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2017年07月31日

市民フェスタ17まで【あと27日】!

いちのせき市民フェスタ17まで…あと27日!

今日も3団体ご紹介しちゃいます(^^)/

まずは昨年からフェスタへの参加復活しました「一関楽走会」さん。
昭和46年に設立し、昨年5月に45周年を迎えた県内でも屈指の歴史を誇るランニングサークルです。楽しく走る事をモットーに約65名が在籍しているとのこと。

当日は、活動内容の写真などの展示の他、活動ビデオも随時上映いただけるとのこと。
「楽しく走って健康増進!」とコメントをいただきましたので、興味のわいた方はぜひブースをのぞきに来てみてくださいね(^^♪
※画像は会報500号達成の記念写真と、例走会でのマラソンの様子。
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続いては「岩手県看護協会一関支部・まちの保健室」さん。
岩手県看護協会さんでは、保健師、助産師、看護師OBのスタッフが、血圧やBMI測定、体や心に関する悩みを無料でお聞きする「まちの保健室」を毎月行っています。

普段は毎月第1土曜日に当センターのフリースペース(なのはなプラザ4階)にて開催している一関支部さんですが、8月の開催は、市民フェスタ内にブースを設けて開催してくださいます!

当日は来場者のみなさん向けに、健康相談の他、血圧測定などを行なってくださいますのでぜひお気軽にご利用ください♪
※画像は昨年のブースの様子です。
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本日のラストは「ジョブカフェ一関」さん。
「ジョブカフェ」は経済産業省の「若者自立・挑戦プラン」の中核的施策として、都道府県が設置する、地域の実情に合った、若者の能力向上及び就業促進を図るためのサービス機関で、就職支援サービスを1か所でまとめて受けられる(ワンストップサービス)ことが特徴です。

岩手県にはジョブカフェが9か所あり、その1つが「ジョブカフェ一関」。毎月様々なセミナーを開催したり、就職・転職、そして就職後のサポートまでもを行っています。

そんなジョブカフェ一関さん、フェスタでは単なる活動紹介ではなく、ズバリ「おはしdeまめつかみ」なるアトラクションをご用意いただいているとか!その名の通り、おはしで豆をつかみ、隣の器にうつす…というゲーム。これがジョブカフェさんの活動といったいどこでどう結びつくのか…これはきっとチャレンジした人にしかわからないはず!笑

一言コメントとして「楽しく仕事探し」といただいております♡笑
求職・転職活動中のみなさん、ぜひご注目くださいね( *´艸`)
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↑スタッフさんがチャレンジしている様子。


以上、本日も3団体ご紹介いたしました!

2017年07月30日

市民フェスタ17まで【あと28日】!

いちのせき市民フェスタ17まであと28日!

今日はどどーんと3団体ご紹介しちゃいます(^^)/

1つ目は「両磐地域まちづくり探検隊」さん。
その名の通り両磐地域において、管内の公共施設等がどれくらいユニバーサルデザイン化を進めているかを「探検」=調査・点検し、意見、提言、啓発活動などを行っている団体さんです。

ユニバーサルデザインとは「文化・言語・国籍の違い、老若男女といった差異、障害・能力の如何を問わずに利用することができる施設・製品・情報の設計(デザイン)」です。両磐地域まちづくり探検隊では、実際に車いす利用者さんやお年寄りなどに協力をいただきながら、様々な施設の「探検」を行ってきました。最近の活動の中には、昨年度の希望郷いわて大会のリハーサル大会会場や、道の駅平泉のオープン前の確認なども!

そんな活動の様子や、ここ1年間で「探検」した箇所の報告等をフェスタ内では展示していただきます。活動内容や点検結果に興味のある方はぜひご覧くださいませ(^^)/

※画像は今年6月14日に行った道の駅平泉の施設点検の時の写真とのこと。
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2つ目は「一関世代にかける橋(BRG)」さんです。
「一関世代にかける橋」さんと言えば!昨年、緑綬褒章を受けたことが記憶に新しいかと思います。

昭和39年に発会した一関世代にかける橋は、「世代を越えた架け橋」になることを目標に、「青年たちが中心となり、子ども、青年、障がいを持つ人たちとの交流支援活動等を基本としているボランティアサークル」さんです。

高校生や20〜30代の青年たちが様々なイベントを企画したり、他団体のサポートやボランティア活動に勤しんでいます。

当センターでもいつもお世話になっており、フェスタでもどちらかと言うと裏方さんで大活躍してくださってます。

ブースでは「こどもの森」や「ハロウィン」「キャンドルナイト」など、子どもたちに大人気のイベントの様子や、縁の下の力持ちとして活躍されている様々な活動の様子を展示してくださいます。

