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自然環境復元学会 第20回全国大会(研究発表会)のご報告 [2020年02月21日(Fri)]
2020年2月14日(金曜日)に日本大学駿河台キャンパスにおいて、第20回自然環境復元学
会全国大会が開催されました。

 鈴木邦雄学会長の開会の挨拶に始まり、若手発表5題を含む全15題の研究発表と、森剛
彦様(鈴木林業)、八巻一成様(森林総合研究所)の特別講演が行われました。

s-taikai_P2140492.jpg

 若手研究者(35歳以下)の優秀な発表に贈られる「若手優秀発表賞」には、東京情報大
学大学院の平山英毅様(題目『高時空間分解能衛星画像を用いた尾瀬植生図作成手法の検
討』)が選ばれました。


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 また、2019年度総会におきましては、提出された議案のすべてが承認されました。
 ご参加いただきました皆様、ご協力いただきました皆様、ありがとうございました。

Posted by 自然環境復元学会事務局 at 08:06 | 全国大会(研究発表会) | この記事のURL
第20回全国大会(研究発表会)のご案内 [2020年02月18日(Tue)]
今年度の研究発表会の期日、会場が決定いたしましたのでご案内申し上げます。
多数の皆様のご参加をお待ちしております。
プログラムを掲載しました。(2020-01-18)


第20回全国大会(研究発表会)

【日 時】
2020年(令和2年)2月14日(金)
10:00〜17:00を予定


【会 場】

日本大学理工学部駿河台キャンパス1号館 141教室
(東京都千代田区神田駿河台1-8-14)
http://www.cst.nihon-u.ac.jp/campus/access.html
日大外観.jpg

【主 催】自然環境復元学会
【後 援】NPO法人日本ビオトープ協会 http://www.biotope.gr.jp/


【プログラム】

2020年1月16日時点のプログラムを掲載しました。
PDFファイルはこちらかダウンロードできます。→NRCS20回大会プログラムver1.1.pdf
ブラウザにより、表が崩れる場合があります。その場合、PDFをダウンロードしてご覧ください。
時刻セクション演題(発表順)発表者等
10:00〜10:05開会の挨拶学会長:鈴木邦雄先生
10:00〜10:20
若手研究発表
(35歳以下)
畜産系バイオガスプラントの導入促進要件に関する研究○渡邉由希、岡田智秀、田島洋輔(日本大学理工学部まちづくり工学科)
10:20〜10:35住民が主体となった集落水道問題解決のための実践と変容―静岡市葵区梅ケ島大代地区を事例に―〇伊東さの子(静岡大学)
10:35〜10:50高時空間分解能衛星画像を用いた尾瀬植生図作成手法の検討〇平山英毅(東京情報大学大学院総合情報学研究科)、富田瑞樹(東京情報大学総合情報学部)、原慶太郎(東京情報大学総合情報学部)
10:50〜11:05東京臨海部における海上景観の構図特性に関する研究〇上原諒太、岡田智秀、田島洋輔(日本大学理工学部まちづくり工学科)
11:05〜11:20水上交通利用者の撮影写真にみる海上景観の構図特性に関する研究○村上茜、岡田智秀、田島洋輔(日本大学理工学部まちづくり工学科)
11:30〜12:00
2019年度総会(30分程度) 
12:00〜13:00(昼食休憩)  
13:00〜13:15一般研究発表埼玉県羽生市利根川沿川エリアにおける地域再生に関する研究―地域資源・利根川とその活用方法に着目して― 〇田島洋輔(日本大学理工学部)、川村敦(CTIアウラ)、斎藤謙伍(建設技術研究所)
13:15〜13:30砂浜海岸エコトーンにおける防災・造成工事では、「現場の砂」の保全・利活用の主流化を 〇平吹喜彦(東北学院大学)、岡 浩平(広島工業大学)、松島 肇(北海道大学)、黒沢高秀(福島大学)、島田直明(岩手県立大学) 
13:30〜13:45今後の社会情勢変化に伴う海岸砂丘の生態系サービスの必要性について〇金子是久(北総生き物研究会)
13:45〜14:00さいたま市桜環境センター・ビオトープにおける、収穫を目的にしない田んぼの育て方について〇安部邦昭、庄山由美、才勝真紀(さいたま市桜環境センター・ビオトープ担当)
14:00〜14:15住民と共に考える内湖の身近な水辺環境再生〇池谷透、石田卓也、上原佳敏(地球研)、 伴修平、大久保卓也(滋賀県大環境科学)、脇田健一(龍谷大社会)、谷内茂雄(京大生態研、奥田昇(地球研)
14:25〜14:40イオンふるさとの森づくりによる生物生息空間創出機能特に鳥類の側面から〇吉野知明(エスペックミック株式会社)、木下順次(イオン株式会社)
14:40〜14:55チョウセンキバナアツモリソウの自生地と栽培地の土壌分析〇小山田智彰、鞍懸重和(岩手県環境保健研究センター)
14:55〜15:10開発途上地域における環境 NGO 職員の自然体験学習における普及啓発技能の阻害要因に関する考察―バングラデシュでの調査から―〇佐藤秀樹(江戸川大学)
15:10〜15:25尾瀬ヶ原湿原の植生回復―中田代付近の50年前と現在―〇鈴木邦雄(IGES-JISE)、吉田馨、丹野夕輝(潟Gコリス)、矢ケ崎朋樹(IGES-JISE)、鈴木伸一(東農大)
15:25〜15:40ラオス北部ルアンプラバンにおけるマテバシイ属実生苗の初期成長〇矢ケ崎朋樹(IGES国際生態学センター)、ラタナボンゴット ブンチャン(ルアンプラバン県林業セクション)、荒木祐二(埼玉大学)  
15:40〜15:50(休憩)  
15:50〜16:35特別講演森林林業の現状「大勢転考」森剛彦様(鈴木林業)
16:35〜16:45(休憩)  
16:45〜17:35特別講演みんなで自然を守る「自然環境の保全と協働」八巻一成様(森林総合研究所)
17:35〜17:45閉会の挨拶、若手優秀賞の表彰、事務連絡学会長:鈴木邦雄先生、学会誌編集委員
17:45〜18:00 (後片付け・懇親会準備・受付) 
18:00〜20:00懇親会  

