新しいめあてに向かって[2025年12月17日(Wed)]
生活発表会が終わってから、年長・年中児は毎朝、遊戯室でチャレンジタイムが始まりました。
短縄跳びや竹馬に挑戦しています。
短縄跳びは、前跳びを連続で跳んだり、後ろ跳びをしてみたり、スムーズに飛べるように繰り返しチャレンジしたりし、自分のめあてをもって跳んでいます。
竹馬は、昨年の年長児に憧れて少し挑戦はしていたものの、みんなまだ乗れません。
先生に支えてもらいながら、一歩一歩進んでいます。
竹馬に乗れるようになるのは難しく、足の指も痛くなるのですが、「乗れるようになりたい」という願いをもって挑戦していますよ。
年少児は、当番活動が始まりました。
2グループに分かれて、「お便り当番」と「給食当番」をします。
「お便り当番」は、職員室に行って「お手紙をください。りんご組です」と職員室の先生に言ってからカゴに入ったお便りをもらいます。
「給食当番」は、給食の配膳が終わった後、前に出て先生から教えてもらいながら、その日のメニューを発表します。「いただきます」の挨拶も言います。
どちらの当番をする姿も、「任せられている」という嬉しさが感じられますよ。
生活発表会で、楽しさや満足感、達成感などを味わった子ども達は、それぞれのクラスで新たなことにチャレンジしてします。

「縄跳び、跳べるよ」年長・年中児

「竹馬、難しいけど頑張るよ」年長・年中児

「お手紙を取りに来ました」お便り当番の年少児

「今日のメニューを発表します」給食当番の年少児
短縄跳びや竹馬に挑戦しています。
短縄跳びは、前跳びを連続で跳んだり、後ろ跳びをしてみたり、スムーズに飛べるように繰り返しチャレンジしたりし、自分のめあてをもって跳んでいます。
竹馬は、昨年の年長児に憧れて少し挑戦はしていたものの、みんなまだ乗れません。
先生に支えてもらいながら、一歩一歩進んでいます。
竹馬に乗れるようになるのは難しく、足の指も痛くなるのですが、「乗れるようになりたい」という願いをもって挑戦していますよ。
年少児は、当番活動が始まりました。
2グループに分かれて、「お便り当番」と「給食当番」をします。
「お便り当番」は、職員室に行って「お手紙をください。りんご組です」と職員室の先生に言ってからカゴに入ったお便りをもらいます。
「給食当番」は、給食の配膳が終わった後、前に出て先生から教えてもらいながら、その日のメニューを発表します。「いただきます」の挨拶も言います。
どちらの当番をする姿も、「任せられている」という嬉しさが感じられますよ。
生活発表会で、楽しさや満足感、達成感などを味わった子ども達は、それぞれのクラスで新たなことにチャレンジしてします。
「縄跳び、跳べるよ」年長・年中児
「竹馬、難しいけど頑張るよ」年長・年中児
「お手紙を取りに来ました」お便り当番の年少児
「今日のメニューを発表します」給食当番の年少児



