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\伊賀の伝丸がサポートします/あなたの地域の国際交流 [2025年07月07日(Mon)]
外国ルーツの人にも地域の活動に参加してほしいけど、
どうやって声がけすればいい?🙄
ことばが通じないのが心配…🙁

特定非営利活動法人 伊賀の伝丸から
伊賀の伝丸サポートする地域活動募集のお知らせですスピーカ
日程や内容を相談のうえ、数組のサポートを予定しています。
サポートは無料です。

[対象活動] 伊賀市内で行われる地域活動
(活動の例はチラシ両面をご覧ください)
[サポート例] ・イベント案内をやさしい日本語や外国語に訳します。
       ・お声がけに一緒に伺います。
       ・イベント当日の通訳やサポートをします。
[問合せ期間] 8/5(火)まで
[問合せ先] 特定非営利活動法人 伊賀の伝丸
電話0595-23-0912 mail toinfo@tsutamaru.or.jp

[伊賀の伝丸ホームページ] https://www.tsutamaru.or.jp

詳しくは、画像のチラシ両面をご覧ください。
チラシは市民活動支援センター(ゆめぽりすセンター内)でも配布しています。

伊賀の伝丸(国際交流支援) (1).jpg

伊賀の伝丸(国際交流支援) (2).jpg
\外国人との交流や共生に/やさしい日本語ステップアップ講座 [2025年07月04日(Fri)]
NPO法人 伊賀の伝丸から、7月〜11月に開催する
「やさしい日本語 ステップアップ講座」開催のお知らせですスピーカ

[日 時] 7/27(日)、9/21(日)、10/26(日)、11/24(月・祝) 14:00-16:00
[対象者] 伊賀市で外国人との交流や共生の活動に関心のある方
     市在住・在勤・在学などの方 定員25名
[場 所] 上野東部地区市民センター
[申込方法] 申込フォームに入力またはNPO法人 伊賀の伝丸へ。
[申込期限] 各開催日の3日前まで(先着順)

1回のみの参加もOK!3回以上の参加で「やさしいにほんご話します」バッチをプレゼントプレゼント

各回の内容など、詳しくは画像のチラシをご覧ください目
チラシは、市民活動支援センター(ゆめぽりすセンター内)でも配布しています。

伊賀の伝丸ホームページFacebookも併せてご覧くださいわーい(嬉しい顔)

伊賀の伝丸(やさしい日本語).jpg
伊賀の伝丸主催 コミュニティ通訳研修2018 [2018年10月22日(Mon)]
伊賀の伝丸 主催
コミュニティ通訳研修2018
〜通訳者と外国人サポーターが共に学ぶ〜

日時:2018年11月11日(日)13:30〜16:30(受付開始13:10)
場所:上野ふれあいプラザ3階 中会議室


詳細はこちらです!↓

伊賀の伝丸 通訳研修
伊賀の伝丸 通訳研修 posted by (C)伊賀市市民活動支援センター
Tsutamaru vol.02 & 初心者のための 日本語指導ボランティア入門講座2015 [2015年09月27日(Sun)]
Tsutamaru vol.02

つたまるニュースレター 2015年9月15日発行

Tsutamaru Vol02 (1)


Tsutamaru Vol02 (2)


リンクしました⇒NPO法人 伊賀の伝丸 HP





初心者のための 日本語指導ボランティア入門講座2015
あなたも日本語を教えてみませんか♪

日本語を教える基礎知識から実践までを学び、外国人ゲストの参加や地域の日本語教室紹介コーナーもあります。ぜひ、お申し込みください!

日時
@11月1日(日)10:00〜16:00
A11月15日(日)10:00〜16:00

 ※2回とも参加できる方が対象です

場所 四日市市文化会館(四日市市安島2丁目5-3)

講師 船見和秀さん
参加費無料
先着40名

申込み締切 10月26日(月)です!

