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一億人のグリーンパワー 個人支援ブログ

このブログは2008年7月5日より始動する一億人のグリーンパワープロジェクトを個人で支援しようと思ってつくったブログです。
しかし、ただ支援するだけじゃ面白くない。
というわけでこのブログでは
個人で作るフリーゲームなどを利用して支援・応援するといった事をしていきたいと考えています。又、他のエコ活動なども積極的に取り扱って生きたいと思います。
(明治大学ブログ企業論)


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一億人のグリーンパワー 初級検定 powerd by けんてーごっこ TADA-Counter
経営者会報ブログ第6回オフ会に参加させていただきました [2008年11月29日(Sat)]
経営者会報ブログ第六回オフ会に参加させていただきました。

今回も久米先生から『経営者10人の方と話をして、自分が考えた質問に答えていただく』という、ミッションを戴いていました。

今回、私は2つの質問を持ち込ませていただきました。
一つは
「貴方の野望を教えてください」
そして、もう一つは
「家族と仕事どちらを取りますか」

※途中でこの質問に変わる前は、もしも御社を大きく成長させる機会と家族(例えば奥様やお子様等)の危篤が重なってしまった場合、どちらをとりますか)でした

一つ目で野望を聞いておきながら実にいやらしい質問を二つ目に持ってきてしまいました。
正直、相手を不快な気持ちにさせるのではと内心ビビりながら質問を投げかけさせていただきました。

質問させていただいた順にあげさせていただきます


コミュニケーションコンサルタント
平野景由様


1、一人でも多くの人に自分の歌を聴いて欲しい・できる限り多くの人の役に立ちたい
2、家族

平野様は、ミュージシャンとして余暇にLIVEハウスで活動もされている方です。
久米先生の授業で特別講師として私達学生にご自身の人生の経験を踏まえてコミュニケーションの重要性を教えていただきました。

私は、部活生活で何処までもそりの合わない先輩と計3年間付き合ってきましたが、
(恐らくその先輩と二人っきりで生活することになったら1ヶ月とたたず自殺してしまうんじゃないかと思うくらい人間的にそりの合わない先輩でした)
所詮は大学生活、3年我慢すれば目の前の先輩は引退すると耐えることを選択しましたが、もしも社会人になってそんな上司が近くに居たら、もしも直属の上司とかだったらどうしようなんて悩みも相談に乗っていただきました。
内容が内容なだけに誰にも相談できなかった、就職も決まっていない、取らぬ狸の何とやらな質問でしたが平野様に相談できて心の平穏を取り戻せることが出来ました。





有限会社レーザーテック
代表取締役 浜野太郎様


1、売り上げを5億円に。大阪以外にも工場を建てる事。
 そして、若者のパワーを120%発揮できる環境を作りたい事。
2、家族

浜野様は、「家族を愛して、社員を愛する・自分をないがしろにしては駄目」
と熱く語っていただけました。

又、もしも企業を考えているなら7-11みたいな悪環境の所で仕事をすると、自分が起業したときにそんな悪環境の会社にしようとは思わなくなって、自然にいい環境の会社を作れるかもといったアドバイスも戴きました。
就職活動における就職先企業の幅が広がった・・・・・・のかな・・・やっぱり直ぐに自分を開く環境に置けるだけの自信が持てない現代若者な自分が居ますね・・・・・・





三元ラセン管工業株式会社
代表取締役 高嶋博様


1、先代から預かった物を次の世代へ伝える
2、仕事

何度か経営者会報ブログの明大生との毎週一問百答で、何度かお世話になった高嶋様にも質問させていただきました。
高嶋様は会社がつぶれるかもしれないときは仕事を取ると仰っていました。というのも、もしも会社が潰れれば従業員の生活が立ち行かなくなってしまうからだそうです。
自分は家族を蔑ろにしてきたけれど従業員にはそうなって欲しくないと仰った高嶋様に
「漢の背中」という文字が頭の中に浮かんできました。





フットマーク株式会社
代表取締役社長 磯部成文様


1、世界中の人が笑顔になるようにしたい
2、取れなくても両方取る

磯部社長はこういった右か左かどっちかだけという考えはしないと仰っておりました。
取れなくても両方取る・両方を大事にしたい・両方出来るような人間に成りたい・両方出来ると思わないと社会人なんてやってられない
等等、仰っておりました。
又、磯部社長から名言といえるお言葉を戴きました。
「知るという事とやるは天地の差」
ある事柄を知るという事と、実際にそれをやって見るのとでは大きな違いがある事だと仰られておりました。
確かにそのとおりだと思います。久米先生の著書「すぐやる技術」を読めばすぐやる技術は知る事が出来ますが、いざ実行してみるとなかなか出来ないものです。
出来ない事は問題なのですが・・・・・・