ブースが無人なときは、きっとまた裏方としてフェスタのどこかで活躍いただいていることでしょう。笑 この場を借りて、今年もどうぞよろしくお願いします(^^)/

※画像は各種イベント(とその準備)の様子
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3つ目は「かやぶき民家を残す会」さん。
同会は、平成21年に発足。平成20年まで屋根ふき職人の育成を目的に活動していた「かやぶき職人をつのる会」を引き継ぎ、職人育成の他、新たに「かやぶき民家を残す」という目的を加え、地域に残るかやぶき民家の周知・啓蒙活動を行っている団体です。

同会がこだわるのは「生きているかやぶき民家」。人が住んでいる状態のかやぶき民家です。市内にはまだそうしたかやぶき民家が残っており、そうしたかやぶき民家が生き続けられるように特にも屋根ふき職人の育成に力を注いでいます。

市民フェスタでは、そんな「生きているかやぶき民家」の魅力を多くの人に知ってもらいたいということで、写真展示を行うとのこと。

「皆さんぜひ見に来てくださいね!」とメッセージいただきました。

目にすることが貴重になったかやぶき民家たち。ぜひこの機会にご覧ください(^^♪
※画像は去年のブースの様子です。
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2017年07月29日

市民フェスタ17まで【あと29日】!

いちのせき市民フェスタまで…あと29日!

何かと物騒な昨今、怖くて1人で夜道を歩くなんてできないという人は多いかと思います。
もちろんできるだけ避けて欲しいところですが、どうしてもそういう場面が多いという方に、ぜひとも身につけていただきたいのが、本日ご紹介する「一関拘置支所」さんが伝授してくださる「護身術」です!!!!

一関拘置支所!?
そもそもそこにびっくりしちゃった方も多いかと思います。フェスタ初登場の団体(施設)さんです!

「一関拘置支所」は、法務省の所管施設であり、一関市城内にあります。主として、刑事事件で勾留されている人を裁判終了まで収容する施設とのことです。

ここで働かれている職員さんたちにとって「護身術」は万一に備えて職務遂行上必要な術技。

せっかく修得した術技なので、職員有志で福祉施設を訪問して、実際に護身術を披露するなど、普段から一般市民への普及啓発活動も行っているそうです。

その一環として、今回は市民フェスタのステージ発表として護身術を観客のみなさんに伝授していただけるんです!

「護身術」と一口に言っても、その技の数は多々あるそうで、今回は限られた時間の中で5〜6種類、特にも使える技をピックアップしていただき、解説を交えながら披露していただける予定です(^^)/
※画像は、「襲われて…→技をかけて…護身完了!」というビフォーアフター的な様子をわざわざ撮ってきてくださったものです!
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ちなみに、拘置支所の職員さんたちはイベントで子どもたちにヨーヨーの制作体験会をするなど、仕事以外にも地域のみなさんのお役に立てるように努めているとのこと。

この機会に、護身術のみならず「一関拘置支所」そのものについても理解を深めていただければ幸いです(^^♪

2017年07月28日

市民フェスタ17まで【あと30日】!

いちのせき市民フェスタまであと30日!

ここ最近、市内で目にする機会がグッと増えた「加藤鉄平」さんの作品。
特に千厩では、ある日突然バス停のベンチや道路沿いのベンチが鉄平アートに生まれ変わっているという怪奇現象(?)が!笑

そんな「ベンチハンター」こと(←すいません、勝手に言いました)加藤鉄平さん、昨年度から市民フェスタにもご参加いただいております(^^)/

これまでの個展等で展示された作品ももちろん展示いただきますが、今回の市民フェスタでしかご購入いただけないオンリーワンな雑貨たちがたくさんあるとのこと!

また、知る人ぞ知る鉄平さん作の「麦芽飴」も販売予定とのこと。
私も以前にいただいたことがあるのですが、優しい甘さがかなりくせになります(^^)/

画像は「アートな鉢」「麦芽糖」「ポストカード」。
本当にオンリーワンなものばかりかと思いますので、ぜひ早めに来て、お気に入りの作品をゲットしていってくださいね!
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2017年07月27日

市民フェスタ17まで【あと31日】!

市民フェスタ17まであと31日!

私たち「いちのせき市民活動センター」は「NPO法人レスパイトハウス・ハンズ」が母体となっているわけですが、当法人では私たちも含め約15の事業(セクション)を持っています。

その中から市民フェスタには3セクションが出展します!