 ※ 演題・発表順等は変更になる可能性があります。
 ※ お昼休みに、2019年度総会を開催いたします。
 ※ 大会終了後、懇親会の開催を予定しています(費用別途)。


【参加費(資料代等)
種別参加費
自然環境復元学会員(正会員),
賛助会員:日本ビオトープ協会会員(個人会員または会員企業団体所属者),
ビオトープアドバイザー(日本ビオトープ協会認定)
 1,500円  
自然環境復元学会員(学生会員) 無料  
一般(会員外) 2,000円  
学生 500円  

【参加方法】
下記の参加申込みフォームからお申し込みください。フォームが使用できない方は、メールにて学会事務局までお申し込みください。

大会参加申し込みフォーム→ https://form.os7.biz/f/bcddd448/

 申込期限:2020年(令和2年)130日(木)


■ご参加について
  • どなたでもご参加いただけます。
  • 当日参加も可能ですが、事前申し込みが無い場合は
    発表要旨集が不足する場合があります。

■研究発表のエントリーについては、こちらのページをご覧ください。
発表エントリーは締め切りました。多くのご応募ありがとうございました。(2019-12-20)


【問合せ先】
自然環境復元学会 事務局

◇E-mail fukugen.gakkai@gmail.com


<更新履歴>
当初:2019-10-28
改定:20-12-20 発表エントリー締め切り
改定:2020-2-18 プログラム掲載





Posted by 自然環境復元学会事務局 at 11:00 | 全国大会(研究発表会) | この記事のURL
第20回全国大会(研究発表会)若手発表・一般講演の募集 [2019年10月28日(Mon)]
平素より当学会の活動にご協力を賜り誠にありがとうございます。
第20回全国大会(研究発表会)について、研究発表のエントリーを開始します。35歳以下の発表者には、若手研究者育成を目的とした「若手優秀者賞」も用意しています。多数のみなさまのご発表をお待ちしております。


1.開催概要

日 時:2020年(令和2年)2月14日(金) 10:00〜17:00を予定

会 場:日本大学駿河台キャンパス 1号館 141教室

(東京都千代田区神田駿河台1-8-14)


主 催:自然環境復元学会

後 援:特定非営利活動法人 日本ビオトープ協会(賛助会員)




2.発表エントリーについて 

発表資格:学生会員及び一般学会員、賛助会員所属者

発表時間:15分(質疑応答3分含む)

口頭発表募集予定:12題程度

※応募が多数の場合には、ポスター発表とすることもあります。

※入会については学会ウェブサイトの「入会案内」をご覧ください。


エントリー締切:2019年(令和元年)12月20日(金)

要旨原稿締切 :2020年(令和2年) 1月22日(水)


募集原稿:自然環境復元学会趣旨(以下、会則抜粋)に沿うもの。

ーーーー

「自然環境復元学会」は,自然環境の復元に関する諸問題についてアカデミックで活発な討議・研究を学際的にできる場である.本会の調査・討議・研究活動を通じ,「自然環境復元学」の確立のため,様々な立場からの理論的・実証的研究の場を開設すると共に,自然環境復元の立場から解決策の提案することを目的とする(会則 第2条)

