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近畿「子どもの水辺」交流会 その1 [2010年01月25日(Mon)]
            1月23日(土) きょうは近畿「子どもの水辺」交流会に参加します。
            朝8時45分、JR南草津駅に集合しました。
            これから電車に乗って京都に向かいます。

南草津9時発の快速電車の一番後ろの車両に乗りました。
石山からヒーちゃんが合流します。

            京都駅で下車。近鉄に乗り換えました。
            一駅乗って東寺駅で降ります。

東寺駅から会場の「京都テルサ(京都府民総合交流プラザ)」までは目と鼻の先。
改札口を出たところに交流会のスタッフがおられて行き方を教えていただきました。

近畿「子どもの水辺」交流会 その2 [2010年01月25日(Mon)]
10時、テルサホールで第一部が始まりました。
京都市立醒泉小学校の児童たちが和太鼓の演奏を披露してくれました。
20年前から毎年6年生に受け継がれている「醒泉太鼓」、迫力満点でした。

            今回は和歌山を除く近畿2府3県から33団体が参加。
            広いテルサホールは参加者で満員です。
            カネコッチがアイキッズを代表して団体紹介スピーチをしました。

            第2部は、6グループに分かれてグループ別交流会。
            アイキッズはFグループ。京都市立第4錦林小学校、
            芦屋市立浜風小学校、貝塚市立南小学校かわっぱくらぶ、
            NPO子どもと川とまちのフォーラムのみなさんとのグループ
            交流です。
            活動の成果を発表しあったり、

ポストイットに感想、意見、質問を書いてボードに貼りだしたりして、
話し合いを進めました。

            Fグループのコーディネーターはおなじみの井坂先生。
            「イサカといいます。たまに、イカサマと呼ぶ人がいます。」
            と自己紹介。 残念ですが、すべりました。
            こどもたちには全く受けません。
近畿「子どもの水辺」交流会 その3 [2010年01月25日(Mon)]
第3部は全体交流会。33団体の参加者が一同に会しました。
ファシリテイターはだいすけ先生。
身近な水辺について、みんなで意見交換をしました。
異様な盛り上がりかたにびっくりしました。

            グループ別に予め話し合ったことをポストイットに書いて
            貼りました。魚のうろこのように見えます。

すてきな水辺を守るためには、どんなことをしますか?
たくさん意見が出ました。

            その中で一番大切だと思うことを発表しました。

交流会が終わり、みんなで写真を撮りました。
みんなよくがんばりました。お疲れさま。
さあ、電車に乗って草津まで帰ろう。
交流会準備 [2010年01月20日(Wed)]
1月16日(土) 交流会に向けて

23日(土)京都で第3回近畿「子どもの水辺」交流会が開催されます。
この交流会には近畿各地から多くのこどもたちが集まりそれぞれの活動を紹介します。
アイキッズもこれに参加し日頃の活動を発表します。 
きょうはその練習をするために集まりました。

練習に入る前に、寒いのでゲームをしてアイドリングをします。
みんな並んで身体を密着させ膝を曲げます。
後ろの人の膝の上に座り姿勢を保持します。
誰か一人でも勝手な動きをすると全体が崩れます。
みんなで動きをシンクロさせること、自分の後ろの人を信頼し体を預けること。
これができないとこのゲームは成功しません。

            休憩時間にミニゲームを楽しむ・・・。アイキッズの最近の流行(はやり)です。
            これはディアー(鹿)というゲームです。
            鹿チームと自然チームに分かれて、鹿と自然とのやりとりによって
            鹿の頭数が変化することをシミュレーションするゲームです。

                        肝心の発表練習はどうなっているのかというと。
                        まず11月の交流会での発表を録画したDVDを見る
                        ことから始めました。
                        でも熱心に画面を見るのは4年生以下。
                        5年生以上になると見るともなく見るという子が多くなります。
                        どうも恥ずかしくて画面の中の自分の姿をまともに見ることが
                        できないようです。

            発表のパート決めは5年生、6年生に任せました。
            いつものことですが、これが案外すんなり決まります。
            また誰も決定事項にクレームをつけません。
            口々に好き勝手なことを言い合っているうちに決まっているようです。
            不思議な合意形成ですが、納得しているならよしとします。

今回の発表時間は8分と長く、だから、
一人当たりのシナリオも結構なボリュームがあります。
ちょっと難しいかもしれないけれど、アイキッズならできます。

みんな、わかってるね?家で練習してきてね。
では頑張りましょう。
新春座談会 知事とびわっ子大使 [2010年01月05日(Tue)]

滋賀県嘉田知事とびわっ子大使の新春座談会の内容が
1月3日発行の滋賀県広報誌「滋賀プラスワン」に掲載されています
 座談会のテーマは
 <滋賀の未来をのぞいてみよう 2030年はどうなっている>

記事はコチラ>>「滋賀プラスワン1・2月号」

ホマレくん、エリカちゃん、知事とお話できてよかったですね。
また今度感想を聞かせてください。