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«日本発達障害ネットワーク(JDDネット)の代表が市川宏伸氏(児童精神科医)に―JDD協議員総会 | Main | 宮城教育大学附属特別支援学校の今野和則先生が、発達障害について附属幼稚園の保護者にお話ししたパワーポイント資料が紹介されています。»
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拡大教科書等を発達障害のある児童生徒にも、著作権法に初めて発達障害への「配慮」を盛り込む (03/07) 執筆者
拡大教科書等を発達障害のある児童生徒にも、著作権法に初めて発達障害への「配慮」を盛り込む (03/07)
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みやぎ生協の広報紙『エイブル』から取材を受けました [2010年07月01日(Thu)]

 みやぎ生協が発行している雑誌『エイブル』から取材の依頼があり、きょう渡辺久美子副代表をはじめ計3人がみやぎ生協本部の「ウィズ」で取材におこたえしました。 「Able(エイブル)」は、共同購入班などに配布されているみやぎ生協の広報紙です。
 宮城県にいるとみやぎ生協のことは慣れっこになっていますが、宮城県の3分の2の世帯が加入していて、加入率では日本で最大の消費生活協同組合です。
 「平和とよりよき生活のために」は有名なキャッチフレーズですが、「一人はみんなのために、みんなは一人のために」が共同の精神。みやぎ生協は「コープ福祉会」を設立して、介護サービスや障害者福祉サービスを提供しています。「助け合いの会」には、ボランティアの方々が組織されていて、発達障害のあるお子さんや保護者もお世話になっています。
 11月号に掲載される予定とのことですが、「理解と支援」を必要としている発達障害のある人のことを、少しでも知っていただければいいなあと願っています。
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