第1回は、7月21日(土)、22日(日)に開催。
本学長の立教大学観光学部・安島博幸教授と本副学長の鰹シ波計画事務所代表取締役・松波龍一さん、広島修道大学商学部の富川久美子教授より、それぞれ「新しい観光とまちづくり」、「ツーリズムと景観論」、「観光需要と観光資源」をテーマに講義を受けました。
NPO法人吉備野工房ちみち理事長の加藤せい子さんより「『みちくさ小道』の運営やプログラム作り」について、イデアパートナーズ代表取締役でNPO法人イデア九州・アジア理事長の井手終身さんより「観光まちづくりで、組織や地域が自立できるノウハウを伝授」というテーマでそれぞれ実践的な講義を受けました。