• もっと見る
«第13回親向け勉強会のお知らせ | Main | 第3回シンポジウムの報告»
第2回シンポジウム報告集が完成しました。 [2010年11月20日(Sat)]
第2回バイリンガルろう教育シンポジウム 報告集が完成しました

 大変長らくお待たせいたしました。昨年11月に開催されました、第2回バイリンガルろう教育シンポジウムの報告集が完成しました。

 

(講演T)
「日本手話はどのような言語か?」
市田 泰弘(国立障害者リハビリテーションセンター学院手話通訳学科教官)
(講演U)
「なぜナチュラルアプローチなのか〜手話指導について考える〜」
海野 和子(特定非営利活動法人手話教師センター理事、国立障害者リハビリテーション
       センター学院手話通訳学科非常勤講師)

以上のような内容が掲載されています。

こちらの報告集は500円にて販売しております

詳しい内容についてのご質問や、購入申し込みは下記のメールアドレスにお問合せください

hbed33@yahoo.co.jp

なおこの報告集は、2010年11月23日開催の第3回バイリンガルろう教育シンポジウムの会場においても販売します。是非、ご購入ください!

第3回バイリンガルろう教育シンポジウムの詳しい内容は下記をクリックください!

https://blog.canpan.info/hbed/img/79/tirashi.pdf
Posted by オカムラ マリコ at 21:26 | シンポジウム | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
トラックバック
ご利用前に必ずご利用規約(別ウィンドウで開きます)をお読みください。
CanpanBlogにトラックバックした時点で本規約を承諾したものとみなします。
この記事へのトラックバックURL
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
トラックバックの受付は終了しました

コメントする
コメント