要度は
さらに高まっていますが、支援対象となる活動・事業や団体を理解するだけでなく、
その活動・事業の受益者(当事者)や社会の課題を理解しながら、
効果の高いプログラムづくりに結び付けるための幅広い視野やスキルを
体系的に学ぶ機会はまだ少ないといえます。

こうした現状を踏まえ、2020年1月と4月の2回連続で、助成プログラム・
オフィサーが身につけるべき基本的な考え方から応用的・実践的スキルまでを
幅広く学べる連続講座を開催します。

現在、既に助成プログラム・オフィサーとして役割を担っている方から、今後、
そうした役割を担われる可能性がある方まで、スキルアップをめざしたい方は、
ぜひご参加ください。

初回は2020年1月10日(金)、日本財団(東京都港区)です。
詳細、お申し込みは下記をご参照ください。
     ↓
https://peraichi.com/landing_pages/view/potraining
「公益大家」(こうえきおおや)を始めます。 [2019年12月04日(Wed)]
1994年8月に設立されたIIHOE[人と組織と地球のための国際研究所]は、
おかげさまで、25周年を迎えました。これまでに賜りました
みなさまのお力添えに、心から感謝申し上げます。

設立以来の私どもの理念は「地球上のすべての生命にとって、
民主的で調和的な発展のために」。その実現のために、
市民活動・事業団体の運営支援を皮切りに、企業をはじめと
したすべての組織の社会責任への取り組みの支援、
助成プログラムの最適化に向けた財団や企業の支援、
行政と市民団体との協働、さらに地域自治を拡充するための
小規模多機能自治の推進など、当方の規模を大きくすることなく、
しかし最大の効果や価値を社会にもたらすことができるよう、
現場を担う方々のお手伝いを踏み込んで行わせていただいて
まいりました。
しかし、私どもの力不足もあり、社会の変化、特に、課題を
抱えた人々にとって状況の長期化や深刻化が止まっておらず、
その原因の構造も、課題解決を志す個々の事業家の力では
動かし難いほどの複雑さ・重さになっていると言わざるを得ません。

このため、活動者・事業者の支援を本務とする弊所においても、
2015年から、社会的なセーフティネットの一端を自ら担う
必要性について内部で協議・検討し、必要な資金の形成に努めて
まいりました。
その当初の想定として、深刻な課題を抱えた方のための
シェルターの運営力を持つ団体にとって重大な家賃の負担を
軽減するために、弊所などで物件を購入し、市場相場程度の
家賃で賃貸し、その一部を寄付でお返しする、という方法
(これを「公益大家」(こうえきおおや)と仮に名付けました)を
検討してまいりましたが、昨今の市況から、適切な場所で適切な
物件を確保することや、運営体制の整備に困難が多く、
実現できないまま経過しておりました。

ところが、本年に入って、ある団体から「現在の拠点から
転出する期限が迫っているが、適切な賃貸物件が見つからない」
というご相談を受けました。当初の想定とは若干異なりますが、
しかし、社会の課題に挑む団体の家賃負担を軽減するという
趣旨には適うものであり、弊所内や相手先団体における慎重な
検討および確認を経て、着手することといたしました。

そして本日、その物件の内装工事が完了し、施工業者さんから
引き渡しを受け、同団体に鍵をお渡しいたしました。

その団体は、(特)JENです。
ご存知の通り、私は昨年10月から同会の理事に再任後、ただちに
共同代表理事(筆頭)に任命されました。このため、同会の「大家」
となることは、利益相反にあたりますが、上述のとおり、同会の
(私を除く)理事会ならびに監事のみなさまによる慎重なご検討の結果、
契約に至る経過および賃料について妥当であるとの判断を得て、
今週末に引っ越しを迎えることとなりました。

本件について、弊所の事業としての情報開示は、来年初発行予定の
年次報告書で行います。
世界の課題先進国である日本にとって、課題解決先進国となるためには、
課題解決に挑む事業者自らが、その現場において事業の精度や効率を
高めるとともに、その現場の運営を可能にする人、資機材・サービスや、
資金の調達が適切に行われるよう、環境を整える責任が、私ども
支援者にはあると考えます。日本における市民活動支援の端緒を
拓いた者として、新たな、そして、「空家」という社会課題にも
直面する日本における手法の開発のための小さなチャレンジ。
「それだったらウチでもできるよね!」とおっしゃっていただける
方々が増えると確信しております。
台風19号による東日本水害被災地を支援する活動へのご協力をお願いいたします [2019年10月13日(Sun)]
去る10月12日から13日にかけて、台風19号による水害は、
首都圏から信越・東北まで東日本の広い範囲に甚大な被害を
もたらしました。
IIHOEの被災者支援情報センター(ICCDS)は、被災者支援に
取り組まれる方々のための募金を開始いたします。
その第一弾として、特に大きな被害を受けられた長野県内での
お取り組みを支援するための基金を創設された(公財)長野県みらい基金
(特)とちぎコミュニティ基金(公財)ちばのWA地域づくり基金と、
宮城県丸森町で支援活動を始めた(特)JENに、
お預かりした募金の一部と川北からの同額マッチングを寄付いたしました。