CANPAN運営事務局
総統括責任者 寺内昇様


1、NPOにコミュニティサイトを通して寄付等に50億円を廻せる仕組みを作りたい

2、家族(ちょっと前まで仕事だったけれども、やっぱり大事なものは家族)

実は二番目の質問をした時、寺内様の隣には奥様が居ました。まったく気づかす2番目の質問をしていたことに後から気づいて青くなったのはここだけの話です。
後日お礼とお詫びをかねたメールを書いたところ、気にする必要は無いですよと言っていただけてほっとしたのもここだけの話です。


コクホー株式会社
代表取締役社長 生山悟様


1、日本のルイヴィトンになりたい
2、家族(野望にはもう一回のチャンスがある。でも、家族の危機にチャンスなんてものは無い)

高崎様と同じく明大生との毎週一問百答で何度か私の質問に答を下さったにも質問をさせていただきました。
庄山様には、就職活動において
会いに行く企業の方々を飲み込むような気持ちで挑めとのアドバイスも戴きました。
セミナーなどで企業に行くとついつい緊張してしまうのですが、その度このアドバイスを思い出して緊張が少しほぐれます。
同じ就職活動を控えている学生に広めたい一言だなあと最近強く思います。
いずれ就職して日本のルイヴィトンとも言える鞄を持つにふさわしい大人になったら
是非鞄を買わせて頂こうと思っています。



プレスト株式会社
代表取締役 鈴木秀逸様


1、家族で海外旅行にビジネスクラスで年4回程行きたい
2、家族(ビジネスチャンスはスケジュールできても、家族はスケジュール出来ない)

家族の危機にはずせない仕事を入れる事がおかしい。その時でなければ駄目といった、頭を地面にこすり付けて取ってきた様な仕事ではお金しか生まず、たいした意味は無いといった、お話を聞かせていただきました。
自分の中には存在しなかった仕事に関する考えを考えさせられるきっかけを鈴木様から戴きました。


識学研究所
東京事務局長 木村英一様

1、識学メソッドを世界に広めたい
2、家族(自分を支えてくれているのは家族)

木村様は既にオフ会が終わった後にもかかわらず私の質問に快く答えてくださった方です。
又、後日メールで私自身戒めなければいけないなと思う教訓を教えていただきました。

「自分の可能性を広げるには、自分の心地よい今から一歩踏み出すことです」

何かを行うには現状から一歩前に踏み出さないといけない。実際なかなか一歩が踏み出しきれて居ない私には自身に良く戒める必要があるなと強く思いました。



今回、8人の経営者の皆様には、私の質問に快く答えて頂き誠にありがとうございました。

又、質問の回答だけではなくアドバイスを頂いたり、皆様のお話からそれまで無かった価値観を知ることが出来ました。

今回はオフ会で私に貴重な時間をさいて頂き誠にありがとう御座いました。
NHKに取り上げられた社長様の回答をいただきました [2008年10月16日(Thu)]
自分が明大生との毎週一問百答で質問した

「ブログをやっていて「一番楽しいと思える瞬間」はどのようなときでしょうか?
逆にブログをやっていて一番つらく感じたことは何ですか?」

という質問に回答を頂きました。

高嶋様、自分の質問に答えていただき真にありがとうございました。

三元ラセン管工業株式会社 代表取締役 高嶋博様様から頂いた回答へのお礼記事です。

家族が読んで批評されても嬉しいという考えに高嶋様の人柄を感じました。

自分はなんだか恥ずかしくて親や弟にブログをやっている事は教えても、
どんなブログかも伝えていません。

自分の考えを一番身近な知り合いに伝えられない自分に気づけました。

NHKの画像に写っている
「お金をかけなくて世界中に知ってもらえるいいツール」
としてブログを活用できるように自分の意識を変えてみたいと思います。

貴重な御回答をありがとうございました。
一番心に響いた回答でした [2008年10月16日(Thu)]
自分が明大生との毎週一問百答で質問した

「ブログをやっていて「一番楽しいと思える瞬間」はどのようなときでしょうか?
逆にブログをやっていて一番つらく感じたことは何ですか?」

という質問に回答を頂きました。

コクホー株式会社 代表取締役社長 庄山悟様から頂いた回答へのお礼です。

庄山様、自分の質問に答えていただき真にありがとうございました。

庄山様の回答、一番心に響きました。
具体的にはどこが心に響いたかといいますと


以下引用
ブログの楽しいところは他にも、簡単に日々の他愛の無い出来事をはじめ
大笑いしたこと、感動したこと、泣いたこと、
辛かったこと、考えさせられたこと、楽しかったこと、
切なかったこと、恥ずかしかったことなども
自由気ままにあくまで自由なペースで、自由な表現で、自由に発信できるところですよね

