第5回OWS
[2011年08月22日(Mon)]
信じられませんが、早くも第5回目を迎えた「ひめじ家島オープンウォータースイミング」
です。
今年は、多くの参加希望者の夢をかなえるため、2日間に分けての開催となりました。
天候は、時折強雨の降る中、開会式をテント内で行なうなどバタバタしましたが、競技中は波も穏やかで、泳ぐ人にとってはベストなコンディションだったようです。
ただ、大量のクラゲには、まるでゼリーの中を泳いだみたい、と、驚かれたようです。
8月20日の1kmの部は、122人の登録で、わりとゆったりとした感じで終わりました。

21日の3.2kmの部は、373人の登録で、応援の人も含めると500人以上の人が集まり、さらにスタッフ関係者が200人ほどと、さすがに会場はごった返しました。
なにせ、この日用意した弁当は840個ですから。
この人たちが一斉に家島本島を目指して海に飛び込んでいきます。

実際に目前にしないと実感しませんが、スタートの水しぶきの音は、すごい迫力あります。

今年も事故無く終えることができました。
ボランティアスタッフ、関係者の皆様、ありがとうございました。
参加者の方々のブログ等でも、いろいろ意見を書いていただいていますが、
やはり、安全対策とスタッフの心意気はものすごく伝わっているようです。
このあたりが、日本有数の人気大会である秘訣なのでしょう。
です。
今年は、多くの参加希望者の夢をかなえるため、2日間に分けての開催となりました。
天候は、時折強雨の降る中、開会式をテント内で行なうなどバタバタしましたが、競技中は波も穏やかで、泳ぐ人にとってはベストなコンディションだったようです。
ただ、大量のクラゲには、まるでゼリーの中を泳いだみたい、と、驚かれたようです。
8月20日の1kmの部は、122人の登録で、わりとゆったりとした感じで終わりました。

21日の3.2kmの部は、373人の登録で、応援の人も含めると500人以上の人が集まり、さらにスタッフ関係者が200人ほどと、さすがに会場はごった返しました。
なにせ、この日用意した弁当は840個ですから。
この人たちが一斉に家島本島を目指して海に飛び込んでいきます。

実際に目前にしないと実感しませんが、スタートの水しぶきの音は、すごい迫力あります。

今年も事故無く終えることができました。
ボランティアスタッフ、関係者の皆様、ありがとうございました。
参加者の方々のブログ等でも、いろいろ意見を書いていただいていますが、
やはり、安全対策とスタッフの心意気はものすごく伝わっているようです。
このあたりが、日本有数の人気大会である秘訣なのでしょう。