各地にお招きいただいた際、募金へのご協力をお願いするとともに、
下記の口座へのお振り込みもお待ち申し上げます。

郵便振替口座 00140−3−563548

または、
ゆうちょ銀行 019店 当座 0563548
加入者:被災者支援情報センター

※ゆうちょ銀行のATMから郵便振替口座にお振込みいただく場合、
 「記号」として「001403」、
 「番号」として「563548」と、
 それぞれ入力していただくと、手数料がお安くなる場合があります。
※誠に恐れ入りますが、
 領収書はお送りできませんので、ご了承ください。
 また、振替手数料はご負担くださるよう、お願いします。
※ご寄付者のお名前やご寄付額をご紹介してもよい場合、
 「通信欄」に「お名前・ご寄付額の紹介可」とお書きくださるよう、
 お願いいたします。

みなさまからお預かりしたご寄付の同額を、
私からもマッチングいたします。

2020年2月27日までに、みなさまからお預かり
したご寄付は、合計1,036,341円になりました。

この同額を、川北がマッチングいたします。

10/14 大澤 直子 様 2,000円
10/15 特定非営利活動法人となりのかいご
  川内潤 様 50,000円
10/15 舟之川 聖子 様 3,000円
10/15 梁瀬 寛 様
10/15 鈴鹿 達二郎 様 10,000円
10/16 山形県職員育成センター主催「連携・協働力
 向上研修」ご参加のみなさま 7,002円
10/16 轟 千栄子 様
10/16 伊藤 恭正 様
10/16 谷川 真奈美 様 5,000円
10/16 鹿谷 麻夕 様 20,000円
10/16(お名前確認中)5,000円
10/16 北村 隆幸 様 5,000円
10/16 川久保 美紀子 様 10,000円
10/16 木村 里美 様 10,000円
10/16 石山 由美子 様 5,000円
10/16 島根県江津市民の方 2,000円
10/16 おおたに きみよ 様
10/17 NEC主催「社会価値創造塾 事業部版」
 ご参加の方 1,000円
10/18 小国地域集落総代連絡協議会研修会
 ・小国公民館成人講座 ご参加の方 500円
10/18 雲南市地域振興課 有志のみなさま 5,000円
10/18 (特)マドレボニータ 萱沼 道子 様 5,000円
10/18 木村 美佳 様 10,000円
10/21 北海道立市民活動促進センター主催
 「市民活動スタッフ養成講座」ご参加の
 みなさま 9,800円
10/21(お名前確認中の方)1,000円
10/21 佐藤 大典 様 25,000円
10/23 日立アカデミー主催 GEC研修
 ご参加のみなさま 10,700円
10/23 小松 紀子 様
10/23(特)沖縄青少年自立援助センター
 ちゅらゆい様 41,000円
10/23 松下 光恵 様 5,000円
10/24 長野市市民協働センター主催
 「地域の未来は協働でつくる」ご参加の方 100円
10/24 塩谷 丘美子 様
10/26 静岡市主催「地域デザインカレッジ」
 ご参加者および里山くらしLABO様 25,462円
10/25 麻生 翼 様 5,000円
10/29 IIHOE主催「青少年教育施設職員研修」
 ご参加のみなさま 800円
10/29 姫野 松男 様 5,000円
10/30 岩手県主催「社会福祉法人役員研修」
 ご参加のみなさま 2,100円
10/30 浜岡 伸夫 様 5,000円
10/30 坂東 誠 様・英代 様 10,000円
10/31(般社)J−CAPTA主催 フィンケルホー
 記念事業ご参加のみなさま 15,000円
11/1 竹中工務店主催「社会課題解決、SDGsと
 日本企業が取り組むべきこと」ご参加のみなさま
 1,200円
11/2 伊勢市主催「まちづくり講演会」ご参加の
 みなさま 7,500円
11/2 アスト・マインド・ラボ主催「小規模多機能
 自治の『必要性』と『始め方』を学ぶ」ご参加の
 みなさま 3,400円
11/1(特)ファミリーコミュニケーション・ラボ 様
 337,800円
11/5 橋本市主催「市民と行政の協働で元気なまちへ」
 ご参加のみなさま 10,400円
11/3 山根 若子 様 10,000円
11/5 徳江 倫明 様 30,000円
11/6(特)北海道CAPをすすめる会 様 6,550円
11/6 伊藤 彰 様 10,000円
11/8 原田 憲一様 1,000円
11/12 小関 新太郎 様 5,000円
11/13 静岡県自治会連合会西部支部
 主催研修会ご参加の方 1,000円
11/16 六荘地区地域づくり協議会主催
 10周年記念講演ご参加の方 1,000円
11/18 (特)あいちかすがいっこ主催
 「かすがい横断会議」ご参加のみなさま 500円
11/23 沼津市主催「ぬまづ地域コミュニティ人材
 育成講座」ご参加のみなさま 13,000円!
11/25 宮城県主催「地域運営組織の形成・進化に
 向けたワークショップ」ご参加のみなさま 6,400円
11/26 あま市市民活動センター主催
 「コミュニティ交流会」ご参加のみなさま 8,100円
11/30 袋井西地区まちづくり協議会主催 まちづくり
 講演会 ご参加のみなさま 5,500円
12/04 日立アカデミー主催 GEC研修ご参加の
 みなさま 7,000円
12/5 沖縄県中小企業家同友会南部支部・ビジネス連携
 部会主催「SDGs時代に私たちにできること」
 ご参加のみなさま 3,000円
12/6 沖縄リサイクル運動市民の会・まちなか研究所わくわく
 ・JOCA沖縄事務所主催「SDGs時代に私たちの
 生活で取り組めること」ご参加のみなさま 3,000円
12/8 ふわりんクルージョン2019ご参加のみなさま
 (「ソシオ・マネジメント」第5号100円寄付) 1,200円
12/5 姫路大学教育学部教員有志のみなさま 13,000円
12/12(株)マルシメおよび「じゅうもんじファン
 ミーティング」ご参加のみなさま 95,767円
12/21 静岡市主催「地域デザインカレッジ」
 ご参加の方 100円
12/23 学び合い5色の絵の具主催「自分が住む地域のこれ
 からを考える学習会」ご参加のみなさま 2,895円
12/26 学びの協働隊による募金にご協力くださった方々
 5,430円
1/15 羽後高校様および(株)マルシメ様 28,926円
1/22(株)イータウン様 11,225円
2/16 亀山市主催「市民協働講演会」ご参加のみなさま
6,300円
2/21 大牟田市主催「小規模多機能自治勉強会」に
 ご参加のみなさま 1,584円
2/23 関市市民活動センター主催「岐阜県地域
 コミュニティ組織学習会」ご参加の方 1,000円
2/27 中泊町主催「ささえあう町づくり講演会」
 ご参加の方 100円