ーーーー


@エントリー方法

エントリーフォームに必要事項をご記入ください。
エントリーフォームが使えない場合は、下記の必要事項をご記入の上、
メールにてお申し込みください。

エントリーフォーム


エントリーを締め切りました。(2019-12-20)
多くのご応募をいただきありがとうございました。


●締切は2019年(令和元年)12月20日(金)17時です。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
メール件名:第20回全国大会発表申込み
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
メール本文:
・申込者氏名:
・申込者所属:
・会員種別:(正会員・学生会員・賛助会員・入会予定)いずれかを記入
・E-mail:
・電話番号:
・演題:
・発表者氏名(所属):(複数名の場合は発表者に○印をつけてください)
・発表者の年齢:(35歳以下・36歳以上)いずれかを記入
(35歳以下の方は、若手優秀発表賞の選考対象となります。)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


A要旨原稿の提出

論文テンプレートを参照いただき、下記提出先までお送りください。

原稿頁数: 発表1件あたり2ページまたは4ページ。

形式:pdf ファイルに変換し、E-mail に添付して送信願います。



発表要旨提出先:(株)エスペックミック 吉野知明 宛
E-mail:t-yoshino@especmic.co.jp

提出期限:2020年(令和2年)1月22(水)17時必着

ご不明な点は下記までお問合せください。



3.参加受付について

参加者も同時に受付いたします。
参加費用等は下記のページをご覧ください。
発表者が決まり次第、プログラムを掲載いたします。

詳しくは下記をご覧ください


大会参加の申込期限:2020年(令和2年)1月30(木)




【問合せ先】

自然環境復元学会 事務局

◇E-mail fukugen.gakkai@gmail.com



<更新履歴>
当初:2019-10-28
改定:2019-12-23 発表エントリー締切り

Posted by 自然環境復元学会事務局 at 12:00 | 全国大会(研究発表会) | この記事のURL
第19回全国大会(研究発表会)のご案内 [2018年10月21日(Sun)]
今年度の研究発表会の期日、会場が決定いたしましたのでご案内申し上げます。
多数の皆様のご参加をお待ちしております。


第19回全国大会(研究発表会)

【日 時】
2019年(平成31年)2月15日(金)10時開会予定


【会 場】

日本大学理工学部駿河台キャンパス1号館 141教室
(東京都千代田区神田駿河台1-8-14)
日大外観.jpg

【主 催】自然環境復元学会
【後 援】NPO法人日本ビオトープ協会 http://www.biotope.gr.jp/


【プログラム】
2019年1月21日時点のプログラムを掲載しました。
下記よりPDFファイルをダウンロードしてください。
    ↓
時刻セッション演題発表者等
9:00〜10:00(準備)
10:00〜10:30大会受付
10:30〜10:35開会開会の挨拶学会長:鈴木邦雄先生
10:35〜10:50
一般研究
発表@
@利根川の魅力を育む会の活動報告
〜埼玉県羽生市における利根川体験活動(川下り)の取り組み〜
○川村敦(鰍bTIアウラ)、田島洋輔(日本大学理工学部)、亀山孝之(鰍bTIアウラ)
10:50〜11:05
Aバングラデシュ・クルナ市における生物多様性保全の教材開発
-教材開発の内容(案)と今後の方向性について-
佐藤秀樹(日本環境教育フォーラム)
11:05〜11:20
若手研究
発表@
(35歳以下)
B切土のり面広葉樹幼苗植栽地における植樹後約10年目の植生回復状況と立地基盤の性質小木曽晴信(福井工業高等専門学校 教育研究支援センター),矢ケ崎朋樹(IGES国際生態学センター)
11:20〜11:35
C畜産系バイオガスプラント導入に伴う地域への波及効果に関する研究
−北海道道東3町における事業経緯と事業経済性に着目して−
○柴田明・岡田智秀・田島洋輔(日本大学理工学部)
11:35〜11:50D絶滅が危惧される多肉のユーフォルビア属の魅力を伝える甲斐光、野菅梨々香(横浜市立横浜サイエンスフロンティア高等学校)
11:50〜12:00(総会準備)
12:00〜12:302018年度総会
12:30〜13:15(昼食休憩)
13:15〜13:30
若手研究
発表A
(35歳以下)
E社会・生態システム図作成のための専門家による変数選択:奄美大島の水田稲作と年中行事文化を事例として太田貴大(長崎大学環境科学部)、黒田暁(長崎大学環境科学部)、井口恵一朗(長崎大学環境科学部)
13:30〜13:45F治水と環境の両立を目指した馬搬による河畔林の整備
石上康平(北海道釧路総合振興局)大坂哲也(竃k海道水工コンサルタンツ),岡村俊邦(NPO法人近自然森づくり協会) 
13:45〜14:00
一般研究
発表A
G生息域外保全を目的にしたチョウセンキバナアツモリソウの苗生産
−H27年環境省採種・新宿御苑保存種子の発芽-
〇小山田智彰・鞍懸重和・千葉文也・佐藤香菜(岩手県環境保健研究センター),長谷川啓一・古澤輝雄(兜沁Rコンサルタント)
14:00〜14:15
H中小河川の流水環境に生育する抽水植物ナガエミクリの移植方法の検討
−愛知県新郷瀬川における事例−
吉野知明(エスペックミック梶j,野口達也(エスペックミック梶j,鈴木正幸(エスペックミック梶j,小野彰之(愛知県一宮建設事務所)
14:15〜14:25(調整時間)
14:25〜14:40
一般研究
発表B
I海岸砂丘の生態系サービスを活用した人々の暮らし金子是久(北総生き物研究会)
14:40〜14:55
Jさいたま市桜環境センター・ビオトープ 4 年目の現在地
−15 年間の運営予定の中で−
○安部邦昭(認定NPO法人生態工房)庄山由美(認定NPO法人生態工房),後藤貴美子(認定NPO法人生態工房)
14:55〜15:10
K河川整備に取り入れるべき治水と環境のバランスの技術
安田陽一(日本大学理工学部)
15:10〜15:25L巨大地震・津波で攪乱された砂浜海岸エコトーンの微地形と砂丘植物の初期応答○平吹喜彦・佐藤祐二朗・佐藤愛実(東北学院大学 地域構想)、菅野 洋(東北緑化環境保全梶j、富田瑞樹・平山英毅・原慶太郎(東京情報大 総合情報)、岡 浩平(広島工業大学 環境)
15:25〜15:40(休憩)
15:40〜16:10特別講演館山市の活動記録
〜安房いきもの相談所ができるまで、とこれから〜
沖浩志(合同会社アルコ)
16:10〜16:30閉会挨拶閉会の挨拶・若手優秀賞

