ふじさと元気塾の現在の活動について[2017年10月23日(Mon)]
ふじさと元気塾は、8月からふじさと粕毛まちづくり協議会の運営主体として農泊事業を推進しています。宿泊者数は教育目的の小学生、大学生をはじめふじさと元気塾関係の活動やイベント参加者も含めて確実に増えてきています。町民が元気になるように活動しているので町民が勉強になり。楽しめるような地域を元気にするための10月14日シンポジウム、21日柴田晶子さんの口笛コンサート、11月3〜5日交流人口を増やすためのモデルツアーなどのイベントや地域の魅力をアップするための食の開発、花のまちづくりのプロの講師をお呼びして講習会、研修会を行っています。さらに東北電力のまちづくり元気塾フォローアップ事業などを通して活性化の活動につながるように勉強しています。
元気塾は10月1日で丸7年を迎えますが、元気に頑張っています。身の丈に合ったイベントなどを確実に実施して活動の幅を広げています。町の業務委託を確実に推進して評価も得ています。横のつながりを広げるために県内に限らず以前から交流を続けている神奈川県藤沢市をはじめ岩手県遠野市、花巻市などのNPO法人や私たちと同じように農泊を推進している協議会の人たち、まちづくり元気塾でお世話になっている東北電力、白神山地をガイドした縁で連絡を取り合うようになった人たちなどとも連携しています。人と人がつながることで活動が活発になってきているような気がします。当然町内の一緒に農泊を推進している人たちはもちろんですが、イベントで一緒に活動している人たちともつながっています。県内の大学生サークルのARCのメンバーとの連携を通していろいろなことを学んでいるような気がします。さらにつながりのチャンネルを増やして活動を活発にしていきたいと思います。
元気塾は10月1日で丸7年を迎えますが、元気に頑張っています。身の丈に合ったイベントなどを確実に実施して活動の幅を広げています。町の業務委託を確実に推進して評価も得ています。横のつながりを広げるために県内に限らず以前から交流を続けている神奈川県藤沢市をはじめ岩手県遠野市、花巻市などのNPO法人や私たちと同じように農泊を推進している協議会の人たち、まちづくり元気塾でお世話になっている東北電力、白神山地をガイドした縁で連絡を取り合うようになった人たちなどとも連携しています。人と人がつながることで活動が活発になってきているような気がします。当然町内の一緒に農泊を推進している人たちはもちろんですが、イベントで一緒に活動している人たちともつながっています。県内の大学生サークルのARCのメンバーとの連携を通していろいろなことを学んでいるような気がします。さらにつながりのチャンネルを増やして活動を活発にしていきたいと思います。



