テーマは「情報開示で分けられるNPO」
第1部は、全国・中国の公益ポータル・助成団体の現状を知る!ということで、7つのお話・事例報告を聞きしました。
マツダ財団の永松さん 広島県共同募金会の佐々木さん


「日本財団が情報開示を重視する理由とその効果」
山田泰久さん(日本財団CANPAN運営事務局)
「助成する側が求める情報開示〜中国地方の助成団体から〜」<事例報告>
永松貴文さん(財団法人マツダ財団事務局長代理)
佐々木忠さん(社会福祉法人広島県共同募金会事務局次長)
「中国地方の公益ポータルサイトの今!〜運用状況と課題〜」<事例報告>
「だんだん」 財団法人ふるさと島根定住財団
「NPOkayama」 NPO法人岡山NPOセンター
「もみじコミュニティ」 NPO法人ひろしまNPOセンター
「はなえる」 やまぐち公益ポータルネットワーク

第2部は、第1部の報告を受け、参加者の皆さんから、それぞれ質問を出しあい、意見交換をし、最後に、11月18〜19日に松江市で開かれる「NPO活動推進自治体フォーラム島根大会」、次回の第3回中国ブロック会議での再会を呼びかけて、終了しました。

詳しくは、岡山NPOセンターの石原さんがまとめてくださっています!
意見交換の内容1
意見交換の内容2
防府市市民活動支援センターの於土井さんも書いています!
日本財団CANPAN運営事務局の山田泰久さんも書いています!