10月19日付で、お預かりしたご寄付のうち50,000円と
川北からの同額マッチングを加えた100,000円を(公財)長野県みらい基金に、
同日に、お預かりしたご寄付のうち50,000円と川北からの同額マッチングを
加えた100,000円を(特)JENに、
10月20日付で、お預かりしたご寄付のうち50,000円と川北からの
同額マッチングを加えた100,000円を(特)とちぎコミュニティ基金に、
10月26日付で、お預かりしたご寄付のうち50,000円と川北からの
同額マッチングを加えた100,000円を(公財)ちばのWA地域づくり基金に、
同日に、お預かりしたご寄付のうち50,000円と川北からの同額マッチングを
加えた100,000円を(公財)長野県みらい基金に、
11月01日付で、お預かりしたご寄付のうち50,000円と川北からの
同額マッチングを加えた100,000円を(公財)ちばのWA地域づくり基金に、
11月06日付で、お預かりしたご寄付のうち100,000円と川北からの
同額マッチングを加えた200,000円を、助成先の第二次募集を開始された
(公財)ちばのWA地域づくり基金に、
11月09日付で、お預かりしたご寄付のうち100,000円と川北からの
同額マッチングを加えた200,000円を、助成先募集を開始される予定の
(公財)長野県みらい基金に、
11月15日付で、お預かりしたご寄付のうち150,000円と川北からの
同額マッチングを加えた300,000円を(特)とちぎコミュニティ基金に、
12月5日付で、お預かりしたご寄付のうち50,000円と川北からの
同額マッチングを加えた100,000円を(特)JENに、
同日付で、お預かりしたご寄付のうち50,000円を、静岡市内の福祉
事業従事者などによる被災した福祉事業所の支援活動「Patch」に、
上記にマッチングする川北からの50,000円を丸森町(ふるさと納税)に、
さらに60,000円を丸森町(ふるさと納税)に、
20年3月3日付で、お預かりしたご寄付のうち250,000円と川北からの
同額マッチングを加えた500,000円を(特)JENに、
3月30日付で、お預かりしたご寄付の同日付残額6,341円と
ICCDSで過去の災害時などでお預かりしていた残高から3,659円に
川北からの同額マッチングを加えた20,000円を丸森町(ふるさと納税)に、
合計 2,080,000円 お送りいたしました。