1つ目は「ハンズ生活介護事業所 さくらなみき」。
こちらは「さくらなみき自閉症美術館」を拠点に活動しているセクションです。
さくらなみきの中には就労継続支援B型事業所も入っているので、生活介護事業所の利用者さんも共同で受注作業を行っています。フルーツキャップ製作、桑茶・コーヒーの袋詰めの他、昨年からは畑作業も加わり、充実した活動を行っています。

今回のフェスタでは普段の活動の様子が分かるような活動紹介ブース(展示)を行うとのことです。
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8、さくらなみき1.JPG


2つ目は「いちのせき若者サポートステーション」。
こちらはなのはなプラザ4階にあります。
15〜39歳までの仕事をしていない方を対象に、就労のためのサポ―トを行っています。職場見学、職場体験の他、コミュニケーションセミナーや履歴書作成、面接練習など、就職に役立つ無料セミナーも実施しています。

同じく活動内容が分かるようなブース(展示)を設けてくださいます。
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※画像は紹介パンフレット、なのはなプラザにある若者サポートステーション入り口、昨年のフェスタでの展示の様子です。


そして3つ目は「いちのせき市民活動センター」!
私たちです。笑
今回、私たちもブースを出展することにしました(^^)/
私たちが毎月発行している「idea」という情報誌の中に「センターの○○」という企画ページがあります。その中で毎月各種調査を行っているのですが、フェスタの中ではこの企画ページ用の公開アンケートブースを設置したいと思います。
ちょっと変なお題のアンケートです。ぜひたくさんの方にご参加いただきたいです!
どうぞよろしくお願いしますー!


……ということで、本日は「NPO法人レスパイトハウス・ハンズ」の中から市民フェスタに参加する3セクションをご紹介しました(^^♪

2017年07月26日

市民フェスタ17まで【あと32日】!

市民フェスタ17まであと32日!

みなさん、2020年の東京オリンピックで追加種目として選ばれた競技はパッと浮かびますか?

今日ご紹介する「日本空手松涛連盟大濤塾」さんが今回の市民フェスタでご紹介してくださる「空手」も追加種目の1つです。

日本空手松涛連盟大濤塾さんは大東町を拠点に活動する「4大流派のひとつ松涛館流」の空手道場です。

普段は礼儀作法に始まり、「楽しむ心と元気な体つくり」を目指して日々稽古を行っているそうです。

フェスタでは「展示・体験」として、体験を交えてよりオリンピックを楽しんでいただけるよう観戦のポイントをご紹介いただけるとのこと!また、DVDによる形や組手の紹介コーナーや空手衣、防具などの展示、空手の基本動作体験と2020年オリンピックを楽しむためのルール説明、記念撮影もあるそうです。

さらに、ステージにも登場!ステージには道場生による形、約束組手の演武を行ってくださるとのこと。気迫あふれるステージになること間違いなし!ぜひご期待ください♪

最後に一言PRをいただきました!
「2020年東京オリンピックで空手道を楽しもう」

この機会にたくさんの空手ファンができるように私たちも楽しみにしています(^^)/

※画像は普段の稽古の様子とのこと。
9、空手(団体側から提供).jpg

2017年07月25日

市民フェスタ17まで【あと33日】!

市民フェスタ17まであと33日!

市民フェスタは実はスイーツが豊富!
今日は昨日の猿沢羊羹に引き続き、市民フェスタ初出店の甘くて美味しいものをご紹介します!

「幸せの黄金鯛焼き」という名称の入ったキッチンカーが興味をそそる「甘味四つ葉」さんです♪

実はここ最近、なのはぱプラザの前にもちょこちょこいらっしゃっているので、なのはなプラザの常連さんの中では親しまれ始めているかとは思いますが、フェスタには初参加です。

「鯛焼きって…夏ですけど…」

なんて声が聞こえてきそうですが・・・安心してください、冷えてますよ!笑
冷やし鯛焼き、試食させていただきましたが、驚きの美味しさです♡
ありです!これは試してみる価値ありですよー!

そして「俺の綿雪」なるふわふわのかき氷も提供してくださるとのこと。
どんな食感なのか、ぜひとも試してみたいものです♡

市民フェスタの日は、この「甘味四つ葉」さん含め3台のキッチンカーがなのプラ前にやってきます。どうぞお楽しみに!

※残りの2つのキッチンカーも後日ご紹介しますね(^^)/
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2017年07月24日

市民フェスタ17まであと【34日】!

市民フェスタ17まであと34日!

突然ですがみなさん「猿沢羊羹」ってご存知ですか?
なつかしいと思われる方、知らないという方、様々かと思いますが、どちらにせよぜひともご注目いただきたいキーワードであり、商品であります!

