• もっと見る
「たべる しゃべる わらう」 健口づくりをサポートする
歯科衛生士のブログです♪
<< 2019年04月 >>
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30        
カテゴリアーカイブ
最新記事
最新コメント
かずっこ
「ぴよコロサークル」で離乳食 (10/09) テーブル悠
「ぴよコロサークル」で離乳食 (10/08) かずっこ
豊橋駅のきしめん (04/18) 松本ぜんつう さん
豊橋駅のきしめん (04/18) かずっこ
「中部地区チャイルドマインダ―勉強会」 (02/03) 菊地久美
「中部地区チャイルドマインダ―勉強会」 (02/03) かずっこ
まだまだだなぁ〜 (01/27) B型 みずがめ座
まだまだだなぁ〜 (01/27) かずっこ
天白区からお客さま (12/18) 菊地久美
天白区からお客さま (12/17)
むし歯の治療が終わりました![2013年03月29日(Fri)]
1月末から始まったむし歯の治療が・・・終わりました!

30年以上も使っていたブリッジ(3本つなげた治療歯)の1本がむし歯になり、神経を抜く治療を受けていたのですが・・・
この2カ月間は、治療している左側でほとんど噛むことができず、右側ばかりで噛んでいたら、右の歯ぐきは腫れちゃうし・・・
つくづく、歯って、大事だなぁ〜 と思いました。(いつも思ってますけど)

神経に触る、という表現をすることがありますが、
歯の神経の治療は、とてもいや〜な治療でした。
患者側からすると、本当に痛いし不快だし、先生が神経を触っている間中、身体がカチコチになっていましたが、
歯医者さんにしたら、とても繊細な手仕事で、それこそ、神経をすり減らす大変な治療だなぁ、って思いました。

中村区で開業されているW先生には、5〜6年前からお世話になっています。
(カテゴリー「私の口」に時々登場していただいています)
今回、むし歯の治療を受けてみて、患者の痛みをよくわかってくださる、本当にいい先生だなぁ、って改めて思いました。

私の痛みや不快な感覚が、先生にはどうしてこんなに分かるんだろう…って思う瞬間が何回もありました。

先生が治療中にかけて下さる言葉かけで、痛いことも不快な感覚も、我慢することができました。

私の口の中でピカピカ光る新しいブリッジぴかぴか(新しい)
歯科衛生士の名にかけて、大事に使います!
この記事のURL
https://blog.canpan.info/hanetto/archive/498
トラックバック
※トラックバックの受付は終了しました
 
コメントする
コメント
リンク集
https://blog.canpan.info/hanetto/index1_0.rdf
https://blog.canpan.info/hanetto/index2_0.xml