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思春期の子どもと向き合うおとなたちの会『ひなたぼっこの会』
思春期の子どもさんの不登校・非行・子育てなどをひとりで悩んでおられる方、私たちと一緒に語りませんか?何か子育てのヒントが生まれるかも…。
『ひなたぼっこの会』は、そんな悩みを共有し、安心して語れる場を提供したいと考えています(☆参加者による座談会・情報交換会です)。
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ひなたぼっこの会設立12周年記念イベントのお知らせ[2020年06月01日(Mon)]
こんにちは。本日より再開の学校も多いと思いますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
子どもたちはまだ、以前と同じ環境で学校生活を送ることができないので、様々なストレスを感じながら頑張っていることと思います。なので、お家ではできるだけのびのびと、疲れを癒しながらリラックスして過ごして欲しいなと思います家

さて、今回は7月の設立12周年記念イベントのお知らせですひらめき
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『ひなたぼっこの会』設立12周年記念イベント
“教育現場の今を伝える”
―話題提供― テーマ 『不登校〜当事者の声を聴く』
熊本大学教育学部 准教授 白石 陽一 さん

日程…令和2年7月4日(土)
時間…14:00〜16:30 (受付:13:30より)
場所‥八代教育会館 2階 大会議室

―――――――――――
2008年夏に八代で発足した思春期の子どもと向き合うおとなたちの会『ひなたぼっこの会』も、この7月で12周年を迎えることとなりました。ひとえに皆さまのご協力とご理解があってのことです。
さて、今年も昨年に続き、熊本高生研の会員でもある、熊本大学教育学部 准教授 白石陽一氏に 教育現場の今を伝えてもらい、保護者と先生たち参加者みんなで語り合える催しを企画しました。今回のお話は、次のような内容です。
「コロナ」の影響で、子どもも親も「自粛」「外出禁止」となり、家庭内でもストレスや課題がたまっていると思います。 「ふつうと違うときには予想できないことが起きる」のですから、教師は、以前にも増して親と子ともの声を聴きながら実践を進めるべきだ、という話になるでしょう。「不登校」にかかわる研究は、「当事者の声を聴く」ことを一貫して尊重してきました。この話題提供をしながら、「コロナ」騒動で浮かび上がってきた課題について協議したいと思います。
保護者の方も先生方も、お誘いあわせの上お越しください。
――――――――――――

☆ 参加希望の方は、資料準備の都合もありますので、当事務局まで、申し込み下さい。
◇主催  思春期の子どもと向き合うおとなたちの会 『ひなたぼっこの会』
(〒862-0973熊本市中央区大江本町7番3号)
問合せ ⇒ п@096-366-1080  《担当:清田携帯 070-5535-1719》

本昨年度の感想です。
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Posted by 運営委員 森下 at 11:20 | 例会の告知 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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