引用終わり

です。

今まで授業でやってることだからなんて考えてブログの自由気ままという利便性を忘れかけていたかも知れないと自分に問いかけることができました。

自分自身ブログをやっていてつらいと感じたことはあまりなかったのですが、どうしても授業

の一環という気持ちがあり、庄山様の回答を拝見した後自分のブログを見直すと

どこか自由気ままな文章では無い、自分の色をさらけ出せていないんじゃ無いかなと感じま

した。新たに今後の課題を発見できたこと深く御礼申し上げます。
福山雅治に出会って「ブログ読んでます」 [2008年10月16日(Thu)]
自分が明大生との毎週一問百答で質問した

「ブログをやっていて「一番楽しいと思える瞬間」はどのようなときでしょうか?
逆にブログをやっていて一番つらく感じたことは何ですか?」

という質問に回答を頂きました。


井寄奈美 社会保険労務士事務所 特定社会保険労務士
井寄奈美様
から頂いた回答に対するお礼記事です。

自分の質問に真っ先に答えていただき真にありがとうございます。

自分が知らない人にもブログを読んでいますと言われることの喜び、

逆に付き合いの浅い人にブログを読んである一面だけを見て自分を判断される悲しみ

というブログの難しさを考えさせられました。

井寄様の夢である福山雅治に「いつもブログを読んでいます」といわれる事、

自分もそんなビッグな夢を持ってブログを続けられるようにがんばりたいと思います。

今回は自分の質問に貴重な回答をありがとうございました。
自分の質問が取り上げられました [2008年10月16日(Thu)]
今週の経営者会報ブログの明大生との毎週一問百答に自分の質問が取り上げられ
三人の社長ブロガー様に回答をいただきました。

自分の質問は

「ブログをやっていて「一番楽しいと思える瞬間」はどのようなときでしょうか?
逆にブログをやっていて一番つらく感じたことは何ですか?」

という質問をさせていただきました。

今回自分の質問に答えを下さったのは

井寄奈美 社会保険労務士事務所 特定社会保険労務士
井寄奈美様


コクホー株式会社 代表取締役社長 庄山悟様


三元ラセン管工業株式会社 代表取締役 高嶋博様


の三名の社長ブロガー様方です。

それぞれ個別に感想を書かせていただきました。


井寄様の回答に対するお礼記事はこちら

庄山様の回答に対するお礼記事はこちら

高嶋様の回答に対するお礼記事はこちら
経営者会報ブログオフ会 社長に質問 [2008年07月03日(Thu)]
今回は経営者会報ブログのオフ会、第二部懇親会で社長の皆様にさせていただいた質問について書きたいと思います。

私の質問は

「商売敵に対してどのような気持ちを抱くか教えてください」

というものでした。

それに対し11人もの方に貴重なお話を伺う事が出来ました。
以下に伺った順番どおりに社長様方の回答を書きたいと思います。




井寄奈美 社会保険労務士事務所 特定社会保険労務士
井寄奈美様



敵でありながらも学ぶ事の多い仲間



コクホー株式会社 代表取締役社長 庄山悟様


好敵手。全ての面で参考になる相手。憎たらしいとか不快な感じは無い。
その人に参考にしてもらえるように商売をしていく。


株式会社 産業編集センター 代表取締役 清永安雄様


商売敵はいいもの。例えばプレゼンならプレゼンに勝つぞといった雰囲気が出来る。
ゲームのように楽しめる存在。これを楽しめない業界はつまらない。


川上徹也事務所 Creative Planner 川上徹也様



商売敵が良い人なら相手にうれしいことがあれば喜べる。逆にやな人だとちぇって思う。


AD-manga.com 代表取締役 岡崎充



一緒に仕事をしましょう。憎しんでもしょうがない。


株式会社サカエヤ 代表取締役 新保吉伸様


ライバル意識は無い。
30歳前半までは競争を意識していたけれど今は互いに情報を共有する仲間。

寧ろ牛肉を扱っている分偽装問題などの社会悪の方を考えないといけない。


株式会社 創 代表取締役 eエヴァンジェリスト 村上肇様


基本的には皆味方。


公認会計士天野敦之事務所 公認会計士 天野敦之様


敵とかの観念は無い。打ち負かしたりだとかという観念も無い。
他人に勝つのではなく自分に克つ
自分にしかできない事をすれば上手くいくし、相手は気にならない。


株式会社シンフォニック シニアディレクター 大西理様



商売敵とは共存・共栄のスタンス
負けたくないという気持ちよりもマーケットの発展を重視。
競争ではあるけれども潰れて欲しいと思っているわけではない


三元ラセン管工業株式会社 代表取締役 高嶋博様


オンリーワンに向っているので敵は持たない
敵と思うと責めてくる。反発しないと争いにはならない。



株式会社京都工芸 代表取締役 寺田元様


敵という言葉は使わない。もし、自分のスキルを真似られても腹が立つレベルだとダメ。
所詮真似たもんは真似たもん。
自社の製品が高いといわれたらそれは喜ばしい事。
自分たちの技術を褒めてくれていると考える。
たとえ安い真似たものを買っても次からは高くてもこっちのモノを買ってくれる。
信用あるアピールはお客はわかってくれる。それは、ビジネス。





