精神・発達障害者しごとサポーター養成講座[2017年11月13日(Mon)]
11月9日 長野市内で開催された「精神・発達障害者しごとサポーター養成講座」に参加してきました。
これは厚生労働省の事業で「従業員の方々が精神障害や発達障害に関する基礎的な知識・情報を得るとともに、これらの障害のある同僚と一緒に働く際の接し方のポイント等について学べる講座」です。
この講座を受講した人は、サポーターとして職場における障がい者の「応援者」としての役割が期待されているそうです。

当日、会場には100名を越える方がいらっしゃってました。
平成30年には障がい者の法定雇用率が引上げられるとともに、対象となる事業者の範囲が拡大される事もあり、多くの方が受講されていらっしゃいました。
ハピスポでも、ごちゃまぜカフェで障がいがある方が働いていらっしゃいます。
カフェはもっと、お客さんもごちゃまぜ、働く人もごちゃまぜのWごちゃまぜを目指していきたいと思っています。

これは厚生労働省の事業で「従業員の方々が精神障害や発達障害に関する基礎的な知識・情報を得るとともに、これらの障害のある同僚と一緒に働く際の接し方のポイント等について学べる講座」です。
この講座を受講した人は、サポーターとして職場における障がい者の「応援者」としての役割が期待されているそうです。
当日、会場には100名を越える方がいらっしゃってました。
平成30年には障がい者の法定雇用率が引上げられるとともに、対象となる事業者の範囲が拡大される事もあり、多くの方が受講されていらっしゃいました。
ハピスポでも、ごちゃまぜカフェで障がいがある方が働いていらっしゃいます。
カフェはもっと、お客さんもごちゃまぜ、働く人もごちゃまぜのWごちゃまぜを目指していきたいと思っています。

