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第12回 支援情報交換会のお知らせ [2019年10月11日(Fri)]

第12回 支援情報交換会を、11月2日(土) 13:30〜開催します。

案内チラシはこちら↓
ひろがりネット第12回支援情報交換会.pdf

登壇者は、下記のとおりです。

事前の申し込みは不要です。当日、会場にお越しください。
たくさんの方のご参加をお待ちしています。
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発達支援ひろがりネット 第12回 支援情報交換会

シンポジウム
「障害のある人が、働き、働き続けるために」


 地域社会の中で働き、暮らす。あたりまえの生活。
 お給料をもらって、やりくりしながら、余暇を楽しみ、思い思いに休日を過ごす。発達障害のある人が、あたりまえの暮らしをするためには、どんな工夫が必要なのか。支援の現状はどうなっているのか。一緒に勉強しましょう。
 今回は、宮城県の取り組みと、仙台市の就労支援センターのお話。先進的な取り組みをする特例子会社の実例。地元企業の取り組みの実際についてお話を伺い、皆さんと一緒に、就労を含めたあたりまえの暮らしについて考えたいと思います。

日 時:令和元年11月2日(土)
   開場 13:00  開始 13:30〜16:00(質疑含)

場 所:仙台市福祉プラザ 第1研修室
   (仙台市青葉区五橋 2−12−2)
    駐車場はございませんので、一般の駐車場または、公共交通機関をご利用ください。

講 師:コーディネーター 阿部芳久氏(東北福祉大学 特任教授・発達支援ひろがりネット顧問)
    宮城県雇用対策課 担当者
    仙台市障害者就労支援センター 担当者
    地域で障害者雇用をしている企業より
     株式会社ウジエスーパー 吉田芳弘 氏
     株式会社エイジェックフレンドリー 佐藤あい 氏

参加費:500 円(当日、受付でお支払いください)
対 象:発達障害者の就労について関心のある方
定 員:70名(当日受付、先着順)

後 援: 宮城県・仙台市
主 催: 発達支援ひろがりネット

発達支援ひろがりネット構成団体/
 株式会社グッジョブ、認定NPO法人グループゆう、シエルの会、NPO法人自閉症ピアリンクセンターここねっと、株式会社団塊世代・活動センター、認定NPO法人みやぎ発達障害サポートネット、宮城県自閉症協会

発達支援ひろがりネットは宮城県の発達障害に関わるネットワークです。 ひろがりネットは、当事者、保護者の視点からの支援を考えます。

2019年・世界自閉症啓発デー [2019年04月02日(Tue)]

4月2日は、国連が定めた世界自閉症啓発デーです。
日本では4月2日から8日までを、発達障害啓発週間と定めています。

世界自閉症啓発デー 日本実行委員会
公式サイト
http://www.worldautismawarenessday.jp/htdocs/index.php?action=pages_view_main&page_id=13

宮城県自閉症協会主催・発達支援ひろがりネット共催の啓発デーイベント、「DVD上映会」は4月7日に開催予定でしたが、都合により延期になっています。
上映日が決まり次第、あらためてご案内します。


「ドキュメンタリー映画・道草」上映について
〜ご案内〜
道草

宮城県自閉症協会ブログ 参照
https://blog.canpan.info/miyagi/

2019年4月12日(金)〜25日(木)まで
チネ・ラヴィータ仙台で上映予定
チネ・ラヴィータ仙台(仙台市宮城野区榴岡2-1-25 BiVi仙台駅東口2F)

4月12日〜18日は、12:00〜と19:00〜の2回上映。
4月19日以降の上映時間は、劇場HPでご確認ください。
https://forum-movie.net/sendai


ブルーライトアップ in みやぎ
宮城県発達障害者支援センター「えくぼ」HPより
CIMG3849_medium-thumbnail2.jpg

 期間 平成31年4月2日(火)〜4月8日(月)
 時間 日没から23時まで
 場所 仙台城跡伊達政宗公騎馬像

主催
 宮城県   
 宮城県発達障害者支援センター「えくぼ」   
 仙台市北部発達相談支援センター(北部アーチル)   
 仙台市南部発達相談支援センター(南部アーチル)