事務連絡
学会長:鈴木邦雄先生
学会誌編集委員
16:30〜16:45(懇親会準備・受付)
16:45〜18:45懇親会
 ※ 演題・発表順等は変更になる可能性があります。
 ※ お昼休みに、2018年度総会を開催いたします。
 ※ 大会終了後、懇親会の開催を予定しています(費用別途)。

【参加費(資料代等)
種別参加費
自然環境復元学会員(正会員),
賛助会員:日本ビオトープ協会会員(個人会員または会員企業団体所属者),
ビオトープアドバイザー(日本ビオトープ協会認定)
 1,500円  
自然環境復元学会員(学生会員) 無料  
一般(会員外) 2,000円  
学生 500円  

【参加方法】
下記の参加申込みフォームからお申し込みください。

■研究発表について
  • 発表エントリー資格:学会員(正会員・学生会員・賛助会員※)
    ※学会の賛助会員である日本ビオトープ協会の会員企業団体に所属する方、日本ビオトープ協会が認定するビオトープ・アドバイザーは賛助会員として扱われます。
  • 発表エントリーの締め切りは、2018年12月25日(火)を予定しています。
  • 発表要旨の締め切りは、2019年1月25日(金)を予定しています。
  • 論文テンプレートを参照いただき、下記提出先までお送りください。
    原稿頁数: 発表1件あたり2ページまたは4ページ。
    形式:pdf ファイルに変換し、E-mail に添付して送信願います。要旨集は白黒印刷となりますので、写真・図表等は特に配色にご留意ください。
    テンプレート:https://blog.canpan.info/gakkai/img/fukugengakkai_format3.pdf

    発表要旨提出先:(株)建設技術研究所・上原励
    E-mail:t-uehara@ctie.co.jp
    提出期限:2019年(平成31年)1月25(金)17時必着
    エントリーされた方には、改めてご連絡差し上げます。
    ご不明な点は下記までお問合せください。
    ※応募者多数の場合には、ポスター発表とすることもあります。

  • 発表エントリーは締め切りました。
    沢山のエントリーありがとうございました。

■ご参加について
  • どなたでもご参加いただけます。
  • 参加申込フォームでの受付は終了いたしました。
  • 当日参加も可能ですが、事前申し込みが無い場合は
    発表要旨集が不足する場合があります。


<更新履歴>
当初:2018-10-21
改定:2018-12-03 発表エントリー・参加申込みフォーム設置
改定:2018-12-25 発表エントリー締切り
改定:2019-01-21 プログラム案PDF版を掲示しました。
改定:2019-02-10 プログラムhtml版を掲示しました。





Posted by 自然環境復元学会事務局 at 15:09 | 全国大会(研究発表会) | この記事のURL
自然環境復元学会 第18回全国大会(研究発表会)のご報告 [2018年02月14日(Wed)]
 2018年2月14日(水曜日)に日本大学駿河台キャンパスにおいて、第18回自然環境復元学会全国大会が開催されました。
 鈴木邦雄学会長の開会の挨拶に始まり、若手発表7題を含む全18題の研究発表と、秋山幸也様(相模原市立博物館)の特別講演が行われました。


発表全景.jpg



 若手研究者(35歳以下)の優秀な発表に贈られる「若手優秀発表賞」には、群馬県立尾瀬高等学校の松本龍さん・新井梓さん(題目『尾瀬国立公園大清水湿原の復元に向けて』)が選ばれました。


