CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
プロフィール

伊藤寛さんの画像
<< 2020年05月 >>
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            
リンク集
最新記事
最新コメント
伊藤ひろし
職務質問 (02/05) 環境大学新聞
職務質問 (01/19) 酒井良悦
バタバタ劇 (04/03) 袖ヶ浦2丁目住人
ホームページリニューアル! (03/20) こし
ホームページリニューアル! (03/01) 伊藤 ひろし
防災講和 (01/26) tada0
防災講和 (01/21) 伊藤ひろし
警察要望 (09/22) 駅前しんのすけ
警察要望 (09/20) satou
スタート (04/02)
カテゴリアーカイブ
https://blog.canpan.info/hiroshi-ito/index1_0.rdf
https://blog.canpan.info/hiroshi-ito/index2_0.xml
市役所同行 [2020年05月12日(Tue)]

IMG_1513.jpg

先週、私の後援者の方から(東京志村・伊東弘樹 社長)市役所に「紙マスク(2000枚)」をご寄付したいとの連絡を頂き、市長にご案内をさせて頂ました。

コロナ禍にての貴重なマスクのご厚意に、市長も大変に喜んでいました。

密接、密閉を避け、数分・大広間にて受け渡しとなりました。

当選 [2019年04月09日(Tue)]
当選・事務所.jpeg

4月7日、皆様のお陰で千葉県議会議員(習志野選挙区)に初当選させて頂きました。「19809票」。

市政・県政・国政の窓口として、これからも身近な議員として謙虚に活動します。
選挙戦5日目 [2019年04月02日(Tue)]
選挙戦演説.jpg

本日4月2日(火)、県議会選挙5日目を終了しました。

活動中に習志野高校野球部の選抜甲子園・決勝戦進出の朗報がありました。

元高校球児の私も、選手の活躍に元気を頂きました!
出陣式 [2019年03月31日(Sun)]
出陣式.JPG

3月29日(金)、県議会議員選挙に立候補させて頂きました。

9日間の選挙戦(投票日4月7日)、愛用の三輪車で活動します!
習高テレビ観戦 [2019年03月26日(Tue)]
習志野テレビ.jpg

習志野高校野球部「選抜甲子園大会」の1回戦は、市役所グランドフロアー特設テレビで観戦しました。

初盤の習志野高校の攻撃で、盛り上がりました!
春の訪れ [2019年03月19日(Tue)]
演説練習風景.jpg

街頭演説の練習中!

早朝、まだまだ肌寒い天候ですが、自然(季節)は、春の訪れを感じさせてくれます。
選挙ポスター [2019年03月14日(Thu)]
選挙ポスター.png


半年前まで、支援者のご自宅に掲示させて頂いた「街頭用ポスター」です。

現在、「選挙用ポスター」のデザインを考え中です。

習志野市内(県議・市議・市長)の選挙では、190箇所の掲示板が用意されております。
決起集会 [2019年03月11日(Mon)]
決起集会3.JPG

決起集会2.JPG

12年前、一人で始めた政治活動。

昨日は、初めて開催した「決起集会」に600人近くの方が参加して下さいました。

本日3月11日。

東日本大震災で、県の防災体制の遅延を経験した者として、「迅速・強化」を政策提言の柱に置いております。

議員団研修 [2018年08月23日(Thu)]
秋野先生.JPG

IMG_0025.JPG

昨日は、習志野市議会の議員団(全30名構成)が主催する研修会が行われました。

研修内容は「選挙運動」に関することです。

選挙の法律を正しく学び、選挙違反をしないことが研修会の目的です。

来春には「習志野市 市議会議員選挙」も、予定されております。

近年、公職選挙法が改正されました。選挙期間中に、インターネット、電子メールを活用した投票依頼や、選挙管理委員会が承認した政策チラシを特定数、配布することができます。

講師の推薦図書を読み直し、日常の政治活動に臨みたいと思います。
8月15日 [2018年08月15日(Wed)]
忠霊塔.JPG

護国神社1.JPG

護国神社2.JPG

今年も、終戦記念日の午後12時は、千葉県護国神社の参拝と忠霊塔礼拝式(千葉県主催)に参列してきました。

礼拝式には、毎年、森田千葉県知事、熊谷千葉市長も参列されています。

護国神社宮司による正式参拝では、太鼓の打音と国家斉唱で始まり、厳かな雰囲気で執り行われます。

私にとって「皇室の想いと願い、英霊の恩に報いる生き方を自覚し、日本を存続させることを誓う」終戦記念日となりました。
| 次へ