「めだかのおはなしやさん」ありがとう![2025年02月06日(Thu)]
「めだかのおはなしやさん」とは、本園の保護者の方が園児に絵本の読み聞かせをしてくださるボランティアさんです。
基本的に、1か月に1回(園行事の兼ね合いで無い月もあります)、降園前に選んだ絵本をもって来られ、各クラスに一人ずつ入って2〜3冊読んでくださいます。
今日はその日。子ども達は朝からワクワクしています。
自分のお父さんやお母さんが来られると、嬉しいような恥ずかしいような表情をしたりします。
「○さんのお母さんだ」「△さんのお父さんもおられるよ」と、友達のおうちの人にも親しみを感じています。
園でも、担任が降園前に読み聞かせをしたり、園長が時々「絵本劇場」をしたりしますが、やはり保護者の方に読んでもらうというのは、また違う気持ちのようです。
絵本の読み聞かせは、子ども達の想像力や心情を豊かにしますが、いろいろな人に読み聞かせをしてもらうことで様々な感情体験もしています。
今日も目をキラキラさせ、「めだかのおはなしやさん」が読ませる絵本の世界に浸って楽しんだ子ども達です。
「めだかのおはなしやさん」、いつも子ども達のためにありがとうございます!!

「『とらたとおおゆき』、おもしろーい!」年少児

鬼の絵本を見て「この前、幼稚園にも鬼が来たよ」年中児

「のらねこの名前、呼んでくれる人がいてよかったね」年長児

基本的に、1か月に1回(園行事の兼ね合いで無い月もあります)、降園前に選んだ絵本をもって来られ、各クラスに一人ずつ入って2〜3冊読んでくださいます。
今日はその日。子ども達は朝からワクワクしています。
自分のお父さんやお母さんが来られると、嬉しいような恥ずかしいような表情をしたりします。
「○さんのお母さんだ」「△さんのお父さんもおられるよ」と、友達のおうちの人にも親しみを感じています。
園でも、担任が降園前に読み聞かせをしたり、園長が時々「絵本劇場」をしたりしますが、やはり保護者の方に読んでもらうというのは、また違う気持ちのようです。
絵本の読み聞かせは、子ども達の想像力や心情を豊かにしますが、いろいろな人に読み聞かせをしてもらうことで様々な感情体験もしています。
今日も目をキラキラさせ、「めだかのおはなしやさん」が読ませる絵本の世界に浸って楽しんだ子ども達です。
「めだかのおはなしやさん」、いつも子ども達のためにありがとうございます!!
「『とらたとおおゆき』、おもしろーい!」年少児
鬼の絵本を見て「この前、幼稚園にも鬼が来たよ」年中児
「のらねこの名前、呼んでくれる人がいてよかったね」年長児



