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災害ボランティアセンター中核スタッフ養成研修 [2019年12月10日(Tue)]
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12/7(土)令和元年度「災害VC中核スタッフ養成研修」

近年、複数の市町村が同時多発的に被災する「広域災害」が頻発しています。各地から駆けつけるボランティアと協働し、異なる被災状況や地域事情にも柔軟かつ迅速に対応できる災害ボランティアセンターの運営が求められています。

被災者中心・被災地主体の復興に向けて、災害ボランティアセンターをどう方向づけていくのかといった視点や調整力を持った「中核な人材」の育成の場として開催されました。

県内社協職員、協力団体およそ80名が参加。

来年1/18〜19には、田辺市で「広域・同時多発災害対応訓練」の開催も予定されていますので、積極的に参加したいと思っています!

Posted by 橋本市社会福祉協議会 at 00:00
もしもの時のいつもの備え [2019年12月06日(Fri)]
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12/5(木)福祉防災相談所

毎回、相談員として防災士の会のみなさんにお越しいただいています。単なる相談所ではなく、災害時に役立つ情報を提供し一人でも多く相談所にお越しいただき、防災意識を高めてほしいということで、本日は、災害時にも役立つ、新聞紙で給食器やコップ、スリッパを作りました!

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毎回テーマを変えて相談所を開設します!2月号の社協だより-なごみ-からお知らせしますので、ぜひ、お越しください!

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Posted by 橋本市社会福祉協議会 at 00:00
井の中の蛙大海を知らず [2019年12月02日(Mon)]
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11/28(水)SCと協議体による地域づくり戦略セミナー

マイドームおおさかで開催されたので参加しました。

生活支援体制整備事業における地域づくりには、「こうしなければならない」というものはありません。一方で、高齢者の移送問題や買い物難民といった、いわゆる高齢者が抱える日常生活の困りごとを住民が主体的になって解決するのがSCや協議体が基盤となるとも言われています。

もともと、困りごとを解決する「仕組みづくり」「サービスの創出」ありきという考えはありませんでしたが、本セミナーに参加して、あらためて事業の本質を理解できたと感じました。
ホンモノの「住民主体」についても学ばせていただき出席して良かったと思います。

Posted by 橋本市社会福祉協議会 at 00:00
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