後援
 宮城県自閉症協会   
 公益社団法人 精神保健福祉協会   
 宮城県知的障害者福祉協会   
 社会福祉法人仙台市社会福祉協議会   
 宮城県教育委員会   
 株式会社河北新報社


2018年・啓発デー上映会のお知らせ [2018年03月31日(Sat)]

 4月2日は、国連が定めた世界自閉症啓発デーです。日本では4月2日から8日までを、発達障害啓発週間と定めています。

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世界自閉症啓発デー・DVD上映会のお知らせ

主催:宮城県自閉症協会
共催:発達支援ひろがりネット 

日時:平成30年4月2日(月) 開場:13:00 
 
 上映時間:13:30〜15:20

 13:30〜「自閉症の子どもたち」 バリアフリーを目指してー
  日本自閉症協会作成 啓発DVD

 14:00〜 大人の自閉症スペクトラム「就労への道」
  本田秀夫 NHK厚生文化事業団DVD
  信州大学医学部附属病院子どものこころ診療部長先生 監修

場所:仙台市福祉プラザ 2Fふれあいホール
  (仙台市青葉区五橋2-12-2)

*申し込みは必要ありません・入場無料
*駐車場はありませんので、一般の駐車場、公共交通機関をご利用ください。

後援(予定):宮城県・仙台市・宮城県教育委員会・仙台市教育委員会・宮城県発達障害者支援センター(えくぼ)・仙台市発達相談支援センター(アーチル)・河北新報社・NHK仙台放送局

*国連が定める啓発デーには、3月21日の「ダウン症の日」もあります。

*「世界自閉症啓発デー」とは、国連総会(H19.12.18開催)において、カタール王国王妃の提案により、毎年4月2日を「世界自閉症啓発デー」(World Autism Awareness Day)とすることが決議され、全世界の人々に自閉症を理解してもらう取り組みが行われています。
 わが国でも、世界自閉症啓発デー・日本実行委員会が組織され、自閉症をはじめとする発達障害について、広く啓発する活動を行っています。

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 発達支援ひろがりネットは、当事者・保護者の視点から支援を考える宮城県の発達障害に関わるネットワーク団体です。
第11回支援情報交換会 [2017年09月13日(Wed)]

発達支援ひろがりネット
第11回支援情報交換会のお知らせ

生きづらさを抱える人の就労支援の仕組みについて
〜みんなで学び・考える〜

ひろがりネット第11回支援情報交換会.pdf

発達支援ひろがりネットは宮城県の発達障害に関わるネットワークです。
ひろがりネットは、当事者、保護者の視点からの支援を考えます。
今回の支援情報交換会のテーマは、就労支援です。
発達障害の特性を幅広く想定して、基本的な就労支援の仕組みを知り、どのような選択肢があるのかを知りたいと思います。
みなさんと一緒に就労支援について考えましょう。
どなたでも参加いただけます。
どうぞ、ご参加ください。

講師:
仙台市健康福祉局 障害者支援課 施設支援係 係長
天野 孝久氏(生活介護担当)
仙台市健康福祉局 障害者支援課 地域生活支援係 係長
古澤 範明氏(就労系担当)

コーディネーター:
NPO法人 煌(かがやき)の会
植村 暢子さん

・日 時:平成29年11月3日(金)
    開場12時30分
    開会13時30分〜閉会16時(質疑を含む)

・参加費:500円 (当日お支払ください)

・事前申し込み不要・当日受付です。(定員75名)

・会 場:仙台市福祉プラザ 11階 第一研修室
    仙台市青葉区五橋2丁目12番2号 11F

後援:宮城県教育委員会、仙台市教育委員会、宮城県発達障害者支援センター(えくぼ)、仙台市発達相談支援センター(アーチル)

2017年・啓発デー上映会のお知らせ [2017年03月29日(Wed)]