引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。
社会事業家100人インタビュー第63回:東京開催!ゲスト:(特)育て上げネット 工藤 啓さん [2019年10月02日(Wed)]
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◆社会事業家100人インタビュー 第63回
2019年12月17日(火) 19:00〜21:00 @乃木坂

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ゲスト:(特)育て上げネット 工藤 啓さん 
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日本には、世界に紹介したい社会事業家がたくさんいます。
新たなビジネスモデルを創りだした先輩社会事業家100人に、
そのビジネスモデルを確立した経緯、
事業として成り立たせていく段階での経験談を掘り下げて
お聞きする『社会事業家100人インタビュー』。

今回は、すべての若者が社会的所属を獲得し
「働く」と「働き続ける」を実現できる社会をめざして、
若者と社会をつなぐサポートを行う
(特)育て上げネットの工藤啓さんにお話を伺います。

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● ゲスト紹介:(特)育て上げネット 工藤 啓さん
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社会問題となっている若者の自立。いわゆるニートと言われる人々は60万人、
ひきこもり状態にある人は70万人いるとされています。
働きたい、働き続けたいと願っても、その一歩を踏み出すのは勇気がいることです。

工藤さんが立ち上げた育て上げネットでは、若者向けの就労訓練や保護者の
サポートといった当事者支援を行っています。
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しかし、育て上げネットの事業は当事者支援にとどまりません。
支援者の育成や、行政・企業との協働に取り組むことで、課題解決の担い手を増やし、
社会全体で若者を支える生態系を創出すべく、挑んでこられました。
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工藤さんは学生時代に訪れた欧州の若者支援団体で「若者支援は社会投資だ」という
言葉をかけられたそうです。
その言葉を胸に、若者を支援する仕組みを発展させてきた工藤さんにお話を伺います。

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プロフィール:
工藤啓(くどう・けい)
1977年、東京生まれ。米ベルビュー・コミュニティー・カレッジ卒業。2001年に
任意団体「育て上げネット」を設立。2004年にNPO法人化し、理事長に就任。
現在に至る。
著書に『無業社会 働くことができない若者たちの未来』(共著・朝日新書)など。
(特)育て上げネットHP:https://www.sodateage.net/

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● 開催概要
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日時:2019年12月17日(火) 19:00〜21:00(開場18:45)

会場:ソーシャルビジネス・ネットワーク
    東京都港区南青山1-20-15 ROKC1st301
    *地下鉄千代田線 乃木坂駅 3番出口より徒歩3分
    http://socialbusiness-net.com/about/access


定員:約15名(先着順)

参加費:  
 SBN会員: 1,500円、SBN非会員: 2,500円

※SBN:一般社団法人ソーシャルビジネス・ネットワーク
※うち1人500円分は、ゲストの指定する寄付先にそのまま寄付いたします。
※参加費は「Peatix」にて事前入金をお願いいたします。

対象:
社会事業家として事業を始めている方、これから始めようとされている方、
ビジネスモデルの作り方を先輩社会事業家から学びたい方

共催:一般社団法人ソーシャルビジネス・ネットワーク(SBN)
   IIHOE [人と組織と地球のための国際研究所]
会場・広報協力:特定非営利活動法人ETIC.
運営協力:(有)エコネットワークス

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● プログラム
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◇ ゲストのご紹介、趣旨説明
◇ ゲストご自身からビジネスモデルの紹介
◇ インタビュー
  (インタビュアー:ソーシャルビジネス・ネットワーク理事、
   IIHOE代表者 川北秀人)
◇ ご参加者からの質疑応答

*ご希望の方は終了後に懇親会にご参加いただけます。
 (同会場にて1時間程度。peatix申込とは別に会費2,000円)を会場にて申し受けます。

・参加者からの質疑応答の時間を設けますので、ご参加いただく方は、お1人
 1問はご質問をお願いします。

・ゲストの事業についてご理解いただくために、事前資料をお送りします。
(ご参加お申し込みいただいた方に連絡いたします。)

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● 申込み
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「Peatix」にて事前お申し込み・ご入金をお願いいたします。
下記よりお申込みください。

https://peatix.com/event/1343314/view

申し込み期限:2019年12月12日(木)
*定員になり次第、締切ります。
*特別なご事情により、事前精算・申込が行えない場合は、問合せ先までご連絡ください。

【問合せ先】
(一社)ソーシャルビジネス・ネットワーク
TEL:03-6820-6300 FAX:03-5775-7671
e-mail:100info@socialbusiness-net.com
 @の部分は半角に変換して、お送りください。
◇本プロジェクトのfacebookページ
  http://www.facebook.com/100JapaneseSocialEntrepreneurs
◇これまでのインタビューはこちらから!
  http://socialbusiness-net.com/newcontents01
雲南ゼミ(現地ゼミ)2019年・秋の陣 募集開始! [2019年09月30日(Mon)]
雲南市のご担当の方から、ご案内が届きました。

