CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
【函館ブリたれカツ】5月1日キックオフイベント開催します! [2021年04月16日(Fri)]

はこだて海の教室実行委員会は、今年度のキックオフとして5月1日(土)に日本財団とはこだて・ブリ消費拡大推進協議会との共催でイベントを開催することになりましたので、お知らせいたします。


近年の海洋環境の変化(温暖化や海洋熱波)を受け、北海道でブリが獲れるようになってまだ10年足らずということもあり、道民のブリ消費量は全国平均の2分の1と低迷しているのが現状です。
そこで、はこだて海の教室実行委員会はこの地域課題の解決にむけて昨年10月に新ご当地メニュー「函館ブリたれカツ」を開発しました。



2104_・_0889825.jpg



今年は、もっと幅広い年齢層に「函館ブリたれカツ」を親しんでもらいたいという想いから、新メニュー「ブリたれカツバーガー」を開発し、本イベントではじめてお披露目いたします!
キックオフイベント終了後には、ブリたれカツの無料ふるまいも実施致します。

  
2104_.jpg



■イベント名 「函館ブリたれカツ」キックオフイベント
■開催日(期間) 2021年5月1日(土)11:00〜11:45
■開催場所  北海道函館市石川町85番1号  
函館蔦屋書店 2階イベント会場

【プログラム】
・2020年活動報告
・函館道南の「ブリリアントパーソン」によるトークセッション
・2021年活動紹介&函館ブリたれカツバーガーお披露目
・函館ブリたれカツバーガー活動トーク


12時より1階パーク部分にて「函館ブリたれカツ」無料ふるまいぴかぴか(新しい)と「函館ブリたれカツバーガー」の実演販売ひらめきをいたします。


今年度も「ブリ」の認知向上と新しい食文化の定着を通して、函館近郊の海の今を伝えていく活動をしていきますので、ぜひご注目ください。   

プレスリリースはこちら
2021_PR_函館ブリたれカツ_リリース最終.pdf

このイベントは、次世代へ海を引き継ぐために、海を介して人と人とがつながる“日本財団「海と日本プロジェクト」”の一環です。
函館近海の魚や海の生き物を展示中 [2021年04月01日(Thu)]


水族館.jpg
函館朝市えきに市場 活いか釣堀広場には「函館朝市ミニ水族館」を設置しています!
函館近海の魚や海の生き物を展示中です。ぜひ遊びにきてください!

【4月1日現在、展示中の魚と海の生き物】
魚10種類…アイナメ(アブラコ)、エゾメバル(ガヤ)、シマゾイ、オウゴンムラゾイ、サメガレイ、イシガレイ、キツネメバル、クロソイ、サクラマス、イシダイ
海の生き物4種類…エゾアワビ、ナマコ、ホタテガイ、ムラサキウニ

▼シマゾイ
シマゾイ.jpg

▼サメガレイ
サメガレイ.jpg

▼ナマコ
ナマコ.jpg

※生き物につき、展示は随時変更となることをご了承ください

ぜひ、函館朝市に遊びにきてくださいね!


 星座(うお座) 星座(うお座) 星座(うお座)
 

函館朝市ミニ水族館〜海と日本PROJECT〜

「函館近海の魚たち」をテーマに、子どもたちや市民に地元の海の豊かさを伝えるための展示をしています。この企画は、次世代へ海を引き継ぐために、海を介して人と人とがつながる“日本財団「海と日本プロジェクト」”の一環です。

期間:常設(ただし、えきに市場休業日は休み)

時間:朝7時〜14時

場所:函館朝市えきに市場 活いか釣堀広場

見学料:無料

問合せ先:はこだて海の教室実行委員会 
TEL 0138-86-7602(平日10時〜17時)

 星座(うお座) 星座(うお座) 星座(うお座)

20190712-_MG_0336.jpg

⇒はこだて海の教室Webサイト


函館朝市ミニ水族館に、ゴッコ登場!展示リニューアル [2021年02月01日(Mon)]

2021年2月1日、函館朝市ミニ水族館は「冬の函館近海」をテーマに展示リニューアルしました!