 4月2日は、国連が定めた世界自閉症啓発デーです。日本では4月2日から8日までを、発達障害啓発週間と定めています。

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世界自閉症啓発デー・上映会のお知らせ

主催:宮城県自閉症協会
共催:発達支援ひろがりネット 

毎年4月2日は、「世界自閉症啓発デー」です。
平成19年12月18日開催の国連総会において決議され、全世界の人々に自閉症を理解してもらう取り組みが行われています。
わが国でも実行委員会が組織され、自閉症をはじめとする発達障害について、広く啓発する活動を行っています。
宮城県自閉症会では、啓発デーイベントとして自閉症がテーマのDVDを2本上映します。
多くの方に「自閉症」という障害を知っていただけることが、宮城県自閉症協会の願いです。
おじいちゃん、おばあちゃん、おじさん、おばさん、学校の先生、保育士さん、幼稚園の先生、
ご近所の皆さん、お誘いあわせの上、ぜひご来場ください。
(4月2日の「世界自閉症啓発デー」と並んで、3月21日は「世界ダウン症の日」。国連が定めた啓発デーです。)


日時:平成29年4月4日(火)

開場:13:00 (上映時間:13:30〜15:30)

13:30〜「自閉症の子どもたち」バリアフリーを目指して
     /日本自閉症協会作成 啓発DVD

14:00〜「自閉症スペクトラムの理解と支援」
     大人の自閉症スペクトラム
      /NHK厚生文化事業団DVD
     信州大学医学部附属病院子どものこころ診療部長 本田秀夫先生 監修

場所: 仙台市福祉プラザ 2Fふれあいホール
     (仙台市青葉区五橋2-12-2)

駐車場はありませんので、一般の駐車場、公共交通機関をご利用ください。

*申し込みは必要ありません・入場無料*

【後援】 宮城県・仙台市・宮城県教育委員会・仙台市教育委員会・宮城県発達障害者支援センター(えくぼ)・仙台市発達相談支援センター(アーチル)・河北新報社・NHK仙台放送局

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 発達支援ひろがりネットは、当事者・保護者の視点から支援を考える宮城県の発達障害に関わるネットワーク団体です。
第10回支援情報交換会 [2016年09月27日(Tue)]

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発達支援ひろがりネットでは、10月30日(日)13時〜、第10回支援情報交換会を開催します。

今年度のテーマは、「住まい」です。
講師は、実際に生活の支援にあたっている、ひろがりネットのメンバーです。
みなさんと一緒に、発達障害者の「住まい」について考えたいと思います。
事前のお申し込みは不要です。どうぞご参加ください。

exclamationこの日は「杜の都女子駅伝」のため、特に開会時間前後に近辺の道路に交通規制がかかります。時間に余裕をもってお越しくださいますよう、ご案内申し上げます。exclamation
参考PDF↓

発達支援ひろがりネット
第10回 支援情報交換会

発達障害者が暮らす「住まい」を考える
〜みんなで学び・考える〜

日時:平成28年10月30日(日)
   開場12:30 開会13:00〜15:30(質疑を含む)

会場:仙台市福祉プラザ 11階 第一研修室
   (仙台市青葉区五橋2-12-2)

講師(予定):
 NPO法人煌の会 植村暢子さん
 NPO法人自閉症ピアリンクセンターここねっと 黒澤哲さん
 NPO法人グループゆう 佐藤裕信さん

コーディネーター:
 宮城県保健福祉部障害福祉課主任主査 川越総一郎さん

参加費:500円(当日お支払いください)

定員:60名
事前申し込み不要・当日受付です。

後援:宮城県教育委員会・仙台市教育委員会・宮城県発達障害者支援センター(えくぼ)・仙台市発達相談支援センター(アーチル)




続きを読む・・・
わらしべノートづくりを学ぶ [2015年10月12日(Mon)]

第9回 支援情報交換会のお知らせです。

今年は、社会福祉法人わらしべ舎の「わらしべノート」の概要を学ぶ講演会を開催します。

サポートブックとして、また、施設の利用や成年後見制度を活用する際にも役立つ、「わらしべノート」について学びます。

どうぞご参加ください。


 発達支援ひろがりネット 第9回 支援情報交換会

 わらしべノートづくりを学ぶ




今、話題のわらしべノート。

障がい児・者の親にとって究極の悩みは、親亡き後のこと。

成年後見人や支援者が必要な情報が得られるように。

親亡き後、こどもが生きていくための道しるべになるように。

残した記録が、こどもの豊かな暮らしの助けになってくれるように。

なぜ作るか?どのように使うのか?誰と伝え合うのか?そして誰に何を引き継ぐのか?