大変お待たせをいたしました。R1春ゼミの募集を開始いたします!
今回は11月7日(木)〜9日(土)の2泊3日の行程です。
1911_unnnann_seminar_itinerary.jpg
【上記行程表のPDF版はこちら】1911_unnnann_seminar_nittei kokai.pdf
【開催要項はこちら】1911_unnnann_seminar_yoko.pdf
お申し込みはこちらのフォームからお願いします(申込締切10/31)
https://forms.gle/FT9upTKsnztdkmCd8
多くのみなさまのご参加をお待ちしております!!

お申し込み受け付けは、まもなく開始いたします。
今しばらくお待ちください!
社会事業家100人インタビュー第61回:東京開催!ゲスト:(特)豊島子どもWAKUWAKUネットワーク 栗林知絵子さん [2019年09月04日(Wed)]
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◆社会事業家100人インタビュー 第61回
2019年10月3日(木) 19:00〜21:00 @渋谷

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(特)豊島子どもWAKUWAKUネットワーク
栗林知絵子さん
 
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日本には、世界に紹介したい社会事業家がたくさんいます。
新たなビジネスモデルを創りだした先輩社会事業家100人に、そのビジネスモデルを
確立した経緯、事業として成り立たせていく段階での経験談を掘り下げて
お聞きする『社会事業家100人インタビュー』。

今回は、地域の子どもを地域で見守り育てるしくみを作る
豊島子どもWAKUWAKUネットワークの栗林知絵子さんにお話を伺います。

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● ゲスト紹介:
(特)豊島子どもWAKUWAKUネットワーク
栗林知絵子さん

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「さまざまなカタチの居場所を通じて、信頼できるおとなや若者につながったとき、
一人の子どもの人生が大きく変わる可能性があると信じています。」

池袋本町プレーパーク、子ども食堂、無料学習支援など、地域で子どもを見守り
支える「しくみ」をつくる、豊島子どもWAKUWAKUネットワーク。

その設立は、栗林さんがプレーパークで出会った男子中学生の学習支援を
きっかけに、様々な人を巻き込んだことが始まりでした。

子どもの相対的貧困率は13.9%(2016年、厚生労働省)。7人に1人の割合です。
各地に広がりつつある子ども食堂のなかでも、ここはなぜ、どう他と違うのか。
さまざまな形の居場所や機会を用意し、子どもや親が地域の人々とつながり、
地域とともに、子どもを育てるしくみをつくる栗林さんにお話を伺います。
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プロフィール:
栗林 知絵子(くりばやし・ちえこ)
特定非営利活動法人豊島子どもWAKUWAKUネットワーク理事長、民生委員児童委員。
東京都豊島区在住。2004年より池袋本町プレーパークの運営に携わり地域活動を始める。
自他共に認める「おせっかいおばさん」である。
地域の子どもを地域で見守り育てるために、プレーパーク、無料学習支援、
子ども食堂など、子どもの居場所を点在化して、子どもと家庭を伴走的に支援している。

以下「特定非営利活動法人豊島子どもWAKUWAKUネットワーク」の受賞経歴等
2015年度 「あしたのまち・くらしづくり活動」内閣官房長官賞受賞
2015年度 東京都女性活躍推進大賞を受賞
2016年度 ソロプチミスト財団社会ボランティア賞 受賞
2016年度 第9回日本女子大学家政学部賞 受賞
2017年度 日本地域福祉学会 地域福祉優秀実践賞 受賞
2018年度 第8回地域再生大賞 準大賞 受賞
著書:「子ども食堂をつくろう!―人がつながる地域の居場所づくりー」(2016年、明石書店)
(特)豊島子どもWAKUWAKUネットワークHP:https://toshimawakuwaku.com/


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● 開催概要
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日時:2019年10月3日(木) 19:00〜21:00(開場18:45)

会場:ETIC.ソーシャルベンチャー・ハビタット(渋谷)
 渋谷区神南1-5-7 APPLE OHMIビル5階
 https://www.etic.or.jp/about/etic


定員:約30人(先着順)

参加費:SBN会員:1,500円、SBN非会員: 2,500円
※SBN:一般社団法人ソーシャルビジネス・ネットワーク
※うち1人500円分は、ゲストの指定する寄付先にそのまま寄付させていただきます。
※参加費は「Peatix」にて事前入金をお願いいたします。

