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『ブログ〜鵜の目鷹の目,旅の目で』
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やりたしのときは短し三月や
[2026年03月01日(Sun)]
およそ3月ほど短いものはない。あくまでわたしの感覚的なものだが、3月は短い。1月は往ぬ、2月は逃げる、3月は去るという。2月が暦上短いのは当然だが、31日ある3月も、転勤、配置換え、引継ぎ準備、引っ越し、年度替り、社会全般の移り変わり、近頃は花見まで3月に集中している。忙しくて時間が足りないのは当然だ。きょうは3月1日。忙しく動き回った。あすもまたバタバタする。短い3月を大切にしよう。
(三月来訪とともに咲く、紫色のクロッカス)
Posted by
ふみハウス
at 17:42 |
雑記
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