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2013年01月23日

ひろしまインターンシップ第1期 3日目

2012年8月22日(水)

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今日はとても大切な一日。
『ひろしま』という言葉を聞いた時、世界の人が思い浮かべるのは『ヒロシマ』。
67年経った今も語り続けられていて、そしてこれからもずっとつないでいけなくてはならない。
受講生のみんなも、それぞれに受け止めてくれたと思います。

今日の内容は、
@被爆体験講話
A資料館見学
B広島からのメッセージ

@、A被爆体験講話〜資料館見学
被爆体験をされた語り部さんに、その時の様子や今日までの人生、今思っていることをお話しいただきました。
その後はボランティアガイドさんの案内で資料館を見学。
『原爆の悲惨さを知った』という声だけではなく、『60年以上たってもなお、そこから現在・未来へ残すべき教訓を伝えようとする熱意が風化せずにあるということに尊敬と感動を覚えた。』とい声もありました。

B広島からのメッセージ
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広島からのメッセージ2日目はかなりの長丁場。一気に10団体のプレゼンテーションを聞きました。
NPO法人ANT-Hiroshima
有限会社こねっとはこにわ
denebプロジェクト
一般社団法人 百人邑
NPO法人コーチズ
NPO法人ひろしまNPOセンター(EPOちゅうごく)
NPO法人コミュニティリーダー ひゅーる ぽん
NPO法人キッズNPO
有限会社S-Produce
NPO法人ひろしまジン大学

ご発表いただいた皆さま、ありがとうございました!
受講生の皆、お疲れ様!
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