• もっと見る

«ドアー開いたら色んな音がゴロンゴロン | Main | 辰子姫伝説の湖 茶谷十六 »
<< 2022年07月 >>
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            
カテゴリアーカイブ
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
半世紀前の木琴、響け、子供達の手で [2019年12月03日(Tue)]




小学生の時に使っていた、木琴。
きょうだい3人が2台を使ってたらしい。

半世紀以上になるだろう、押し入れの中で静かにしていた。
私も自分のワークショップで、持っていこうかなとは思ったが、
一度も持っていかなかった。

数十年ぶりに、うたごえサークルいぶきの旧友が泊りに来て、
廊下にあった木琴ケースを見て、
支援学校やサークルで使いたいからと、
もらってくれた。
何カ月も待機していた甲斐あり。

50年以上、打たれなかった木琴。
これから、第2の人生を子どもたちに囲まれて
にぎやかなところで過ごすんだろうな。

感謝。

KIMG1964木琴20191203.JPG


KIMG1963.JPG 木琴ケース 20191203.jpg

出発前の木琴。
梱包後、京都府与謝野町へ送られた。





トラックバック
ご利用前に必ずご利用規約(別ウィンドウで開きます)をお読みください。
CanpanBlogにトラックバックした時点で本規約を承諾したものとみなします。
この記事へのトラックバックURL
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
トラックバックの受付は終了しました

コメントする
コメント