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楚原駅周辺散策 [2018年06月26日(Tue)]
2018年6月3日(火)、県職OB会桑員地区の方から、北勢線沿線を案内してほしいという依頼を受けねじり橋・めがね橋を中心に楚原駅周辺を語り部さんに案内してもらいました。
参加者10人、語り部さん3人の一行は、まず、太鼓門のある真養寺で、この秋には耐震工事に入るので、片づけていたら、戦時中に疎していた証拠の「山口国民学校員弁町真養児童寮」の看板が出てきたと大橋住職が説明しました。
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左甚五郎の一番弟子の作といわれる虎の彫刻をまじかで見せていただきました。

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今回、一番の見どころのねじり橋、めがね橋の説明を受け、隣の下笠田八幡神社に向かう。
ちょうど北勢線が通過した。
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次に向かったのが龍花山覚通寺。庭の燈籠は自然石でできており、珍しく日本一の燈籠と自慢していた。
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山門の外に、東員町の遍宗寺の元住職花山大学書の碑がある。

時間も押してきたので、急ぎ昼食のポポカフェに向かう。途中垣根の槙が花をつけていた。
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Posted by 近藤 at 21:31
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