若手優秀発表賞.jpg
若手優秀発表賞表彰の様子


 また、2017年度総会におきましては、提出された議案のすべてが承認されました。

 ご参加いただきました皆様、ご協力いただきました皆様、ありがとうございました。

当日のプログラムはこちらをご覧ください。→大会概要20180213.pdf
Posted by 自然環境復元学会事務局 at 22:20 | 全国大会(研究発表会) | この記事のURL
第18回全国大会(研究発表会)のご案内 [2018年02月13日(Tue)]
今年度の研究発表会の期日、会場が決定いたしましたのでご案内申し上げます。
多数の皆様のご参加をお待ちしております。

大会概要のPDFファイルはこちら大会概要20180126.pdf
               大会概要20180213.pdf
            (懇親会会場が121教室に変更になりました。)


第18回全国大会(研究発表会)


【日 時】

2018年(平成30年)2月14日(水)10:00〜17:20


【会 場】

日本大学理工学部駿河台キャンパス

1号館(東京都千代田区神田駿河台1-8-14)
http://www.cst.nihon-u.ac.jp/campus/index.html

日大外観.jpg

ガラス張りの建物です。

【プログラム】

時刻項目演題発表者等
9:30 〜受付開始
10:00 〜 10:05開会挨拶開会の挨拶学会長:鈴木邦雄先生
10:05 〜 10:50若手研究発表@衛星リモートセンシングによる尾瀬植生図作成手法の検討○平山英毅(東京情報大学大学院)・富田瑞樹(東京情報大学)・原慶太郎(東京情報大学)
尾瀬国立公園大清水湿原の復元に向けて荒井裕二(群馬県立尾瀬高等学校)・○松本龍(群馬県立尾瀬高等学校)
外来種の抜き取りが植生に与える影響の検討○常木静河(愛知教育大学)・藤城舞衣(愛知教育大学)・芹沢俊介(愛知みどりの会)
10:50 〜 11:00(休憩)
11:00 〜12:00若手研究発表A雪氷熱エネルギー導入における地域への波及効果に関する研究−岩見沢農業高等学校における雪の環プロジェクトに着目して−○大山健(日本大学)・田島洋輔(日本大学)・岡田智秀(日本大学)
畜産系バイオガスプラント導入に伴う地域への波及状況とその効果に関する研究
−北海道鹿追町の取り組みに着目して−
○神尾奨太(日本大学)・岡田智秀(日本大学)・田島洋輔(日本大学)
鉄イオン溶出体を利用した汚水処理についての検討◯西村直己(東京海洋大学)・佐々木剛(東京海洋大学)
腐植物質の起源による鉄イオン輸送能の違いについて○鈴木秋里(東京海洋大学)・佐々木剛(東京海洋大学)
12:00 〜 13:20昼食休憩 (12:05〜12:35に、2017年度総会を開催いたします)
13:20 〜 14:35一般研究発表@河川学習の継続性と地域への波及効果に関する研究 ―埼玉県羽生市村君小学校における河川学習の取り組みを対象として―○田島洋輔(日本大学)
「山林開発に伴う希少植物の分布調査」- なぜアツモリソウは残っていたのか? -○吉田馨(エコリス)・高柳茂暢(アジア航測)・小山田智彰(岩手県環境保健研究センター)
「山林開発に伴うアツモリソウの生息域内保全」-アツモリソウ野生株の移植と保全措置-○高柳茂暢(アジア航測)・吉田馨(エコリス)・小山田智彰(岩手県環境保健研究センター)
「山林開発に伴うアツモリソウの生息域外保全」-アツモリソウ野生株からの採種と発芽-○小山田智彰(岩手県環境保健研究センター)・高柳茂暢(アジア航測)・吉田馨(エコリス)
「チョウセンキバナアツモリソウの生息域外保全」-H26年環境省採種・新宿御苑保存種子の発芽-○小山田智彰(岩手県環境保健研究センター)・鞍懸重和(岩手県環境保健研究センター)・千葉文也(岩手県環境保健研究センター)
14:35 〜 14:45(休憩)
14:45 〜 16:15一般研究発表Aクズで覆われた荒れ地での刈り取りによる影響について○野尻博美(金沢大学)・伊藤浩二(金沢大学)
住民による二次的自然としての中規模内湖の保全再生に向けた検討○池谷透(地球研),易容・伴修平(滋賀県大・環境科学),石田卓也・上原佳敏(地球研),大久保卓也(滋賀県大・環境科学),脇田健一(龍谷大・社会),谷内茂雄(京大・生態研),奥田昇(地球研)
常緑広葉樹人工林を対象とした自然性評価手法の検討○矢ケ崎朋樹(IGES 国際生態学センター)・原田洋(IGES 国際生態学センター)
堤防法面の半自然草地構成種の移植保全の可能性−愛知県新郷瀬川での事例−○吉野知明(エスペックミック)・山田純司(一宮建設事務所)・又部和也(一宮建設事務所)
海岸砂丘の機能の保全に対する考え方
〜生態系(供給・調整・文化的)サービスの視点から〜
○金子是久(北総生き物研究会)
生態系と歴史記憶を活かした防災・減災による景観再生 1.持続可能性とレジリエンスを高める震災復興とは○原慶太郎(東京情報大)・平吹喜彦(東北学院大)・菊池慶子(東北学院大)・柳澤英明(東北学院大)・岡浩平(広島工大)、千葉一(東北学院大)・佐々木秀之(宮城大)・富田瑞樹(東京情報大)・平山英毅(東京情報大)
16:15 〜 16:25(休憩)
16:25 〜 17:10特別講演多様性を伝える自然観察
 〜行き当たりばったりを大切に!〜
秋山幸也(相模原市立博物館)
17:10 〜 17:20閉会挨拶閉会の挨拶・若手優秀賞
事務連絡
学会長:鈴木邦雄先生
学会誌編集委員
17:20 〜 17:50(後片付け・懇親会準備・受付)
17:50 〜 19:50懇親会

