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音楽部門☆参加者のご紹介[2015年09月30日(Wed)]

〜歌い・奏でる・舞う〜


るんるん音楽部門参加者のご紹介るんるん



◎岡野 弘幹 (両日参加)
自然界の生命を音楽と映像に表現する、日本のアンビエント、トライバル・ミュージックシーンにおける先駆的存在。1987年よりソロ音楽活動を開始。1990年にドイツの IC DIGIT レコードと専属契約を結び、アルバムを全世界発売。欧米メディアで「日本を代表するアンビエントアーティストの一人」として紹介される。現在まで国内外で 16のソロアルバムをリリース。「地球共鳴」をテーマとした世界の聖地、自然遺産、全国の著名社寺などでの演奏を音楽活動の柱として、現在も幅広く活動中。
http://www.tenkoo.com/original.html
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◎チグリ ハーブ (両日参加)
彼女の奏でる7色の声は、時には鏡のような水面に落ちる雫のように、時には森のざわめきにまじって木々の間を渡る風のように、時にはお日様の光をいっぱい吸った洗濯物のように心を優しく包みます。
http://www.chiguriherb.jp/
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◎SARU (両日参加)
高校入学と同時に都内のライブハウスでソロ活動を開始した後、マンチェスター(U.K.)へ単身音楽留学。4年半の滞在期間を経て現地にてワンマン・ライヴを成功させる。帰国後、ソロ「SARU」名義にサポートメンバーを加えて活動を再開。須藤元気監督の映画『R246 STORY』に挿入歌として採用、第二回「世界で一番聴きたいミュージックグランプリ」優秀作品賞受賞、CS-TV放送のテーマソングに採用される等、各方面から注目を集めている。2012年末、THE SARUBANDを結成。3ピース・バンドとしても活動をスタート。
https://sarumusic.wordpress.com/
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◎山木屋太鼓 (10/3のみ参加)
2001年、地域に根差す若者の育成と発展を目的に結成しました。以来、故郷の自然をテーマに曲を創作し活動を続けております。和太鼓を通して故郷への想いを絶やすことなく、伝えていければと願っております。
http://yamakiya-taiko.com/
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◎福井 真菜 (10/4のみ参加)
3歳よりピアノを始める。10歳より野島稔氏に師事。ピティナピアノコンクール、毎日音楽コンクール、埼玉音楽コンクール等、数々のコンクールにて入賞。桐朋学園付属女子高等学校音楽学部、桐朋学園音楽大学を優秀な成績にて卒業の後、パリ17区音楽院に留学。ピアノ、またピアノ伴奏法で満場一致のプルミエ プリを取得後、2002年よりクラマール地方音楽院にて伴奏員を勤める。
https://www.facebook.com/mana.fukui.96
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○サイクラブ☆ジュンコ (10/4のみ参加)
,サンフランシスコを 拠点に「ジプシーパンクオペラ〜ジャパン〜」という、音楽、舞踊、映像、アートを融合した舞台に福島合唱団とコラボすることを夢見てベイエリアと日本の芸術家達と制作中。311後は、オークランドにあるミドルスクールのキッズオーケストラの子供達と福島の子供達を繋げる音楽を 通した平和活動を手掛けてきた。現在、福島の高校生達をベイエリアに招き、一緒に音楽を通した平和活動を展開していく事を目標に掲げ、精力的に活動中。
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