目玉は、地元市民から「ゴッコ」の名で親しまれる、函館の冬の魚「ホテイウオ」です。

gokko.jpg

まるまるとした姿やつぶらな瞳に加えて、泳ぎ方もとってもかわいらしいゴッコ!
動画もご覧ください♪


【3月25日現在、展示中の魚と海の生き物】
魚11種類…ゴッコ(ホテイウオ)、アイナメ(アブラコ)、エゾメバル(ガヤ)、シマゾイ、オウゴンムラゾイ、サメガレイ、イシガレイ、キツネメバル、クロソイ、サクラマス、イシダイ
海の生き物4種類…エゾアワビ、ナマコ、ホタテガイ、ムラサキウニ

▼シマゾイ
シマゾイ.jpg

▼サメガレイ
サメガレイ.jpg

▼ナマコ
ナマコ.jpg

※生き物につき、展示は随時変更となることをご了承ください

ぜひ、函館朝市に遊びにきてくださいね!


 星座(うお座) 星座(うお座) 星座(うお座)
 

函館朝市ミニ水族館〜海と日本PROJECT〜

「函館近海の魚たち」をテーマに、子どもたちや市民に地元の海の豊かさを伝えるための展示をしています。この企画は、次世代へ海を引き継ぐために、海を介して人と人とがつながる“日本財団「海と日本プロジェクト」”の一環です。

期間:常設(ただし、えきに市場休業日は休み)

時間:朝7時〜14時

場所:函館朝市えきに市場 活いか釣堀広場

見学料:無料

問合せ先:はこだて海の教室実行委員会 
TEL 0138-86-7602(平日10時〜17時)

 星座(うお座) 星座(うお座) 星座(うお座)

20190712-_MG_0336.jpg

⇒はこだて海の教室Webサイト


北海道どさんこプラザで海藻商品PR フォトレポート [2020年11月12日(Thu)]
2020年11月7日(土)、子ども海藻大使が北海道どさんこプラザ(コープさっぽろ湯川店内)で海藻商品をPRしました。行きかう買い物客に試供品を手渡すなどしました。

201107dosanko15.jpg

201107dosanko35.jpg

201107dosanko47.jpg

201107dosanko66.jpg
海藻の魅力を買い物客の皆さんに知っていただくことができました。お疲れ様でした!

10月17日に函館空港で行った海藻商品PR活動はこちら

10月31日にキラリス函館で行った海藻商品PR活動はこちら
新聞・テレビ・ラジオで「はこだて海の教室実行委員会」の取り組みを紹介いただきました! [2020年11月12日(Thu)]
「はこだて海の教室〜海と日本PROJECT〜」は、2020年度に予定していた子ども向け講座、子ども海藻アカデミー、子ども海藻大使の活動を全て終了しました。

おかげさまで、多くの新聞・テレビ等でご紹介いただきました。取材くださった皆様、ありがとうございます!メディア露出はのべ36回になりました。

ここでは主なものをご紹介します。

【テレビでの紹介】

■2020年8月24日(月)
NHKあさイチ(生放送) 

