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«Dr. Kathleen Sullivan to participate in the Global Forum on Disarmament and Non-Proliferation Education | Main | 節子・サーローさんメッセージの多言語化»
再:節子・サーローさん(カナダ在住)からのビデオ・メッセージ Video message by Mrs. Setsuko Thurlow on Atomic Bombing [2012年08月08日(Wed)]

<プロフィール>節子サーロー女史は中学生の時に広島にて被爆。終戦の後米国留学を経て,現在はカナダトロントに在住し,北米各地において被爆証言を実施し,カナダの教育制度に軍縮教育を導入することを訴え続けている。2007年には,平和活動家としての功績が評価され,カナダでは民間人に与えられる最高の栄誉とされる「オーダー・オブ・カナダ(メンバー)」を受章。




※ メッセージ内では、原爆投下時、爆心地の地上温度が7000〜8000度に上ったと話されていますが、節子サーロー氏によれば正しくはおよそ4000度とのことです。
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