今度学生さんの前でお話をする機会があるんですが、何を話そうか考えるために、
過去の自分のtwitterを眺めています。
意外と面白いことつぶやいてるんですよね。
他にも、こんな流れが。
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●仕事(企業:雇用されてる方)はうまくいきだした ●ボランティア(NPO:雇用はされていない方)は…うーん。わからなくなってきました。考えちゃだめだ。とりあえず動いたら楽になる。すぐ仕事の疲れを言い訳にしたくなる。両立って何だ?愚痴はよくない、分かってるけど、分かりきってるけど…「本気」になれてない。どこかでやらされてる気分になってくる。一体どうしたいのか。休むべきなのか。やる気を持続させるにはどうしたらいいのか。あの時のドキドキワクワク感が、義務感に変わりそうで…怖い。一体何がしたくて関わってるの?棚卸し、振り返り、一緒に考えられる「フレーム」が欲しい
こういうのを単なる弱音を吐いてるだけって捉えられるのがすごく悔しい。フルタイムの仕事しながらNPOに関わる=普段の仕事の知識・経験を活かす、じゃないと関わったらダメなのか…何よりも自分が勝手にそう思ってる
できる人間しか評価されない組織、いや、うまく軌道に乗ってない人は評価されない組織、いや、自分を冷静に評価できない自分。…てか俺だって頑張ってるよ。ちゃんと認めてあげて、自分。セルフエスティーム低すぎるわ…。
学生の参画は簡単。社会人の参画は困難、か?そう見える。土日に、疲れた身体を動かすにはちょっと動機づけされにくい。「ようやるわー/えらいなー」「明日仕事あるし」…確かに仕事に支障が出たらあかんわな。でもみんな「社会」のこと考えてないことは決してない。彼ら/彼女たちは力を持ってる
地域のNPOでボランティアスタッフとして活動をしている顔。企業で社員として働いてる顔。両方知ってるから、しんどいんだ。でも同時に楽しんでる。楽しいって感じる瞬間もある。ってかもっと社会人に地域に関わって欲しい。一緒にいろんなこと語り合いたい。業を起こせる気がする。
ハードルが高いんだろうな。というか、社会人の普段の生活の中に入り込む余地があるのか、っていうか、そこにこそ「企画」、たくらむモチベーションが沸いて来る。社会人の強み、弱みとか分析しなくても僕がサンプルになればいい。社会人が求めるモノ。地域に与えられる効果。求められてる役割。
「社会人」が「地域社会人:市民」になる企画。これは自分こそが、当事者としてやり込む価値があると思う。主婦と学生が大半?なNPOにとって社会人はどう映ってるのか。社会人にNPOは、社会はどう映ってるのか。「社会人」ってそもそもなんやねん。社会を構成してる人やったらみんなやん。
一方で「働く」ということの現代社会での(というか特に日本での)意味付け。「仕事」とは。「生きる」とは。本気で語り合いたい。みんなと大事な問いに向かい合いたい。それが活力になる、はず。そういやNHKの「君達に明日はない」ってドラマ面白かった。
社会貢献ってなんだろう?社会的責任ってなんだろう?みんな分かってるんだろうか?自分自身を含め。地域活性化って?景気って?GDPって?社会の「〇〇って?」の〇〇は別にブラウン管の中の「専門家」だけが議論しても意味ない。ことはないけどもっといろんなレベルでしてこうよ。
ってか今何時だよ。これじゃ「本業」に支障が出てしまう、とはあんまり思ってない(笑)ってか「本業」ってなんだろうね。「本」「業」。「本来の仕事」。「本当の仕事」「本気の仕事」「本物の仕事」「本腰の仕事」「本音の仕事」「本質的な仕事」「本心の仕事」「本末転倒な仕事(笑)」
あぁ楽しくなってきた。ありがとう、ツイッター。
社会人、をテーマにいろんなこと企画しようっと。社会人×〇〇。〇〇:学生、地域、NPO、生きがい、将来、子ども、政治、お金…もっとあるよなぁ…誰か一緒に乗ってくれないかなぁ…
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載せるとキリがないですが、
結構今でもこの時の気持ち、覚えています。
何回も、何回も咀嚼して、ひとつでも自分の描いたものを、
カタチにしたい。
今、振り返りながら、強く思います。