友達と一緒だと楽しいね[2025年10月29日(Wed)]
晴れ渡った青空の下、年長・年中児は園庭で『ケイドロ』という鬼ごっこをしていました。
その名のとおり、追いかける人が警察官、逃げる人が泥棒となって遊ぶ鬼ごっこです。
この遊びを始めた当初は、警察官がたった二人で、つかまえてもつかまえても逃げられてしまっていました。
その困り感から子ども達で話し合い、警察官の人数を増やしたり、つかまえた人はどこにいることにするかなど、自分たちなりのルールを決めながら楽しむようになってきています。
体を存分に動かして、続けて鬼ごっこを楽しめるようになっていますよ。
年少組では、段ボールの電車や家という環境の中で、子ども達が運転手になったり、ピクニックの準備をして電車に乗ったり、家の中で木の実のごちそうを作ったりして遊んでいました。
電車に乗っては家へ帰ってごちそうを作ったり、そのごちそうを持ってまた電車にのったりと、遊び場を行き来しながら、友達とイメージを共有して楽しんでいました。
クラスのみんなと電車に乗ったことや遠足、園外保育で木の実をたくさん見つけたことなど、友達と一緒に体験して楽しかったことが自分たちの楽しい遊びになっています。
この時期、友達とルールや遊び方、イメージなどを共有しながら遊ぶ楽しさを十分に感じてほしいと思います。

「つかまったよー、たすけてー!」年長・年中児

「まてー」「にげろー」鬼ごっこ、楽しいね 年長・年中児

「木の実のごちそう持って、お出かけ−」年少児

「電車が出発しまーす。スイッチ、オン!」年少児
その名のとおり、追いかける人が警察官、逃げる人が泥棒となって遊ぶ鬼ごっこです。
この遊びを始めた当初は、警察官がたった二人で、つかまえてもつかまえても逃げられてしまっていました。
その困り感から子ども達で話し合い、警察官の人数を増やしたり、つかまえた人はどこにいることにするかなど、自分たちなりのルールを決めながら楽しむようになってきています。
体を存分に動かして、続けて鬼ごっこを楽しめるようになっていますよ。
年少組では、段ボールの電車や家という環境の中で、子ども達が運転手になったり、ピクニックの準備をして電車に乗ったり、家の中で木の実のごちそうを作ったりして遊んでいました。
電車に乗っては家へ帰ってごちそうを作ったり、そのごちそうを持ってまた電車にのったりと、遊び場を行き来しながら、友達とイメージを共有して楽しんでいました。
クラスのみんなと電車に乗ったことや遠足、園外保育で木の実をたくさん見つけたことなど、友達と一緒に体験して楽しかったことが自分たちの楽しい遊びになっています。
この時期、友達とルールや遊び方、イメージなどを共有しながら遊ぶ楽しさを十分に感じてほしいと思います。
「つかまったよー、たすけてー!」年長・年中児
「まてー」「にげろー」鬼ごっこ、楽しいね 年長・年中児
「木の実のごちそう持って、お出かけ−」年少児
「電車が出発しまーす。スイッチ、オン!」年少児



