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くらしきパートナーシップ推進ひろば

市民のつくる「ちいさな公共」を支える、草の根の中間支援に取り組んでいます。
日々の活動はFacebookページをご覧ください。
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公開講座★市民活動のためのロジカルシンキング講座 [2014年02月11日(Tue)]
開催しました!

祝日にもかかわらずご参加いただいた皆さん、ありがとうございました。
また、企画を一緒に進めてくれた学びの協働隊/倉敷のメンバーの皆さん、お疲れさまでした!
第16回 ロジカルシンキング入門part4 まとめ [2014年01月20日(Mon)]
ロジカルシンキングも4回目。
いよいよ次回は公開講座です。

この公開講座もみんなで話し合いながら内容を作ってきました。
これまでの学びの総決算です。
第15回 ロジカルシンキング入門part3 話し合う力 [2013年12月16日(Mon)]
前回に引き続き、ロジカルシンキングを学びました。

今回のテーマは「話し合う力」
実際にミニミーティングをやってみて、みんなでふりかえり、学び合いました。
第14回 ロジカルシンキング入門part2 [2013年11月18日(Mon)]
学びの協働隊/倉敷、初めての夜開催でした!

テーマは引き続き【ロジカルシンキング】内容は以下の3点でした!

●簡単議事録で前回の復習
●〈原因と結果の図〉〈比較の図〉〈まとめの三角〉
●講座の企画|話し合いの作法
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第13回 ロジカルシンキング入門 10月21日(月) [2013年10月21日(Mon)]
学びの協働隊/倉敷久しぶりの定例会。

今回のテーマは
「【本気ではじめる協働事業づくり講座】で聞いた【ロジカル・シンキング】を学びたいっ!」
という声がきっかけです。

●ロジカルシンキングを学びたい理由
───────────────────────────
○これまで、思いを伝えたくて一生懸命話すけれどうまく伝わらない経験をしてきた。講座で『ダラダラ話すのではダメ、簡潔に伝えないと』と指摘された。相手を説得するために、簡潔に伝えるスキルを身につけたいと思った。
○私も、頭の中のぼやーんとしたことを言葉にできない。
○好き嫌い、直感だけでなく、論理的に筋道立てて考えられるようになりたい。

●ロジカルシンキングを学ぶツール
───────────────────────────
活動に必要な事を学ぶ時、まずは図書館で関連書籍をざっくり漁ります。「でもビジネス書や専門書ではハードルが高くて手が出せない、、、」という声も多いので、私たちはそんな時、子ども向けのハウツー本を探します。
たとえば今回はコレ!
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シリーズ4冊の順番に練習していくと効果的です。

さて協働隊のメンバーが、どう学びを進めたのかは、、、
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第12回も公開講座★雇用を生む協働事業の立ち上げ方 [2013年09月14日(Sat)]
学びの協働隊/倉敷、今月も定例会はお休み。
「本気ではじめる協働事業づくり講座第2回」にみんなで参加しました。

第2回目のテーマはズバリ、
【雇用を生む協働事業の立ち上げ方−相手を口説ける提案・体制をつくる】
提案をつくる事から一歩進めて、実現するためにどう進めたらいいのか?を学びました。
講師は前回に続き福井正樹さん。
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第11回は公開講座★雇用を生む協働事業づくり [2013年08月04日(Sun)]
学びの協働隊/倉敷の定例会はお休み、「本気ではじめる協働事業づくり講座」にみんなで参加しました。

「本気」って、何を連想しますか?

ここでいう「本気」は、ズバリ「雇用」です。
地域の課題に真摯に向き合い、スタッフに一定の専門性が必要な事業や活動なら、「有給や専従のスタッフを雇用して、事業を充実させたい!」と思う時がきっとあります。
そんな思いを実現するには、ニーズ・事業・予算・雇用・体制など、どこからはじめて、どう進めていくのか?を学ぶ講座です。
第1回目のテーマはズバリ、
雇用を生む協働事業づくり
−チャンスを見つける、ニーズをつかむ


内容は、内緒♪
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第10回 資金調達の実例を学ぶ [2013年07月23日(Tue)]
今日のテーマは資金調達
2つの事例から、資金調達のコツを学び合います。

◆事例1:【2日間で約35万円を売り上げたチャリティ】
よりはぐプロジェクト
yorihagu.jpg

◆事例2:店頭販売のスタートアップ
(体制づくりと売上げ向上)|いちご一会

気になる内容は、、、
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第9回 年間予定表で活動を見通す [2013年06月17日(Mon)]
参加者が少なかったので、ゆっくりと近況報告と情報交換をしました。

●おかやま教育支援活動メニューフェア
出前事業などの学校支援メニューを提供できる団体などを登録する「子ども応援人材バンク」というしくみがあり、現在93の企業・団体・施設・個人が登録しています。この活用のためのお見合いの場としてフェアを開催し、参加団体の募集の声がかかったそうです。他の団体でも活用できそうと紹介いただき、登録してみようという事になりました。

●年間予定表で活動を見通す
A3の簡単な年間予定表にいつものスケジュールを書き出してみました。個別のイベントや約束はカレンダーや手帳で管理するのが基本ですが、団体の予定としてスタッフで共有するには向きません。代表それぞれが個人の予定として団体のスケジュールを管理すると運営がブラックボックス化するリスクが高まります。せめて大まかな1年の流れだけでも年間予定表として共有したいものです。

第8回 参加・参画の階段をデザインするA [2013年05月20日(Mon)]

今日は講座企画の個別相談や、フェイスブックの広報・広告力についての情報交換などからはじまりました。

テーマは前回と同じく【参加・参画の階段をデザインする】ですが、今回は教材があります。
【A SEED JAPANさんの活動ノウハウ集】

こちらの@ボランティアコーディネート術(1〜4まで)を参考に、対応した以下の問いを立て、自団体の事を具体的に考えました。
【目の前の事業だけでなく、その先のビジョンを示せているか?】
【ボランティアスタッフを誘う時に使うフレーズを持っているか?】
【活動の成果をどう見えるカタチにして伝えられるか?】
【ボランティアの主なターゲットと特徴、ステップアップのデザインは?】
皆さんの団体は答えられますか?
私たちの考えた答えは、、、
aseedjapan.jpg
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