対象:社会事業家として事業を始めている方、これから始めようとされている方、
ビジネスモデルの作り方を先輩社会事業家から学びたい方

共催:一般社団法人ソーシャルビジネス・ネットワーク(SBN)
   IIHOE [人と組織と地球のための国際研究所]
会場・広報協力:特定非営利活動法人ETIC.
運営協力:(有)エコネットワークス

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● プログラム
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◇ ゲストのご紹介、趣旨説明
◇ ゲストご自身からビジネスモデルの紹介
◇ インタビュー
  (インタビュアー:ソーシャルビジネス・ネットワーク理事、IIHOE代表者 川北秀人)
◇ ご参加者からの質疑応答

*ご希望の方は終了後に懇親会にご参加いただけます。
 (同会場にて1時間程度。peatix申込とは別に会費2,000円)を会場にて申し受けます。

・参加者からの質疑応答の時間を設けますので、ご参加いただく方は、お1人1問は
 ご質問をお願いします。

・ゲストの事業についてご理解いただくために、事前資料をお送りします。
(ご参加お申し込みいただいた方に連絡いたします。)

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● お申込み
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「Peatix」にて事前お申込み・ご入金をお願いいたします。
    ↓
https://peatix.com/event/1321174/view


申し込み期限:2019年9月30日(月)
*定員になり次第、締切ります。
*特別なご事情により、事前精算・申込が行えない場合は、問合せ先までご連絡ください。

【問合せ先】
(一社)ソーシャルビジネス・ネットワーク
TEL:03-6820-6300
FAX:03-5775-7671
e-mail:100info@socialbusiness-net.com
 @の部分は半角に変換して、お送りください。
◇本プロジェクトのfacebookページ
  http://www.facebook.com/100JapaneseSocialEntrepreneurs
◇これまでのインタビューはこちらから!
  http://socialbusiness-net.com/newcontents01
九州北部豪雨水害被災地を支援する活動へのご協力をお願いいたします [2019年09月02日(Mon)]
九州北部において8月27日から発生した集中豪雨による水害は、
特に佐賀県において甚大な被害をもたらしました。
佐賀未来創造基金では、被災された方々を支援する活動を支援する
ために「佐賀災害基金」を設立されました。
IIHOEの被災者支援情報センター(ICCDS)でも、同基金への
ご寄付をみなさまにお願い申し上げることで、お手伝いしてまいります。

各地にお招きいただいた際、募金へのご協力をお願いするとともに、
下記の口座へのお振り込みもお待ち申し上げます。

郵便振替口座 00140−3−563548

または、
ゆうちょ銀行 019店 当座 0563548
加入者:被災者支援情報センター

※ゆうちょ銀行のATMから郵便振替口座にお振込みいただく場合、
 「記号」として「001403」、
 「番号」として「563548」と、
 それぞれ入力していただくと、手数料がお安くなる場合があります。
※誠に恐れ入りますが、
 領収書はお送りできませんので、ご了承ください。
 また、振替手数料はご負担くださるよう、お願いします。
※ご寄付者のお名前やご寄付額をご紹介してもよい場合、
 「通信欄」に「お名前・ご寄付額の紹介可」とお書きくださるよう、
 お願いいたします。

みなさまからお預かりしたご寄付の同額を、
私からもマッチングいたします。

10月08日までに、みなさまからお預かりしたご寄付は、
合計80,423円になりました。
この同額を、川北がマッチングいたします。

8/30 福知山市・朝来市・丹波市主催
 3市連携まちづくり講演会ご参加の
 みなさま 3,944円
9/1 未来化プロジェクト主催「浜名湖若者
 1000人会議プロジェクト オープン
 フォーラム」ご参加のみなさま 2,122円
9/3 おおたに きみよ 様 5,000円
9/4 普通を語ろうV 参加者ご一同様 5,833円
9/5 日立アカデミー主催「GEC研修」
 ご参加のみなさま 13,000円
9/6 山形県職員育成センター主催「官民共同ワーク
 ショップ」報告会ご参加のみなさま 100円
9/8 長崎市主催「わがまちで暮らし続けるための
 勉強会」&長崎市市民活動センター主催
 「これからの社会福祉法人に求められる
 経営と地域貢献とは」ご参加のみなさま 2,600円
9/13 東北学院大学・気仙沼市共催「アクティブ
 コミュニティ塾 公開講座」ご参加のみなさま
 12,061円!
9/14 日本チャリティショップ・ネットワーク主催
 「第3回チャリティショップ・フォーラム」
 ご参加のみなさま 6,000円
9/18 美幌町商工会議所青年部主催「2019年度
 9月例会」ご参加のみなさま 6,375円
9/20 御祓川大学 特別講義「持続可能な七尾を
 本気でつくるために」ご参加のみなさま 5,000円
9/21 金沢市主催「これからのコミュニティ運営を
 自考自行する研修会」ご参加のみなさま 7,010円
9/24 豊田市主催「地域振興部部局研修」ご参加の
 みなさま 6,178円
10/2 松江市主催「共創・協働研修」ご参加の
 みなさま 3,100円
10/5 佐賀市市民活動プラザ・IIHOE共催
 「支援者の集い」ご参加のみなさま 1,100円
10/8 白石市職員有志主催「協働の地域づくり
 勉強会」ご参加のみなさま 1,000円