200824NHK.jpg

■2020年10月2日(金)
NHK札幌放送局 

NHKニュース おはよう北海道
(函館空港にてサテライト水槽&子ども海藻アカデミーパネル展示について)
201002NHK.jpg


【新聞での紹介】

■2020年6月28日(日)
北海道新聞

(海藻の森体験について)
200628doshin.jpg

■2020年8月10日(水)
函館新聞

(子ども海藻アカデミー コンブ干し体験について)
200810hakoshin.jpg

■2020年8月14日(金)
北海道新聞

(函館朝市ミニ水族館の改装について)
200814doshin.jpg

■2020年8月31日(月)
函館新聞

(お魚お絵かき教室について)
200831hakoshin.jpg

■2020年10月2日(金)
北海道新聞

(子ども海藻大使 函館空港での大型水槽お披露目について)
201002doshin.jpg

■2020年10月18日(日)
函館新聞

(子ども海藻大使 函館空港での海藻新商品PRについて)
201018hakoshin.jpg



【WEBサイトでの紹介】
函館イベントガイド(函館市公式)
おいしい函館(函館市公式)
函館経済新聞

===

はこだて海の教室
⇒イベント公式サイトはこちら
郷土料理コンクールで審査員 フォトレポート [2020年11月11日(Wed)]
201104kyoudo63.jpg
2020年11月4日(水)に、函館短期大学付設調理製菓専門学校で行われた「郷土料理コンクール」で、「子ども海藻大使」が審査員を務めました。

「郷土料理コンクール」は、全日本司厨士協会函館支部、日本中国料理協会函館支部、海藻活用研究会が主催。食の地産地消の推進と地域の食文化の発展と若手料理人の技術、知識の向上を目的に、毎年11月に開催されています(郷土料理研究会と同時開催)。2020年の出題食材は「ブリと松前産青海苔」で、洋食と中華合わせて13名が腕を競い合いました。

20201104-_91A0820.jpg
作品は洋食と中華合わせて13作品あり、子ども海藻大使の審査時間は15分でした。
子どもたちの視点で、見た目と味を評価しました。

子ども海藻大使から審査員をやってみての感想をいただきました!

「審査員をやったことがなかったので緊張したけれど、やってみたらすごく楽しかった。アオノリが入った餃子など、いつも食べられない料理を食べられたし、料理の見た目もおもしろくて楽しかった。」

「普段は食べられないアオノリのソースとか、パイとブリの珍しい組み合わせが見られて楽しかった。料理の審査員をやってみたかったのでやれてよかった。ありがとうございました。」

201104kyoudo53.jpg
そして、子ども海藻大使賞に選ばれたのは「中国料理 李太白 苫谷龍太郎さん」の「鰤の角煮と青のりを使用した点心」です。おめでとうございます!
「まさか自分が受賞するとは思わなかったし、初受賞ということもありとても驚いている。函館の未来を担う子ども海藻大使に選んでもらったことを胸に料理人としての道を進んでいきたい。」と苫谷さん。

20201104-_91A0858.jpg
ブリは角煮にされていました。海老餃子は、皮とタネにアオノリが使用されたので、香り豊かな作品に仕上がっていました。

また、この日最高賞である函館市長賞を受賞したお二人から、アオノリを使ってみての感想を頂戴しました。

「アオノリは、磯の香りが良く、色も鮮やかで、今回使ってみてとても好きな食材だと思いました」

「アオノリは、色が鮮やか、風味もよくて使い勝手のいい食材。卵に入れても色が綺麗だし、炒め物など何の料理にも合う」

201104kyoudo69.jpg
函館の若手料理人の皆さんと記念写真を撮りました!お疲れ様でした。
縄文人×海藻の授業と、海藻PR フォトレポート [2020年11月06日(Fri)]
201031kaisou024.jpg
2020年10月31日(土)にイベント「縄文人×海藻の授業と、海藻PR」を、はこだてみらい館で開催しました。「子ども海藻大使」6名と、地元小学生20名が参加しました。

201031kaisou016.jpg
講座「縄文人と海藻のお話」の講師は、北海道大学水産学部教授で海藻学の専門家でもある安井肇先生です。縄文人と海藻の関わりなどについてお話していただきました。

子どもたちからはたくさんの感想をいただきましたが、ここでは一部ご紹介します。



「アカバギンナンソウなどしらないこんぶの名前を知れてよかった。じょうもん人はマンモスなどを食べていると思ったけど、かいそうを食べているとは思わなかった。」

「海藻と縄文人との関わりがあったことを初めて知りました。海藻の種類が思っていたよりたくさんあったし、聞いたことのない海藻などが知れてよかったです。ガゴメコンブのネバネバが体に良いことをしれたのでおばあちゃんに食べてもらいたいです。」

