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小さな頃に見た机の「落書き」
その時のわくわくする気持ちを
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第8回 市民福祉フォーラム(その2)[2014年12月16日(Tue)]
第1部(昼の部)の後は場所を移して「10周年記念パーティー」です。支えてくださった皆さんへ感謝を込めて、ささやかなパーティーをご用意させていただきました。

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最初はくす玉割り。理事長、所長とともに紐を引いていただいたのは、後援会会長の原様と利用者代表のOさん。
皆様に見守られながら垂れ幕の「10周年」の文字が現れ、パーティーがスタートしました。

来賓の方々よりご挨拶をいただき、乾杯。
食事を楽しんでいただきながら、感謝状の贈呈式、と宴は進行していきました。


実はこのパーティー、中堅職員〜若手職員が中心となり、企画準備をしてきたもの。
がむしゃらではありますが、皆様に楽しんでいただけるように、頭をひねった企画が登場してゆきます。

まずは法人全スタッフ&利用者参加の「心のプラカード」DVDを上映。
その直後、若手男子職員によるフラッシュモブでの『心のプラカード』を披露。
私達なりに全身全霊を込めて「感謝」を表現しました。大いに笑っていただけたら本望です。

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続いてテーブル対抗の「RAINBOWクイズ大会」は、拮抗した白熱の勝負が見られました。
★「昼食工房が作った最初のメニューは?」
答え『からあげ』。
★「ヘルパー支援で行った、1番遠い県は?」
答え『岐阜県』
と、なかなか通なポイントをつく悩ましい問題が5問。
これが予想以上の大盛り上がりとなり熱い熱いクイズ大会となったのです。

閉会の挨拶は理事長の夏目から。
直後、テーブル席からはたくさんの励ましの声が。
法人職員として身に染みる声援です。
法人を支えて下さった皆さんの温もりを感じた、楽しく、暖かい夜はこうして深けていきました。
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