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2020年秋田県高校野球大会 初戦(大館桂桜戦) 備忘録 [2020年07月11日(Sat)]

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北鹿新聞より。

【速報】2020秋田県高校野球大会 初戦(大館桂桜戦) [2020年07月09日(Thu)]

大館桂桜3ー5×大館鳳鳴


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※関係者提供
マネージャーも最後の夏(大館鳳鳴) [2020年07月08日(Wed)]

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朝日新聞より。

7月9日に開幕する秋田県高校野球大会。
大会を前にこれまで選手を支え、苦楽を共にした大館鳳鳴野球マネージャー成田理子さんの
3年生最後の大会にかける思いが紹介されています。

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白球にかける夏(大館鳳鳴) [2020年07月06日(Mon)]

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北鹿新聞より。
今夏のチームが紹介されています。
攻撃力向上を目標に練習した成果と仲間を鼓舞するベンチからの声が融合すれば、
最高の夏になると信じています。

今夏はオーバーエイジ応援団と昨年の太鼓番長も代替大会に先立ち選手を激励。
特別な紅白戦の現役応援団に勝るとも劣らない熱のこもった激励で懸命にプレーする選手たちに
熱いエールを送りました。

タケプロン君はじめ同期の皆さん、43期君、オーバーエイジ応援団等々、
引き続き皆さまのご声援をお願い致します。

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2020秋田県高校野球大会組合せ決まる [2020年06月28日(Sun)]

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北鹿新聞より。

秋田県代替大会(2020秋田県高校野球大会)の組合せが決まりました。
大館鳳鳴初戦は7月9日(木)13時30分より山田久志サブマリンスタジアムで大館桂桜と対戦します。



特別な紅白戦 [2020年06月13日(Sat)]

新型コロナウィルス感染拡大により全国高校野球選手権大会が中止となり、
夏本番を応援するはずだった応援団と吹奏楽部に活躍の場を作ろうと
このほど特別な紅白戦が開催されました。
紅白戦には野球部OBも駆けつけ観戦。校歌斉唱や選手のテーマ曲に合わせて声援を送る
夏本番さながらの応援で球場を大いに沸かせました。

【集大成の舞台「鳳鳴祭」に向けての意気込み(応援団長 武田尚也君)】
「今年は応援団全員で披露する最後のステージが鳳鳴祭となるので、
後輩達とやってきたことを最後までやり切りたいなと思います。
それに、入部当初からやってきた副団長とも一緒にやるのが最後になるので、
今までで1番の演舞を披露できたらなと思っています。
また、今年は新入部員がチアが4人、団員が0と、まだ団員が入っていない状況です。
今までの鳳鳴の伝統を繋ぎ、そして鳳鳴に新たな風を吹かせる一員になってはみませんか?
私たち応援団は、いつでも皆さんの入団を心からお待ちしております。」

【応援団・チアリーディングの皆さん】
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【熱戦を繰り広げる 大館鳳鳴野球部】
栗山 涼
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田口 京弥
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畠山 広夢
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藤岡 快皇
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藤盛 基
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前田 畝瑠
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松澤 栞太
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村形 駿太
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茂木 顕光
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柳沢 陽
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練習試合再開 [2020年05月31日(Sun)]

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北鹿新聞より。
北鹿の各校では全国高校野球選手権大会の代替大会に向けて練習試合が再開。
選手たちは、実戦感覚を取り戻すべく懸命に汗を流していました。

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最後の年を「悔いなく」 [2020年05月04日(Mon)]

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北鹿新聞より。
慶應義塾体育会野球部で活躍する佐藤宏樹選手の記事が掲載されています。
齊藤監督異動によせて [2020年03月28日(Sat)]

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大館鳳鳴野球部で長年指導された齊藤広樹監督の異動が発表されました。

ご存じの方も多いと思いますが、齊藤監督は就任1年目に夏の秋田大会ベスト4、2年目の2008年夏の秋田大会では準優勝と素晴らしい結果を残されました。その後もチームを育て2011年には21紀枠で選抜出場を果たし、大館鳳鳴の甲子園出場が夢から現実のものとなりました。我々大館鳳鳴41期生(42期、43期)も大いに盛り上がったことをついこの間のことのように思い出されます。

13年間の思い出は数多く、改めて振り返りたいと思いますが、大館鳳鳴野球部をこよなく愛する方から齊藤監督へ贈る言葉を預かりましたのでご紹介します。

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【鳳鳴43期マン君から】
「感謝状 〜斎藤広樹監督へ〜

2007年、母校鳳鳴、夏の準決勝、ネット中継の秋高戦で、初めてあなたの姿を見ました。秋田高校で甲子園出場経験がある方と聞き、未来への期待に胸が膨らみました。
そして翌年夏の決勝進出「これに勝てば甲子園!」ドキドキしながら声援を送ったこまちスタジアム。人生で一番アツかった、興奮した、そして残念だった、忘れられない1日です。

2011年1月、歓喜に沸いたセンバツ出場。そして3月、震災により応援団は少なくなってしまいましたが、甲子園のアルプスから見た、後輩たちが鳳鳴のユニフォームを着て甲子園で躍動する姿、本当に感動し、我々OBにとっては一生の宝物です。
以前、甲子園は鳳鳴にとって遠い存在でしたが、齊藤監督の就任以来、それは夢ではなく、手が届く、よりリアルな物になりました。全ては齊藤監督のおかげです!

この13年間、齊藤監督が毎日声をかけ、鼓舞し、鍛えあげた選手たちに私たちOBがどれだけ勇気と元気をもらったことか。
何度か鳳鳴グラウンドや東京鳳鳴会でお会いした際、その都度、感謝の気持ちをお伝えしてきましたが、最後に勝手にOBを代表してまた言わせてください。
たくさんのよい時間を、ワクワクを、ありがとうございました!

今、監督が目の前にいたら「ひろき、本当にありがとう」と、背骨が折れるほど抱き締めたい気持ちでいっぱいですが、恐らく監督にそっちの趣味はないと思うのでやめときます笑
抱き締めることはできませんが、遠く関東より齊藤監督への感謝、今後の更なるご活躍を心から願っております。
そして由利高校と鳳鳴が2008年夏のように、こまちスタジアムで、アツい戦いを繰り広げる日が来ることを楽しみにしております。

本当に楽しい13年間でした。よい時間をありがとうございました!
勝手にOB代表 鳳鳴43期マン」

新年度もご指導いただけると楽しみにしておりましたので残念でなりませんが、
またお目にかかれる日を大館鳳鳴生とともに楽しみにしております。

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※関係者提供
大学ドラフト候補特集記事にて [2020年03月24日(Tue)]

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日刊スポーツより。

2020年大学ドラフト候補として、慶應義塾体育会野球部の佐藤宏樹選手が紹介されています。
怪我から復活した本格左腕の活躍が楽しみ。
故郷大館の友人の思いを乗せてプロの舞台へ!!
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※郡司ファンさん提供

※なお、記事中に高3春に金足農との対戦とありますが、これは初戦の秋田工業ではないでしょうか。
佐藤宏樹選手、浅田大輝選手の継投で大館鳳鳴8−0秋田工業(7回コールド)と勝利を収めております。
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