「江戸時代も縄文時代も海藻のとり方が同じだったということに驚いた。時代によって生息する海藻が違うとわかった。先生の説明は、聞きやすくて、わかりやすかった。」

「縄文人が海藻と関わりがあるとは、知りませんでした。海藻は、身近な食べ物だし、海に行くと、すぐ見つけるものもあったので、名前がわかってよかったです。」

201031kaisou038.jpg
安井先生はガゴメ昆布のお話もしてくれました。
その際、ゆるキャラの「ガゴメマン」も応援にかけつけてくれました!

201031kaisou063.jpg
講座終了後は「子ども海藻大使」の6名が、海藻新商品をはこだてみらい館利用者にパネルを使ってPRしました。
今回PRしたのは、北海道マリンイノベーション株式会社と「海と日本プロジェクト」のコラボレーションによって生まれた未利用海藻商品「北海道あおのり」など、3商品です。
(10月17日にも函館空港で同様にPRしました。その際のレポートはこちら

201031kaisou118.jpg
はこだてみらい館でのPRのあとは、みらい館が入居するビル「キラリス函館1階」とキラリスの入口で、行きかう市民に試供品を手渡すなどして、新商品をPRしました。

201031kaisou080.jpg
みんなで記念写真も撮影しました!お疲れ様でした!
子ども海藻大使による、海藻の新商品発表会 フォトレポート [2020年11月06日(Fri)]
2020年10月17日(土)にイベント「子ども海藻大使による、海藻の新商品発表会」を、函館空港で開催しました。

01.jpg
8月に行われた「子ども海藻アカデミー」に参加した小学生7名が「子ども海藻大使」として、海藻新商品をPRしました。今回PRしたのは、北海道マリンイノベーション株式会社と「海と日本プロジェクト」のコラボレーションによって生まれた未利用海藻商品「北海道あおのり」など、3商品です。

DSC_9441.jpg
3商品のパッケージラベルはいずれも子ども海藻大使が描いた絵が使用されました。
(左から「函館春採り昆布」「北海道あおのり」「北大ガゴメ」)

02.jpg
発表会では3商品について、パネルを使って函館空港利用者に紹介しました。
「あおのりは、上品な磯の香りと、やわらかい食感が特徴の、高級食材です」
「ガゴメ昆布には、めんえき力がアップしてガンをおさえたり、ひふを再生させるパワーがあります」
「春採り昆布はマコンブを細切りにしたもので、サラダや炒めものなど、いろんな料理に使えます」
などと呼びかけました。

04.jpg
発表会の後は、空港内を行きかう利用者に試供品を手渡すなどして、PRしました。
子どもたちの熱意に共感して、商品を購入してくれた方も見られました。

3商品は函館空港2階「みなみ北海道物産館」、キラリス函館1階「えぞりす」で、777円(税込)で販売中です。
【トトタベローネ函館】ブリフェスは終わっても「函館ブリたれカツ」は終わらない [2020年10月17日(Sat)]


新しいご当地メニュー「函館ブリたれカツ」を市民の皆様に広く知っていただき、味わっていただくため「ブリフェス」と称して20店舗の飲食店と連携して約1週間(10月10日〜17日)にわたって活動して参りました。

FireShot Capture 204 - トトタベローネ函館 - 食を通じて海の問題を考える - www.tototabelone-hakodate.jp.png


フィナーレは豪華ブリリアントな景品が当たる抽選会を実施!
お店をめぐって函館ブリたれカツを食べ、3つ以上スタンプを集めた方は、
この抽選に参加でる仕組みです。

123877928_273553734048225_8197204297758404733_n.jpg


金色の玉が出ると特賞の「函館産神経締めブリ1本」をプレゼント!