※プログラムは、1月26日現在のものです。当日までに変更される場合があります。

※ 大会終了後、懇親会の開催を予定しています(会場は、1号館2階の121番教室です。会費別途必要)。会員同士の交流の場として、ぜひご参加ください。
※昼食 当日は1号館2階のカフェテリアがご利用いただけます。付近には、飲食店・コンビニエンスストア等も多数ございます。


【参加費】(資料代等)
種別参加費
自然環境復元学会員,
日本ビオトープ協会会員(個人会員または会員企業団体所属者),
ビオトープアドバイザー(日本ビオトープ協会認定)
 1,500円
学生会員 無料
一般 2,000円
学生 500円


【後 援】
NPO法人日本ビオトープ協会

【参加お申込み】
下記をクリックし、申し込みフォームに必要事項をご記入ください。
円滑な運営のため、事前のお申し込みをお願いしております。ご協力お願いいたします。
参加申し込み締切、2018年(平成30年)1月31(水)迄
締切りを過ぎておりますが、引き続きご参加を受付けております。
当日のご参加も歓迎いたしますが、要旨集が不足する場合がございます。不足の際ははご容赦ください。


申込ボタン


当初:2017-11-23 17:13:11
改定:2017-12-26 01:00:00 発表エントリー締め切りによりリンク削除
改定:2018-01-07 18:00:00 発表プログラム(1月5日時点)掲載
改定:2018-01-11 12:30:00 参加費会員にビオトープアドバイザーを追加
改定:2018-01-22 17:00:00 プログラム一部修正
改定:2018-01-26 19:15:00 大会概要のPDFファイルを追加
改定:2018-02-05 09:00:00 受付継続を追記
改定:2018-02-13 15:20:00 懇親会会場変更


Posted by 自然環境復元学会事務局 at 15:20 | 全国大会(研究発表会) | この記事のURL
第18回全国大会(研究発表会)若手発表・一般講演の募集 [2017年12月04日(Mon)]
今年度も全国大会を開催します。多くの皆様のご参加をお待ちしております。

併せて、研究発表を募集します。
また、35歳以下の発表者には、若手研究者育成を目的とした「若手優秀者賞」も用意しています。

多数のみなさまのご発表をお待ちしております。

1.開催概要
日 時:2018年(平成30年)2月14日(水) 10:00〜17:00を予定
会 場:日本大学駿河台キャンパス 1号館 141教室
(東京都千代田区神田駿河台1-8-14)
http://www.cst.nihon-u.ac.jp/campus/access.html
主 催:自然環境復元学会
後 援:特定非営利活動法人 日本ビオトープ協会(賛助会員)



2.発表エントリーについて <<発表者エントリーは締め切りました>>
発表資格:学生会員及び一般学会員、賛助会員所属者
発表時間:15分(質疑応答3分含む)
口頭発表募集予定:12題程度
※応募が多数の場合には、ポスター発表とすることもあります。
※入会については学会ウェブサイトの「入会案内」をご覧ください。

エントリー締切:2017年(平成29年)12月22日(金) 締め切りました。
要旨原稿締切 :2018年(平成30年) 1月22日(月)

募集原稿:自然環境復元学会趣旨(以下、会則抜粋)に沿うもの。
ーーーー
「自然環境復元学会」は,自然環境の復元に関する諸問題についてアカデミックで活発な討議・研究を学際的にできる場である.本会の調査・討議・研究活動を通じ,「自然環境復元学」の確立のため,様々な立場からの理論的・実証的研究の場を開設すると共に,自然環境復元の立場から解決策の提案することを目的とする(会則 第2条)
ーーーー