総勢11名もの社長様方に貴重な意見を頂きましたこと深く御礼申し上げます。
自分が質問していて思った事は、やはり社長の皆様は考えているスケールが大きいと感じました。

雇っている社員を路頭に迷わせない為には利益を出さなければいけない。
となると商売敵は売り上げを増加させるのには邪魔な存在なのではないか?
社員全員の、言ってしまえば人生を託されている社長としてはどう思うのか?

そんなことが疑問になったので今回「商売敵に対してどのような気持ちを抱くのか?」
という質問をさせていただきました。


今回11名もの社長様の話を聞いて商売敵は迷惑な者では決して無い事、
社長様方はそんな小さいスケールで物を考えていない事が良く解りました。


私の質問に快く答えてくださった社長様方、誠に貴重なご意見ありがとうございました。
経営者会報ブログオフ会 石原明様講演会 その2 [2008年07月03日(Thu)]
前回の記事は此方

石原様の講義のテーマは
ビジネス構成力組織運営力スピード感覚
の3つでした。


ビジネス構成力では、
ビジネスを構成→だから儲かる→これを作るのが経営者である事

提供する商品やサービスから勝てる仕事を組み立てるのがビジネスモデルであり、これを作る必要がある事と仰っていました。


そして、
言った瞬間にはお金を出してもらえるような、
そのビジネスモデルを知って一週間は寝られないようなビジネスモデルを作る必要がある
こと

その為には
優秀な企業を分析・パターン認識で記憶しておく事
儲かっている会社のビジネスに自分なりに名前をつけて覚えておく事

が役に立つと仰っていました。


組織運営力では
社長は2種類居て
現場社長、組織運営社長
の二つがある事。

組織化には、
社長が現場を離れる事、
情報共有化の仕組みを作る事、評価制度の整備など

が必要であると仰っていました。



スピード感覚では、
事業を決定してから、1〜2ヶ月で準備、3〜6ヶ月で成果に繋げることが基本
であると石原様は仰っていました。
これが出来ないと経営者の感覚が遅れているといわざるをえないとも仰っていました。



私は今回の石原様の講義を聞き、
ビジネス構成力組織運営力スピード感覚
という考え方を知りました。

私が履修しているとある授業の先生がよく言っている事ですが

「情報を知っていることと、知らないことは大きな差になる。
ある情報を知れば、その瞬間から価値観や判断基準などが変る。
そのことを知らなかった数十分前とは全く違った価値観を持つようになる。
しかし、その情報を知らなければ永遠に価値観は変らない」

というものです。

今回もまさにこの通りで、もしも経営者会報ブログのオフ会に参加しなければ
ビジネス構成力組織運営力スピード感覚
という考え方を知ることが出来なかったと思います。

そう思うと今回これだけでも経営者会報ブログオフ会に出席した意義は大いにあったと思います。

正直2000円しか払ってないのにこんなすばらしい情報を頂いても本当にいいのかな?
なんて思ったりもしました。




そんな貴重な講義をしてくださった石原明様のHPは此方です。ブログは此方です。
経営者会報ブログオフ会 石原明様講演会 その1 [2008年07月03日(Thu)]
6月27日に経営者会報ブログ(http://gate.keikai.topblog.jp/)のオフ会がありました。

このオフ会、学生の身ながらも大勢の中小企業の社長様に会えるというめったに無い機会でした。

オフ会事態は2部構成。
第一部は

石原明様による基調講演「経営者にも学生にもわかるビジネスモデルの話」

経営者会報ブログ新サービス「テストマーケティング研究所」中間報告

経営者会報ブログから生まれた本のご案内&ゲスト紹介

の三本構成。

第二部は経営者会報ブロガーと学生、ゲストを交えた懇親会でした。

今回の記事では

第一部の石原明様の経営者にも学生にもわかるビジネスモデルの話について書きたいと思います。

石原明様は、「営業マンは断ることを覚えなさい」や「社長、「小さい会社」のままじゃダメなんです!」などの著者でも知られている経営コンサルタントの方です。



長くなってしまうので此処で一旦きります。続きは此方