おっと!ちょうど金色の玉がでましたひらめき

123710545_838093410322158_4981657627491357747_n.jpg

ブリ1本をどのようにしてお渡しするか相談中
(3枚おろしも対応可能です)

123759095_2490289687935060_4372704734405748339_n.jpg

この後も続々とブリリアントなお食事券や、ブリ加工品詰め合わせなどの景品をお渡ししていきました。
こちらは函館の老舗レストラン五島軒のペアお食事券です!
ブリのフルコースを召し上がっていただけます。

123663808_3366881523349687_4797094694950506541_n.jpg

こちらはご来場者全員にお配りしているブリ缶詰めと缶詰めを使ったレシピです。

123906910_1651512618363817_5294858320452256162_n (1).jpg

期間中はほぼ毎日いろんなお店をめぐってブリたれカツを堪能させていただきましたが、そのバリエーションの幅広さ、アレンジのしやすさに、さらなる可能性を感じているところですぴかぴか(新しい)

甘辛いタレを染み込ませるのもよし、タルタルをたっぷりかけてボリューミーにするのもよし、カツサンドにしたり、あんかけにしたり、カレーの上にのせたり、和洋中どんなジャンルにも見事にフィットするこの函館ブリたれカツ!

123847010_3425979997626325_6053051131451791095_n.jpg


イベントとしての「ブリフェス」は終了しましたが、「函館ブリたれカツ」は終わりません!!
一部のお店では、継続して販売してくださることが決定しました。


※函館産ブリの仕入れの状況に伴い、店舗によって今後の販売期間は異なります。急遽終了する場合もございますので、詳細は各店舗にお問合せください。

★トトタベローネ函館公式ページ
https://www.tototabelone-hakodate.jp/

公式Facebookページ https://www.facebook.com/tototabelone.hakodate/
公式Instagramアカウント https://www.instagram.com/tototabelone_hakodate/

様々な方々のご協力によって無事に成功させることができたこの「ブリフェス」。予想を超える大きな反響をいただき、テレビ、新聞等、各メディアにも数多く取り上げていただきました。本当にありがとうございました。
ブリフェスにご参加くださった皆様、提供してくださった飲食店様、様々な形で連携、サポートしてくださった皆様には心からお礼申し上げます!
これを契機に、我々自身もより一層海の恵みに感謝の念を抱くようになりました。
いつまでもこの豊かな海洋環境が続くよう、さらに活動を深めていきたいと思います。

主催
はこだて海の教室実行委員会
共催
日本財団 海と日本プロジェクト、
はこだて・ブリ消費拡大推進協議会(渡島総合振興局)
10/31 小学生向け講座「縄文人と海藻」参加者募集中(場所:はこだてみらい館) [2020年10月14日(Wed)]


海藻学の専門家、北海道大学水産学部 安井先生が「縄文人と海藻」をテーマに、小学生向けの特別授業を行います。

現在、参加者を募集中ですので、ぜひお申込み下さい。


【イベント名「縄文人と海藻のお話」】

日時:2020年10月31日(土)11:00〜12:10
※北海道新聞折込や小学校で配布したタブロイドにて、終了時間を12:30としておりましたが、12:10に変更となりました。

内容:安井先生のお話(約20分)、子ども海藻大使による海藻PR(約15分)を聞いた後、感想文を書いていただきます。感想文は後日、はこだて海の教室ホームページに掲載します。

場所:はこだてみらい館

募集人数:小学生20名

参加費:無料(ただし、保護者がみらい館に入場する場合には入場料300円がかかります。保護者の同伴は必須ではありません。)

参加特典:海の教室オリジナルマスク(子どもサイズ)

駐車場について:提携駐車場が2時間まで無料になりますので、お迎えの際、駐車券をみらい館へお持ちください。

【申込みは、下記へお電話ください】。
TEL 0138-86-7602(平日9:00〜17:00)
はこだて海の教室実行委員会

▼講師 北海道大学水産学部教授 安井肇先生
講師.jpg

▼参加特典
ニュースお知らせ01.jpg

▼安井先生の「海藻のお話」動画


==

はこだて海の教室
公式サイトはこちら