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«年一回の「オヤジの会」−きょう「シエルの会」が | Main | 東日本大震災のあと、被災した子どもたちとどう向き合うか―きょうの「産経新聞」に宮城教育大学附属特別支援学校の取り組みが紹介されました»
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年一回の「オヤジの会」−きょう「シエルの会」が (11/20) dvd@cdrw.club.ne.jp
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拡大教科書等を発達障害のある児童生徒にも、著作権法に初めて発達障害への「配慮」を盛り込む (03/07) 執筆者
拡大教科書等を発達障害のある児童生徒にも、著作権法に初めて発達障害への「配慮」を盛り込む (03/07)
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就労体験の機会を提供する「実践社会塾」が第4期生を募集しています [2011年04月19日(Tue)]

 発達障害のある生徒や青年に就労体験のプログラムを提供している「実践社会塾」が4年目を迎え、5月より第4期のプログラムを開催する予定です。
 第4期はテーマを「仕事の体験」とし、いろいろな職種についてアルバイトあるいは生産の仕事を体験するプログラムとしています。全3回のキャリアカウンセリングや二泊三日の生産体験プログラム、そして昨年に引き続き実地研修としての「産直市」などを計画しています。
 また、仲間(塾生)同士、団塊世代の講師陣、東北福祉大学のボランティア学生など世代間の交流を用意しています。地域の生産者の方々とものづくり(生産)を体験することにより、地域社会に貢献する仕事も選択肢に含めた就労の夢を育みます。
 カリキュラムノートを活用し、学校行事等によりプログラムに参加できなかった場合のフォロー、保護者との情報交換なども予定しています。
 詳しくはチラシを添付ファイルで紹介しますので、ご覧下さい。

110419_a.pdf
 




110419_b.doc


110419_c.doc
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