同基金に、9月7日付で、お預かりしたご寄付のうち25,000円と
川北からの同額マッチングを加えた50,000円を、
9月14日付で、お預かりしたご寄付のうち25,000円と
川北からの同額マッチングを加えた50,000円を、
9月23日付で、お預かりしたご寄付のうち15,000円と
川北からの同額マッチングを加えた30,000円を、
9月25日付で、お預かりしたご寄付のうち10,000円と
川北からの同額マッチングを加えた20,000円を、
10月4日付で、お預かりしたご寄付のうち3,000円と
川北からの同額マッチングを加えた6,000円を、
10月5日付で、お預かりしたご寄付のうち323円と
川北からの同額マッチングを加えた646円を、
合計 156,646円 お送りいたしました。

引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。
社会事業家100人インタビュー第62回:東京開催!ゲスト:(公財)共用品推進機構 星川安之さん [2019年08月28日(Wed)]
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◆社会事業家100人インタビュー 第62回※
2019年10月9日(水) 19:00〜21:00 @渋谷

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(公財)共用品推進機構 星川 安之さん 
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日本には、世界に紹介したい社会事業家がたくさんいます。
新たなビジネスモデルを創りだした先輩社会事業家100人に、そのビジネスモデルを
確立した経緯、事業として成り立たせていく段階での経験談を掘り下げてお聞きする
『社会事業家100人インタビュー』。

今回は、障害のあるなし、年齢の高低、言語の違いなどにかかわらず、共に使える
製品やサービスの普及をめざす、共用品推進機構の星川安之さんにお話を伺います。

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● ゲスト紹介
(公財)共用品推進機構 星川 安之さん

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星川さん写真20160705-3.jpg

たとえば、シャンプーとリンスを区別するためのボトルの突起。
ウェットティッシュの片手で開けられるふた。音声ガイドのある家電。
「共用品・共用サービス」とは、身体的な特性や障害にかかわりなく、
より多くの人々が共に利用しやすい製品・施設・サービスのこと。
星川さんはその普及・推進に、長年にわたって取り組んできました。

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もともとは会社員として、障害の有無を問わず遊べるおもちゃの開発を
していた星川さん。しかし一社だけではなく、おもちゃ業界全体で取り組む
必要性に気づくのです。さらには、家電など他の業界を巻き込んで、
共用品推進機構の前身となる市民団体を設立します。

「不便さ調査」や「良かったこと調査」を通じた障害のある人や高齢者の
意見の集約と発信、ISO(国際標準化機構)、JIS(日本工業規格)などでの
標準化に注力し、日本、そして世界の共用品市場をけん引し続ける星川さんに
お話を伺います。

プロフィール:
星川安之(ほしかわ・やすゆき)
1980年玩具メーカーの(株)トミー工業に入社、新設の「H・T(ハンディキャップ
トイ)研究室」に配属される。1999年(財)共用品推進機構設立時より事務局長・
専務理事を務める。平成26年度工業標準化事業 経済産業大臣表彰受賞。
著書に「共用品という思想」、「アクセシブルデザインの発想」共に岩波書店 など
(公財)共用品推進機構HP:http://www.kyoyohin.org/ja/index.php


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● 開催概要
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日時:2019年10月9日(水) 19:00〜21:00(開場18:45)

会場:ETIC.ソーシャルベンチャー・ハビタット(渋谷)
 渋谷区神南1-5-7 APPLE OHMIビル5階
 https://www.etic.or.jp/about/etic/

定員:約30人(先着順)

参加費:  
 SBN会員: 1,500円、SBN非会員: 2,500円
※SBN:一般社団法人ソーシャルビジネス・ネットワーク
※うち1人500円分は、ゲストの指定する寄付先にそのまま寄付させていただきます。
※参加費は「Peatix」にて事前入金をお願いいたします。

対象:
社会事業家として事業を始めている方、これから始めようとされている方、
ビジネスモデルの作り方を先輩社会事業家から学びたい方


共催:
(一社)ソーシャルビジネス・ネットワーク(SBN)
IIHOE [人と組織と地球のための国際研究所]
会場・広報協力:(特)ETIC.
運営協力:(有)エコネットワークス