20151101 日本語指導ボランティア入門講座 (1)


20151101 日本語指導ボランティア入門講座 (2)
つたまる語学講座2015 7月開講 [2015年05月19日(Tue)]
つたまる語学講座2015 
7月開講

各講座
時間 19:00〜20:30
回数 各講座全6回
場所 ハイトピア伊賀5F学習室
定員 24名(最少催行人数15名)
受講料 6,480円(消費税込み/教材費別)
申込み NPO法人伊賀の伝丸 
TEL 0595-23-0912


はじめてのブラジルポルトガル語
 毎週 火曜日

はじめてのスペイン語
 毎週 木曜日

はじめてのタイ語
 毎週 金曜日

※詳細はチラシをご覧ください<(_ _)>

つたまる語学講座2015
つたまる語学講座2015 posted by (C)伊賀市市民活動支援センター
つたまるニュースレター vol 01 [2015年05月19日(Tue)]
つたまるニュースレター vol 01

つたまるニュースレターが発行されました!
2015年5月18日発行

リンクしました⇒NPO法人伊賀の伝丸HP

これから、年3回発行予定です。

三重県の外国人集住率(三重県の外国人人口/三重県の全人口)=2.22%
これは全国第3位

県内外国人集住率第1位は伊賀市!
伊賀市の外国人人口=4,112人
リンクしました⇒三重県環境生活部多文化共生課HP

つたまるニュースレター vol01 (1)
つたまるニュースレター vol01 (1) posted by (C)伊賀市市民活動支援センター

つたまるニュースレター vol01 (2)
つたまるニュースレター vol01 (2) posted by (C)伊賀市市民活動支援センター
2014年 伊賀の伝丸 語学講座 ブラジル・ポルトガル語、スペイン語、中国語 [2014年05月30日(Fri)]
2014年 伊賀の伝丸 語学講座

初めての方〜すでに学んだことのある方大歓迎です♪
文法と会話両方学べてネイティブ講師の発音も聞けます!


リンクしました⇒NPO法人 伊賀の伝丸HP
リンクしました⇒NPO tsutamaru facebookページ

講座
@初級ブラジル・ポルトガル語
 7/1〜9/16 ※毎週火曜日
A初級中国語
 7/5〜9/27 ※毎週土曜日(8/16はお休み)
B初級スペイン語
 7/7〜9/29 ※毎週月曜日(9/15はお休み)


各講座とも全12回

時 間 19:00−20:30(90分/1回)
場 所 ハイトピア伊賀 5階学習室
定 員 各講座 16人(最少催行人数10人)
受講料 各講座 15,500円/12回(テキスト代別)


申 込・お問い合わせ
 NPO法人 伊賀の伝丸(つたまる) 担当:青木・和田
 TEL&FAX: 0595-23-0912
 e-mail  info@tsutamaru.or.jp


伊賀の伝丸 2014語学講座チラシ
7月1日開催 シンポジウム「大震災から学ぶ多文化共生のまちづくり」が、三重県情報提供ホームページに掲載されました! [2012年07月31日(Tue)]
三重県情報提供ホームページ
多言語行政生活情報提供
(三重県の広報を外国人向けに発信しています。ポータルミエ作成。)

こちらからご覧ください!
リンクしました⇒大地震から学ぶ 多文化共生のまちづくり

今回初めて、字幕もついています。
日本語・英語・ポルトガル語・スペイン語による、詳細なシンポジウム取材の記事も掲載されています。

三重県情報提供HP.jpg


主催団体 NPO法人伊賀の伝丸 伝丸活動ブログより

リンクしました⇒「災害から学ぶ 多文化共生のまちづくり」シンポジウムご報告

伝丸活動ブログ.jpg
「シンポジウム 大震災から学ぶ多文化共生のまちづくり」が開催されました! [2012年07月05日(Thu)]
2012年7月1日(日)13:30〜16:00
ハイトピア伊賀5階 多目的大研修室にて。

開催趣旨
 言葉・文化・習慣の違う人々が、災害時に協力し、助け合える関係を築くため、多文化のまちの現状と課題を明らかにし、多文化共生のまちづくりを考えます。


写真ファイルDL⇒1.pdf
1開会 有岡さん.JPG

当日はあいにく雨模様でしたが、定員(150名)を上回る聴講者が詰めかけ、NPO法人伊賀の伝丸 有岡さんの司会によりシンポジウムが開会しました。外国出身者34名も聴講しており、このためパナガイドというイヤホンガイドを使って、多言語の同時通訳サービスも駆使しています。同時に発言者による「やさしいにほんご」使用が留意され、「外国人にも内容の理解しやすいシンポジウム」をつくる趣旨が参加者にも伝わっています。

