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早餅つき [2018年11月21日(Wed)]
隣町にある「頭之宮四方神社」の例大祭に行きました。
そこで志摩市磯部町恵理原の「早餅つき」が披露されていました。
DSC_4866.jpg

2人のつき手が歌にあわせて
1本の杵を取り合うようにつくだけでも
めずらしくて見ていておもしろいのですが、
DSC_4873.jpg
周りにいる人が次々と「替われ」という感じで
足で合図をして、つき手が交代していきます。
DSC_4874.jpg

途中、
「運がつきます。ツキがつきます。」
「女性の方、餅肌になります。」
「子どもさん、成績がのびます。」
と、軽快な口調で飛び入り参加を募集していて
楽しそうだったので参加しましたよ。

最後は歌も杵もすごい速さです。

つきあがったお餅はすぐに
きな粉とあおさがをまぶして振る舞われました。
DSC_4878.jpg
もちろんいただきました。
やわらかくて美味しかったですよ。

例大祭の日はこの地域恒例の「餅まき」があります。
私は餅まきの雰囲気は大好きですが、
あの戦いの中でしっかり餅を拾うのは苦手で
いつも数個が精一杯です。
でも今回はさっきの餅つきで「運やツキがついた」のか
たくさん拾えました。

秋はお祭りがたくさんあって
楽しいです♪

   by hoo
Posted by ふるさと企画舎 at 17:34 | 季節を楽しむ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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