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● プログラム
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◇ ゲストのご紹介、趣旨説明
◇ ゲストご自身からビジネスモデルの紹介
◇ インタビュー
   インタビュアー:ソーシャルビジネス・ネットワーク理事、
   IIHOE代表者 川北秀人
◇ ご参加者からの質疑応答

*ご希望の方は、終了後に懇親会にご参加いただけます。
 (同会場にて1時間程度。peatix申込とは別に会費2,000円)を会場にて申し受けます。

・参加者からの質疑応答の時間を設けますので、ご参加いただく方は、お1人
 1問はご質問をお願いします。

・ゲストの事業についてご理解いただくために、事前資料をお送りします。
 (ご参加お申し込みいただいた方に連絡いたします。)

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● 申込み
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「Peatix」にて、事前お申込み・ご入金をお願いいたします。
                ↓

https://peatix.com/event/1314738/view

申し込み期限:2019年10月4日(金)
*定員になり次第、締切ります。
*特別なご事情により、事前精算・申込が行えない場合は、問合せ先まで
ご連絡ください。

【問合せ先】
(一社)ソーシャルビジネス・ネットワーク
TEL:03-6820-6300
FAX:03-5775-7671
e-mail:100info@socialbusiness-net.com
 @の部分は半角に変換して、お送りください。
◇本プロジェクトのfacebookページ
  http://www.facebook.com/100JapaneseSocialEntrepreneurs
◇これまでのインタビューはこちらから!
  http://socialbusiness-net.com/newcontents01

※本回に先立ち、10月3日(木)に、第61回を開催予定です。近日広報開始予定!
【25+】「理事と理事会を活かす・育てる:ガバナンスの基礎の再確認と、確立・拡充のヒント」 [2019年06月20日(Thu)]
IIHOE設立25年謝恩プログラム
【25+】(twenty-five and beyond)の第5弾(5/20)でご好評をいただきました
「理事と理事会を活かす・育てる:ガバナンスの基礎の再確認と、確立・拡充の
ヒント」を、9月に再度開催します。


5月と同内容です。
貴団体の理事のみなさまの目線合わせの機会として、ぜひご活用ください!


日時:2019年9月4日(水) 18:30から21:00まで
会場:日本財団ビル 2階1・2会議室(東京都港区赤坂1−2−2)
   東京メトロ 銀座線「虎ノ門駅」、南北線・銀座線「溜池山王駅」、丸ノ内線・
   千代田線「国会議事堂前駅」より徒歩10分。

主催:IIHOE[人と組織と地球のための国際研究所]
共催:日本財団CANPANプロジェクト

主な内容:
 *理事・理事会の基本的責任
 *理事・理事会を活かす・育てる15のポイント
  解説講義の後、各団体の「理事会リバイバルプラン」を作成していただく
  個人作業と共有の時間を設けます。

対象:社会の課題解決や理想実現に挑む事業に、団体としてかかわる方
   (財団・社団法人、社会福祉法人、特定非営利活動法人などの法人格の
    種類は問いません)。
   ※各組織から2名以上のご参加をお勧めします。ご経験の年数や役職は問いません。
   ※お手元の参照用資料として、年次報告書(事業報告書と活動計算書)、定款、
    昨年度の理事会の議事録を、必ずご持参ください。
   ※活動や団体の支援者の方のご参加も歓迎しますが、その場合も、ご自身の
    ご所属の団体を題材としてワークにご参加いただくようお願いいたします。

講師:川北秀人(IIHOE代表者)略歴はリンク先をご参照ください。

受講料(税込):お1人3,500円(テキスト代を含む)
   ※1組織からお2人め以降は、お1人につき3,000円。
   ※事前に請求書をお送りしますので、当日までにお振り込みをお願いします。

お申し込み:電子メールにて下記あてにお申し込みください。
     ※通常、お申込みいただいてから2日以内に受領のご連絡を電子メールで
      お送りしますので、誠に恐れ入りますが、未着の場合はご一報ください。

下記の項目についてご記入の上、office.iihoe(a)gmail.com にお送りください。
*(a)を@に変換してください。
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・ご所属組織名:
・請求書・領収書お宛名(上記と異なる場合)
・ご連絡先電話番号(および当日連絡がつく電話番号)
・ご連絡先メールアドレス
 *事前に請求書をお送りしますので当日までにお振り込みをお願いします。
 *請求書記載内容に希望がある場合は、備考欄にご記入ください。
・(参加者1)お名前
・(参加者1)ご役職
・(参加者2)お名前
・(参加者2)ご役職
・備考
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お問合せ先:IIHOE[人と組織と地球のための国際研究所]
電子メール:office.iihoe(a)gmail.com  *(a)を@に変換してください。
電話: 03-6280-5944
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