CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
 今日のデイサービスの基礎は、1979年に当時の老人福祉サービスを補完する老人福祉施設の取り組みとして制度化されたことに遡ります。その後幾多の変遷を経ながら利用されやすいサービスになるように発展してきました。
 2000年には介護保険制度が始まり、要支援、要介護の認定を受けた人が対象となる通所介護事業が確立されました。
 デイサービスに従事する私たちは現状に止まることなく、個々の利用者の生活の自立や再構築、家族の生活の維持・改善に向けてより良い支援をめざします。
<< 2021年10月 >>
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            
カテゴリアーカイブ
最新記事
最新コメント
プレババ
未来貯金☆ (06/24) プレママ
未来貯金☆ (06/18) かよさん
初の試み・・・ (06/09) シスター☆
嬉しかったな〜☆ (05/06) かよさん
嬉しかったな〜☆ (05/06) ヤマダユウ
新作・・・ (12/11) オグリシュン
新作・・・ (12/08) なべ
今日は・・・ (10/29) ヤマダユウ
秋ならでわの・・・ (10/29) オグリシュン
秋ならでわの・・・ (10/27)
燕の巣立ち[2012年06月04日(Mon)]
4月下旬よりほほえみ玄関に飛来した燕が、巣作りを始め
約1ヶ月経った今日最後の雛が巣立ってい行きました手(チョキ)

DSC_0056.JPG


夕方雛たちが、住み慣れた巣に戻ってきていましたわーい(嬉しい顔)

DSC_0066.JPG

つばめ再来[2012年04月25日(Wed)]
わーい(嬉しい顔)つばめが今年も飛来しました演劇

P1010062.JPG


つばめの夫婦が、昨年作った巣を修復して住みつきました。
昨年は、からすの攻撃にあい卵を落とされたり、
巣をいためつけられたりと、散々でした。

今年ははたして・・・・・

燕4[2008年07月23日(Wed)]
ラブ ついに巣立ちの時がきて
4羽の雛が1〜2週間かけて順番に巣から飛び出して行きました。 花火

4羽の名前が決定。 ホープ、ホーム、エース、ミーコ です。
ちなみに、所長が名付け親です。長年お家で燕の研究?をされ
また、自らの手で雛を育てられた経歴の持ち主でもあります。 ウインク

巣から出ても飛行訓練か?外界を観察し慣れるためか?
しばらくすると帰ってきていました。

また、暗くなると帰ってきて巣で夜を過ごすようです。

写真の2羽は最後に残った2羽です。 バラ

下の2枚の写真は親鳥が最後の食事を運んできた時の様子です。 リボン

この後しばらくして、巣から出て飛行を繰り返したり、近くの電線などにとまったりしていましたが、やがて見えなくなってしまいました。  どこかで餌捕りの練習をしているのでしょうか? 初心者

そして誰(一羽)もいなくなった。びっくり

今日の夕方、子ツバメ達は巣に帰ってくるのでしょうか?
帰ってきたら番外の燕だよりでお伝えします。 カメラ

                        
まる 燕シリーズ、長い間ご愛読ありがとうございました。
本日で一応の区切りとさせていただきます。 〓
燕 3[2008年07月11日(Fri)]
桃太郎 待ちに待った燕の雛が、巣から顔を出しました トランペット



目視では3羽確認していたのですが、写真で見ると4羽いることがわかりました。ギター



 糞をする時は、お尻を出して巣の外にしていました。
が、今回は下に落ち切れずに巣の縁に付いてしまったようです。困った



 ラブ 親が交互に帰ってきて、子ども達に餌をあたえています。乾杯



そして、巣から離れる時は、ちゃんと糞もくわえ持ち運んで、巣の清潔を保持しています。まる カメラ

燕2[2008年07月05日(Sat)]
 前回の燕の その後ですが ・・・



ご覧のように 元気です 笑い
カラスにやられることもなく、無事雛がかえって  只今 子育て中 のようです。



見ていると、巣から離れ その優美な飛翔を見せてくれます 拍手




時々、何を思ってか 真近くに 下りてきてくれることもあります ハート



今、雛がどんな様子なのか見たいのですが、巣が何せ天井付近にあるので、
覗き見ることもできません。
子燕の巣立ちを、楽しみに待つばかりです カメラ
[2008年06月19日(Thu)]
今年、当施設に燕が飛来びっくり

玄関前車寄せ天井付近に巣を作りました笑顔



実は今回2回目の子作りです。
と云うのも、1回目の時カラスに巣を襲われ、雛をおそらく食べられてしまったからです。

その時巣の上部を一部壊されました。親は付近を何度も旋回したり、雛のいなくなった巣にしばらく帰っていましたが、そのうちに見えなくなってしまいました。

主のいなくなった巣を見上げるばかりでしたが、2週間ほど前からつがいのツバメがあらわれ巣の修復を始めたと思ったら、いつしか御覧のように卵を産み抱いているようです。



我々職員一同、卵が無事孵り、雛が成長して、巣立つのを祈るばかりです。
カラスからの襲撃に対する対策は何もありませんが、カラスがきたら追い払う心づもりで日々巣を眺めています。

プロフィール

ほほえみさんの画像
リンク集
https://blog.canpan.info/hohoemi/index1_0.rdf
https://blog.canpan.info/hohoemi/index2_0.xml