いちご教室(未就園)を行いました。[2025年02月04日(Tue)]
一か月に1回程度開催しているいちご教室。今日は節分にちなみ、鬼遊びをしました。
まず、紙皿で鬼の面を作りました。おうちの人と一緒に目や口を貼ったり、角をつけたりして、可愛らしくてちょっぴり怖そうな鬼の面の出来上がり。
豆入れは牛乳パックに紙を貼り、いろいろなシールを貼って飾りつけを楽しみました。鬼の面をつけ、豆入れに袋入りの豆を入れてもらって、いざ遊戯室へ!
そこには年少児が待っていて「まめまき」の歌を聞かせてくれました。すると、職員二人が鬼に変身し「うぉー」と近寄ってきました。最初はどうしていいかわからない様子でしたが、年少児が鬼に豆を投げるのを見て、鬼に向かって一緒に豆を投げて楽しみました。繰り返し繰り返し豆を投げ、鬼がひっくり返って「まいったー」というと「やったー!」と大喜びでした。
次は、年少児と一緒にコマ回しや風船羽根つきで遊びました。年少児の真似をしてコマを一生懸命回そうとしたり、年少児が「こうするんだよ」とやり方を教えたりする姿も見られ、微笑ましかったですよ。
次回のいちご教室も楽しみにして来てね。

「おにはーそと!」鬼に向かって豆まき

「こうやってコマを回すんだよ」「やってみたい」

「風船ポンポン、楽しいね」

「いくよー!それっ」
まず、紙皿で鬼の面を作りました。おうちの人と一緒に目や口を貼ったり、角をつけたりして、可愛らしくてちょっぴり怖そうな鬼の面の出来上がり。
豆入れは牛乳パックに紙を貼り、いろいろなシールを貼って飾りつけを楽しみました。鬼の面をつけ、豆入れに袋入りの豆を入れてもらって、いざ遊戯室へ!
そこには年少児が待っていて「まめまき」の歌を聞かせてくれました。すると、職員二人が鬼に変身し「うぉー」と近寄ってきました。最初はどうしていいかわからない様子でしたが、年少児が鬼に豆を投げるのを見て、鬼に向かって一緒に豆を投げて楽しみました。繰り返し繰り返し豆を投げ、鬼がひっくり返って「まいったー」というと「やったー!」と大喜びでした。
次は、年少児と一緒にコマ回しや風船羽根つきで遊びました。年少児の真似をしてコマを一生懸命回そうとしたり、年少児が「こうするんだよ」とやり方を教えたりする姿も見られ、微笑ましかったですよ。
次回のいちご教室も楽しみにして来てね。
「おにはーそと!」鬼に向かって豆まき
「こうやってコマを回すんだよ」「やってみたい」
「風船ポンポン、楽しいね」
「いくよー!それっ」