写真ファイルDL⇒2.pdf
4大村講師アップ.JPG

13:40から大村昌枝さん講師による基調講演が始まりました。
テーマは「外国人住民とふりかえる大震災〜宮城からのメッセージ〜」です。
昨年3月11日の震災で、宮城県では12、000人が死亡、そのうち確認がされた外国人死者は25人というとても割合としては少ない犠牲者であったとの報告から始まりました。
大地震が襲った時間が14:46という、就業時間帯であったことと、外国人が勤める事業所の体制が日本人・外国人の区別なく従業員の避難に努力したことも、この要因と考えられます。
被災した260名の外国人による「振り返りの会」でも、「みんな同じように扱ってくれた」との声が多かったようです。
 本日のシンポジウムのテーマ「大震災から学ぶ」べき、数々の示唆に富んだ話が、大村さんの東北大震災の実体験に基づき示されました。
非常時には、携帯電話がとても有効なツールとして力を発揮したこと(アナログのちから)や、出身国による普段の「同法ネットワーク」のつながりの違いその他たくさんの実例が紹介されました。
今後の課題として、第一に重要な【自助】のため、最低限のにほんごを身につける事、それから、地域のなかでの助け合いの一員であるため、隣近所(町内会)での普段からの付き合いの重要性が何にもまして浮き彫りになった様です。
特に大村さんの強調された事として、避難所での外国人の処遇、外国人自身の心掛けとして他者のサポートなど、出来る役割をどんどん行い、一緒に避難所運営に携わる姿勢であるよう、日常訓練する事などが、会場での印象深い話でした。

写真ファイルDL⇒3.pdf
8パネルディスカッション.JPG

14:50から、和田代表がコーディネーターを務め、パネルディスカッションの場へと移りました。
基調講演をされた大村さんをコメンテーターとして、下記の5名のパネリストとのディスカッションです。
田村輝之さん(小田町住民自治協議会会長)
坂田ハルエさん(ブラジル出身 伊賀市在住)
楊 彗敏さん (中国上海出身 伊賀市在住)
加藤憲祐さん(三重県環境生活部多文化共生課副課長)
中村伊英さん(NPO法人みえ防災市民会議副議長)

写真ファイルDL⇒4.pdf
10田村会長と災害マップ.JPG

ポルトガル語による地域防災マップの説明をする田村会長。
NPO法人伊賀の伝丸と一緒に、自治協として「災害にも強い多文化共生のまちづくり」事業に取り組まれている田村会長より、自治会長としての思いが話されました。
●外国人が多数在住する小田町としての自治組織と外国人住民とのこれからの地域共生について。
●さまざまなバランス感覚を持った「外国人に自治活動に参加してもらう」についての考え。
そして、
●「先ず、参加が大事」として、今年の夏祭りに外国人の模擬店を出店する計画も自治会でされています。
今後、他の自治協も参考になるような身近な話もたくさん聞けました。

今日のこのイベントは、基調講演・パネルディスカッションを通じて、外国人集住率のとても高い伊賀市の、これからのまちづくりにとって重要な課題を提供してくれました。
このテーマでの蓄積を着実に重ねているNPO法人が伊賀にあることが、今後の大災害が予測される時代にあってその活躍がますます期待されるシンポジウムでした。
TSUTAMARU すぐに使えるスペイン語講座・ブラジルポルトガル語講座&あなたにもできる英語で町案内講座 [2012年05月26日(Sat)]
伊賀市NPOの活動紹介 2012年語学講座

生徒募集中!

●すぐに使える スペイン語講座      7/17より火曜日
●すぐに使える ブラジルポルトガル語講座 7/19より木曜日
●あなたにもできる! 英語で町案内講座  7/23より月・金曜日
※日程・費用・募集人員等詳細は、下記の資料DLの上、ご確認下さい。

時間 いずれも19:00〜20:30
場所 ハイトピア伊賀5F

後援 伊賀市
主催・申込・お問合せ
   NPO法人 伊賀の伝丸
   Tel & Fax 0595―23―0912
   e-mail info@tsutamaru.or.jp

ダウンロード⇒TSUTAMARU 2012すぐに使える語学講座.pdf

TSUTAMARU 2012すぐに使える語学講座001.jpg
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