@エントリー方法
下記の発表エントリーフォームに必要事項をご記入の上、お申し込みください。
エントリーフォーム
●エントリーフォーム・メールとも締切は2017年(平成29年)12月22日(金)です。
受け付けは終了しました。


A要旨原稿の提出
論文テンプレートを参照いただき、下記提出先までお送りください。
原稿頁数: 発表1件あたり2ページまたは4ページ。
形式:pdf ファイルに変換し、E-mail に添付して送信願います。
テンプレート:https://blog.canpan.info/gakkai/img/fukugengakkai_format3.pdf

発表要旨提出先:(株)建設技術研究所・上原励
E-mail:t-uehara@ctie.co.jp
提出期限:2018年(平成30年)1月22(月)17時必着
詳細が決まりましたら、当ホームページに掲載いたします。また、エントリーされた方には、改めてご連絡差し上げます。
ご不明な点は下記までお問合せください。


3.参加受付について
参加者も同時に受付いたします。
参加費用等は下記のページをご覧ください。
発表者が決まり次第、プログラムを掲載いたします。

第18回全国大会(研究発表会)のご案内
https://blog.canpan.info/gakkai/archive/63

申込期限:2018年(平成30年)1月31(水)



【問合せ先】
自然環境復元学会 事務局
◇E-mail fukugen.gakkai@gmail.com

Posted by 自然環境復元学会事務局 at 11:10 | 全国大会(研究発表会) | この記事のURL
第17回大会 プログラム正誤表について [2017年02月22日(Wed)]
大会プログラムに誤記がありました。訂正させていただきます。
関係者様には大変ご迷惑おかけし、申し訳ありません。

第17回 自然環境復元学会 全国大会 研究発表・講演要旨集 正誤表  

ページ

項目

目次

2.研究発表要旨

3の発表・講演者

(白玉香,藤巻碧海,倉佑亮,秋庭はるみ,太田海香,石橋健一,松田裕之)

(白玉香,藤巻碧海,米倉佑亮,秋庭はるみ,太田海香,石橋健一,松田裕之)

A

プログラム

研究発表@の3題目の発表・講演者

白玉香・藤巻碧海・倉佑亮・秋庭はるみ・太田海香(横浜国立大学大学院),石橋健一(名古屋産業大学大学院)・松田裕之(横浜国立大学大学院)

白玉香・藤巻碧海・米倉佑亮・秋庭はるみ・太田海香(横浜国立大学大学院),石橋健一(名古屋産業大学大学院)・松田裕之(横浜国立大学大学院)



なお、訂正版のプログラムはこちらからダウンロードしていただけます。
Posted by 自然環境復元学会事務局 at 18:41 | 全国大会(研究発表会) | この記事のURL
自然環境復元学会 第17回全国大会(研究発表会)のご報告 [2017年02月07日(Tue)]
 2017年2月6日(月曜日)に日本大学において、第17回自然環境復元学会全国大会が開催されました。
 鈴木邦雄学会長の開会の挨拶に始まり、9編の研究発表と、後藤幸雄様(三五コーポレーション)、野村奏史様(株式会社CTIフロンティア)、和田彰様(日本河川・流域再生ネットワーク事務局/株式会社建設技術研究所国土文化研究所)、浦瀬勇真様(一般社団法人いきもの共生事業推進協議会)の特別講演が行われました。
 

第17回全国大会_全景.jpg



 また、若手研究者(35歳以下)の優秀な発表に贈られる「若手優秀発表賞」には、北海道科学大学の東海林崇広さん(題目『三陸海岸での生物多様性の高い津波防潮林の再生』)が選ばれました。

若手発表賞_東海林さん.jpg
発表する東海林さん

 ご参加いただきました皆様、ご協力いただきました皆様、ありがとうございました。


当日のプログラムはこちらをご覧ください。→自然環境復元学会 第17回全国大会(研究発表会)のご案内
Posted by 自然環境復元学会事務局 at 16:58 | 全国大会(研究発表会) | この記事のURL
自然環境復元学会 第17回全国大会(研究発表会)のご案内 [2016年12月22日(Thu)]
大会プログラムに誤記がありました。お詫びして訂正いたします。(2017.2.20)
第17回 自然環境復元学会 全国大会 研究発表・講演要旨集 正誤表  →<PDF>

ーーーーー

 今年度も全国大会を開催します。多くの皆様のご参加をお待ちしております。

 併せて、研究発表を募集します。また、若手研究者の育成を目的とした「若手優秀者賞」の表彰も行います。皆様からのエントリーお待ちしています。詳しくは「若手発表・一般講演 募集」をご覧ください。
→エントリー締切ました(2016.12.20)
多岐にわたる分野の皆様からエントリーをいただき、現在、今年度大会のプログラムを作成しております。

多くの皆様のご参加をお待ちしております。
参加申し込みを開始しました。本記事末尾にある申し込みボタンからお申し込みください。→申し込みフォームからの参加申し込みを締切ました(2017.1.20)

