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はまだ一日議会発言テーマ:市民と市議会、そして子どもたちと共に、浜田市子ども条例をつくろう!〜子どものあたり前が守られる、子どもにやさしいまちを目指して〜 [2021年07月13日(Tue)]
7月11日(日)はまだ市民一日議会で、子どもの権利条約を基礎に、包括的な浜田市子ども条例づくりを進めたいと思い、登壇させていただきました。

浜田市議会は議会改革の一環として、市民の声を聞くさまざまな機会をもっています。
この度の企画は初めての試みでした。応募した市民も大変多く、中高大生の登壇も複数あり、とても興味深い発言もたくさんありました。子どもの意見表明権が保障されたいており、その点も意義のある取り組みでした。

この度は、2005年に設立された、しまね子育ち子育て支援ネッ!トワークーつながるネ!ッ
トに所属し、浜田市で活動する8つの子ども支援団体を代表して、浜田のまちの縁側の栗栖真理が発言させていただきました。

以下が発言内容です。当日の様子(動画)と配布資料は浜田市議会のサイトから見ることもできますので、是非見てみてください。
私たちの発言は後半24分あたりからです。
添付資料には、奈良市や西東京市の条例、ユニセフの子どもにやさしいまちづくりなどをつけました。今後、どのようにすすめていったらよいか、みなさまのお知恵をいただきたく思います。単なる理念的な条例に留まらず、実行性と検証が可能なもの。そして子ども自身が参画できるプロセスを大事にしたいと思っています。

2021-07-13 (5).png





Posted by 栗栖真理 at 15:42 | 子どもの権利条約 | この記事のURL | コメント(0)
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https://blog.canpan.info/h-engawa/archive/398
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