こどもの将来のために、たくさんの思いが詰まったノートづくりを学びましょう。


日時:10月25日(日)13:30〜15:30  


場所:仙台市戦災復興記念館・研修室(4階)

   仙台市青葉区大町二丁目12番1号


講演内容:「わらしべノート」の概要を説明する講演会です。


講師:社会福祉法人わらしべ舎理事長 中村 晴美 氏

   弁護士 小幡 佳緒里 氏

   社会福祉士 櫻井 陵子 氏

   わらしべ舎利用者保護者 荒 ひろみ 氏

  (当日は、4人の中の選抜メンバーになります。)


参加費:2,000円(資料代として)


定員:60名


お申込み:E-mail : hirogare@hotmail.co.jp

   または、080-3328-3802までお申込みください。

   @お名前Aご所属B連絡先電話番号をお願いします。

※定員に達した場合のみ、お断りの連絡をさせていただきますのでご了承ください。


後援:宮城県教育委員会

   仙台市教育委員会

   宮城県発達障害者支援センター(えくぼ)

   仙台市発達相談支援センター(アーチル)


主催:発達支援ひろがりネット



「シエルの会」が11月8日、「自己肯定感って、何だろう」をテーマに、公開講座 [2015年10月12日(Mon)]

 「シエルの会」(自閉症スペクトラム症の子どもの親の会)が11月8日(日)13時より、センドな意思・福祉プラザの第2研修室で公開講座を開催します。
 テーマは『自己肯定感って、何だろう』、講師は高垣忠一郎氏(「登校拒否・不登校問題全国連絡会』世話人代表)。
 詳細は「→シエルの会」のサイト
障害持つ学生、最多1万4000人、うち発達障害2722人(2014年5月1日時点 ) [2015年04月20日(Mon)]

「日経新聞」(4月20日付け)に以下のような記事が掲載されました。
 共同通信の配信です。

 障害のある大学、短大、高等専門学校の学生は2014年5月1日現在で、1万4127人だったことが10日までに、日本学生支援機構(JASSO)の調査で分かった。13年度から678人増え、05年度に調査を始めて以来、過去最多だった。
 JASSOの担当者は「障害者への社会的な理解も深まり、大学の支援体制も整ってきていることで、進学しやすくなっているのではないか」と話している。
 調査には全国の国公私立の全1185校が回答。障害者手帳を持っている学生や、健康診断などで障害があると分かった学生を集計した。
 障害者が在籍していたのは全体の70%に当たる833校。障害種別では、病弱・虚弱が3037人で最も多く、発達障害2722人、肢体不自由2534人、聴覚・言語障害1654人と続いた。
 授業の際に何らかの支援をしている学校は639校。支援の内容は障害に応じて(1)使用教室や座席の配慮(2)聴覚障害者のため授業内容を要約して伝える「ノートテイク」(3)手話通訳(4)休憩室の確保――などだった。
 JASSOは今後も教職員向けの研修などを実施して、支援体制の充実を図りたいとしている。〔共同〕
蒼い光で世界が自閉症者への理解と支援を訴え連帯する−「Light It Up Blue」キャンペーンが宮城県でも [2015年03月31日(Tue)]

 4月2日は国連が定めている「世界自閉症啓発デイ」です。
  自閉症スペクトラム症の人々が安心して暮らせる社会の実現を願って「Light It Up Blue」キャンペーンで世界が手をつなぎます。エジプトのピラミッドなど、各国の有数のランドマークや建造物など1万箇所以上を蒼い光でライトアップし、自閉症者への理解と支援をキャンペーンします。昨年は136カ国が参加しました。
  今年、宮城県では、石巻市の石ノ森萬画館、仙台市のびっくりドンキー黒松店が参加する予定です。この情報を 拡散して下さい。

http://happy-autism.com/150120/2015_kaisai_kenbetsu.html
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