年長児のチャレンジ、園内発表会[2026年02月26日(Thu)]
年長児は、三学期に入ってから、竹馬・跳び箱・縄跳び・鉄棒・コマ回しなど、ちょっと難しいことにチャレンジしていました。
なかなかできない時も、「明日もやってみる!」「少し乗れたよ!」と、あきらめずに挑戦してきました。
できるようになりたいという願いをもって挑戦し、できた喜びや、上手くいかなかったけれど頑張る心地よさ、友達に応援してもらう嬉しさなどを感じてきました。
そのチャレンジを、2月の保育公開で保護者の方に見てもらいました。
今日は、先日の『ありがとうの会』へのお礼の気持ちも込めて、年中・年少児にチャレンジ発表を見てもらいました。
「○○を発表します」と大きな声で言ったり、自分のチャレンジに自信をもって発表したりしました。
見ている年中・年少児や、待っている年長児から、「頑張れー!」の声援も、温かい気持ちになりました。
チャレンジが終わると『きみとぼくのあいだに』という歌を歌いました。
発表後、年中・年少児から「歌がきれいで、ありがとうの気持ちがわかった」「跳び箱がカッコ良かった」などの感想が聞かれました。
きっと、年長児が一生懸命頑張っている姿を見たり、堂々とした発表の姿に、憧れの気持ちをもったのでしょうね。
自分のめあてに向かって、一生懸命取り組む姿、とってもステキだったよ!!

心に響く歌声『きみとぼくのあいだに』

「跳び箱、6段も跳べるよ」

「竹馬のジグザグ歩き、いっぱい練習したよ」

「鉄棒の地球回りは腕の力がいるよ」

「コマ回し、上手になってきたよ」

「縄跳びの後ろ跳びもできるよ」
なかなかできない時も、「明日もやってみる!」「少し乗れたよ!」と、あきらめずに挑戦してきました。
できるようになりたいという願いをもって挑戦し、できた喜びや、上手くいかなかったけれど頑張る心地よさ、友達に応援してもらう嬉しさなどを感じてきました。
そのチャレンジを、2月の保育公開で保護者の方に見てもらいました。
今日は、先日の『ありがとうの会』へのお礼の気持ちも込めて、年中・年少児にチャレンジ発表を見てもらいました。
「○○を発表します」と大きな声で言ったり、自分のチャレンジに自信をもって発表したりしました。
見ている年中・年少児や、待っている年長児から、「頑張れー!」の声援も、温かい気持ちになりました。
チャレンジが終わると『きみとぼくのあいだに』という歌を歌いました。
発表後、年中・年少児から「歌がきれいで、ありがとうの気持ちがわかった」「跳び箱がカッコ良かった」などの感想が聞かれました。
きっと、年長児が一生懸命頑張っている姿を見たり、堂々とした発表の姿に、憧れの気持ちをもったのでしょうね。
自分のめあてに向かって、一生懸命取り組む姿、とってもステキだったよ!!
心に響く歌声『きみとぼくのあいだに』
「跳び箱、6段も跳べるよ」
「竹馬のジグザグ歩き、いっぱい練習したよ」
「鉄棒の地球回りは腕の力がいるよ」
「コマ回し、上手になってきたよ」
「縄跳びの後ろ跳びもできるよ」