プログラム訂正版(2017.2.20)

17program_icon.jpg


【開催日】

2017年(平成29年)2月 6日(月)


【プログラム】

時刻

項目

発表・講演者

演題

10:00

受付開始

10:30

10:35

開会挨拶

学会長 鈴木邦雄横浜国立大学名誉教授・前学長

10:35

11:50

研究発表@

矢ケ崎朋樹(IGES 国際生態学センター 研究員/津田塾大学非常勤講師),原田洋(IGES 国際生態学センター シニアフェロー)

武蔵野台地における防風樹林の発達史に関する一考察
―歴史資料を用いた津田塾大学・小平校地の分析事例を通して―

吉野知明(エスペックミック株式会社),木下順次(イオン株式会社)

「イオンふるさとの森づくり」により創出された樹林を利用する鳥類の観察事例

◎白玉香・藤巻碧海・米倉佑亮・秋庭はるみ・太田海香(横浜国立大学大学院),石橋健一(名古屋産業大学大学院)・松田裕之(横浜国立大学大学院)

内モンゴル自治区小規模酪農家における環境保全型酪農応用の可能性

◎杉浦総一郎(東京農業大学大学院),田中聡・水庭千鶴子・高橋新平(東京農業大学)

芝草による塩類集積低減の可能性

小山田智彰・鞍懸重和(岩手県環境保健研究センター),高柳茂暢・菅原淳史 (アジア航測株式会社),吉田 馨・西中 菫 (株式会社エコリス)

「山林開発に伴うアツモリソウの保護」−生息域内保全と野生株移植−

11:50

 13:15

昼食休憩:(12:0012:302016年度総会を開催いたします)

13:15

 14:15

研究発表A

◎東海林崇広・砂川一真・岡村俊邦(北海道科学大学)

三陸海岸での生物多様性の高い津波防潮林の再生

◎小野寺崇彬 ・岡村俊邦(北海道科学大学)

防草シートを用いた生態学的混播・混稙法の改良

◎太田貴大(長崎大学大学院)

生物文化のデータベース構築の意義と活用:奄美群島の年中行事を対象として

佐々木剛・◎樋口陽香(東京海洋大学)

鉄炭ヘドロ電池の原理とその効果

14:15

14:25

(休憩)

14:25

15:40

講演@

後藤幸雄(三五コーポレーション)

10年経過した企業の森づくり ―三五コーポレーション―

野村奏史(株式会社CTIフロンティア)

企業の農業参入と事業展開:CTIフロンティアの事例紹介

15:40

15:50

(休憩)

15:50

17:20

講演A

和田彰(日本河川・流域再生ネットワーク事務局/株式会社建設技術研究所国土文化研究所)

水辺の小さな自然再生の普及促進に向けて

浦瀬勇真(一般社団法人いきもの共生事業推進協議会(略称:ABINC))

ABINCの活動と認証制度について

17:20

17:35

閉会挨拶

事務連絡,閉会挨拶


◎印、若手発表者

※プログラムは119日時点の予定です。当日変更になる場合があります。

 → 一部、修正いたしました。(2017.2.20)

※ 大会終了後、懇親会の開催を予定しています(会費別途必要)。会員同士の交流の場として、ぜひご参加ください。
※昼食 当日は1号館2階のカフェテリアがご利用いただけます。付近には、飲食店・コンビニエンスストア等も多数ございます。


【会 場】
日本大学理工学部駿河台キャンパス

1号館 131教室
http://www.cst.nihon-u.ac.jp/campus/index.html
(東京都千代田区神田駿河台1-8-14)
※会場は例年と異なりますのでご注意ください。
日大外観.jpg

ガラス張りの建物です。


【参加費】(資料代等)

種別参加費
自然環境復元学会員・日本ビオトープ協会会員 1,500円
学生会員 無料
一般 2,000円
学生 500円


【後 援】

NPO法人日本ビオトープ協会


【参加お申込み】
下記をクリックし、申し込みフォームに必要事項をご記入ください。
円滑な運営のため、事前のお申し込みをお願いしております。ご協力お願いいたします。
参加申し込み締切、2017年1月19日迄→申し込みを締切ました(2017.1.20)


当日参加もお待ちしております。
多数での参加がある場合、資料が用意できない場合があります。
団体での参加をご希望の場合、下記までご連絡お願いいたします。

◇E-mail fukugen.gakkai@gmail.com
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・題名:自然環境復元学会第17回大会 参加申し込み
・本文:
 @ご氏名
 Aご所属
 Bご連絡先(携帯電話等)
 C会員等の種別
 D懇親会参加の有無
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【問合せ先】
自然環境復元学会
◇E-mail fukugen.gakkai★gmail.com(★を@に変換してお送りください)
Posted by 自然環境復元学会事務局 at 15:05 | 全国大会(研究発表会) | この記事のURL
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