いったい何なのか?
この「猿沢羊羹」の復活・製造に取り組む「猿沢地区振興会」さんより直接コメントをいただいておりますのでご紹介します。

↓↓↓
猿沢地区振興会では、猿沢の活性化について行った住民アンケートで、猿沢羊羹の継承を望む声が多かったことから、昔ながらの製法で猿沢羊羹を作る試作研究会を立ち上げ、2014年に惜しまれつつ閉店した千葉羊羹屋の明治練羊羹(通称・猿沢羊羹)の再現を目指し活動しています。
2017年3月に大東農村環境改善センターで行われた第1回試作研究会の模様は地元メディアにも取り上げられました。今後も試作研究会を継続し、2017年秋には地域の新たな名物として平成版「猿沢羊羹」の完成を目指しています。

↑↑↑
そうなんです、地域住民の声から地域住民が動き、地域住民の手によってまさに「復活」を遂げようとしているのが「猿沢羊羹」なんです。

そんな猿沢羊羹がいよいよ販売開始目前!とのことで、なんと今回、市民フェスタの会場にて「試食ブース」を展開してくださることになりました!!!!

しかも、試食用として約50本も製造してくださるとのこと!1本を6〜8等分にするそうなので、試食個数としては300〜400個もご用意いただけるそうです( *´艸`)

これはもう、試食しにくるしかないですよね!

ある意味今回のフェスタの目玉かもしれません!

懐かしいと思われる方も、始めましての方も、ぜひともお楽しみにー!

※画像は試作した「猿沢羊羹」と、製造に取り組むお母さまたちの様子。
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2017年07月23日

市民フェスタ17まであと【あと35日】!

市民フェスタ17まであと35日!

今日はシニア世代の方たちが活躍する団体さん(機関)を2つご紹介します!

まずは「いわいの里ガイドの会」さん。
一関市およびその周辺を訪れる観光客のみなさんなどに、一関の自然・風土や歴史・文化等をボランティアガイドとしてお伝えしている団体さんです。

また、骨寺村荘園展示棟、旧沼田家武家住宅、一関駅構内での常駐ガイドとしてもご活躍中。

そんなガイドの会さんは毎年、フェスタの中で写真展示を行っています。市内各所をガイドとしてご案内するガイドの会さんだからこその一関の魅力あふれる写真を見ることができます。
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また、ブースには会員さんも待機していますので、ガイドの会の活動で気になることやガイドの依頼、語り部の依頼など、その場でお話しすることもできますよ♪

続いては「一関市シニア活動プラザ」さん。
シニア活動プラザさんはその名の通りシニアのみなさんの活動をサポートしている団体さんです。

現在はシニア活動プラザの中で49団体もの団体さんが活動を展開しているとのこと!その他、シニア活動プラザさんで直接開催する活動等もあるとのこと。

フェスタ当日は、そんな活動の様子がわかるような展示ブースを設けてくださいます。
シニア活動プラザに興味はあるけどなかなか足を運ぶ機会がない…というみなさん、ぜひこの機会にブースをご覧いただき、足を運ぶきっかけにしていただければと思います。
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※画像はシニア活動プラザさんで最近開催した錦秋湖でのウォーキングイベントの様子と、昨年初めて開催した「シニアフェスタ」の様子です。

2017年07月22日

市民フェスタ17まで【あと36日】!

市民フェスタ17まであと36日!

市民フェスタのコンテンツの1つにはステージ発表もあります。
毎年多種多様な団体さんがステージ発表を繰り広げてくれています。

今日はその中からステージ発表の常連でもある2団体をご紹介します(^^)/

まずは「一関市愛育会」さん。

障がいのある子を持つ親を支援することを目的に結成された愛育会さん。
普段は「青春クラブ」「音楽療法クラブ」の2クラブが月一回ずつ総合福祉センターで活動をしているほか、同センター内で「喫茶ぷくぷく」を運営しています。

今回は「青春クラブ」さんがステージにて音楽発表を行います!
発表予定曲は「日曜日よりの使者」「愛は勝つ」「糸」の3曲。
約15名のメンバーで楽しく歌います♪
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※画像は昨年のステージの様子です

「日頃の練習のようにがんばって歌います」とのコメントをいただいています(^^)/
ぜひ会場のみなさまも温かな声援をお願いします!

お次は「NPO法人一関ケアセンター」の慰問事業部である「舞踊同好会」さん。
普段は市内の各種福祉施設への慰問活動の他、被災地支援への慰問活動も行っています。

会員さんたちの中心は各種日本舞踊教室の師範クラスの先生たち。
普段は別々の教室で踊っている先生たちの踊りを一挙に見ることができるわけです。

今年のステージでは4曲程度を予定。日本舞踊での「長持ち祝い唄」の他、「幸せ音頭」など子どもからお年寄りまで一緒になって楽しめる曲も盛り込んでくださるとのこと。
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「夏祭りに参加できなかった人も楽しめる場にしたい」との抱負をいただきました!観客のみなさん、ぜひとも一緒に踊って楽しんでくださいね(^^)/